2004年5月10日
写真1 

昼間、Mさんからメールを頂いた。夜、お目にかかることになった。
いつもの時間に着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を
した。Mさんのリクエストは、ノーパンにパンスト直ばき、シースルーの
ワンピースにゼブラ柄のジャケットだった。

ご指定の通りの服を身に付けた。外を歩くのはちょっと気が引ける
ようなHな姿だった。

お約束の時間に、Mさんから電話が入った。ホテルに入られたという
連絡だった。聞いたことの無いホテルだったが、だいたいの場所を
教えていただいた。

着替え部屋を出て、タクシーでホテル街へ向かった。目印の場所で
タクシーを降り、ホテルを探した。ジャケットの前が風でひらひら
するので、抑えて歩かなければならなかった。人通りもあったので
恥ずかしかった。

Mさんが言われた当たりを一周したが、ご指定の名前のホテルが
見当たらなかった。Mさんに電話を入れると留守電になっていた。
困っているとMさんから電話が入った。

もう一度、場所を伺った。自分がいる辺りにそのホテルはある
はずなのだが、見当たらない、ホテル街の中をぐるぐる歩いて
しまった。ジャケットの下は、ノーパンだし、シースルーなので
歩くのも緊張してしまった。

2度目の電話を頂いた。それでも、そのホテルは無い。改めてホテルの
名前をお尋ねすると、ホテルの名前が違っていた。そのホテルは、
目の前にあった。

フロントに断って、お部屋に上がった。ドアをノックすると、Mさん
がドアを開けてくださった。ホテル街の中を20分近くうろうろしていた
ことになる。

やっとMさんにお目にかかることが出来た。しっかり抱きしめていただいた。
身体の力が抜けた。Mさんは、すでにシャワーを浴びていた。

ジャケットを脱ぐと、Mさんは、シースルーのワンピース越しに絵夢の
身体を触ってくださった。気持ちよかった。Mさんは、ワンピースの
裾をたくし上げた。パンティを履いていない股間が露になってしまう。
恥ずかしかった。

Mさんは、パンストの上から絵夢のお尻やペニクリを触って感触を
楽しんでいた。和室のお部屋の次の間に布団が敷かれていた。

Mさんは、絵夢を布団の上に寝かせた。そして、パンストの上から
絵夢の股間を舐め始めたのだった。とても気持ちよく、感じた。声が
出てしまった。ノーパンで長い時間歩いてしまったので、体中が
敏感になっていた。

Mさんの唾液でパンストの股間が濡れていった。冷たい感触とMさんの
舌の暖かさが何とも言えなかった。Mさんは、パンストに手をかけると
パンストを半分脱がしてしまった。Mさんは、絵夢のペニクリを舐め始
めた。すごく気持ちよかった。Mさんのおちんちんもカチカチになって
いた。

Mさんは、時間をかけて絵夢のペニクリを舐めてくださった。脚が持ち上
げられた。アナルが丸見えになってしまって、恥ずかしかった。Mさんは
絵夢のアナルも舐めてくださった。舌がアナルに入ってきてすごく感じた。
Mさんは、アナルを舐めたり、玉をしゃぶったり、ペニクリを舐めたりして
くださった。

絵夢がいくところを見たいと言われて、ペニクリを触り続けた。とても
敏感になっていたので、しばらく触られ続けると我慢できなくなって
しまった。そして、Mさんの手の中でいかされてしまった。

Mさんは、楽しそうな顔をされていた。股間をティッシュで拭った。
今度は、絵夢がフェラする番だった。Mさんのおちんちんの先端にゆっくり
舌をはわした。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを見下ろしていた。
先端を舐めたり、かりの部分を舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりしてフェラを続けた。

Mさんは、絵夢を寝かせて69の体位を取った。Mさんのアナルが目の間に
あった。舐めて欲しいと言われた。Mさんのアナルの周囲に舌を這わせた。
Mさんは気持ちよいといわれた。アナルに舌を当て、ペロペロと舐めた。
さらに舌を差し込むようにして、アナル舐めを続けた。

また、フェラに戻った。今度は少しスピードを上げた。Mさんのおちんちん
を大きなストライドで吸うようにして舐め続けた。Mさんは、限界点に
達してきたようだった。「いくよ」と声をかけると、絵夢の口の中にたくさん
の精を出してくださった。ティッシュに出してお見せした。Mさんは、満足して
くださったようだった。

少し休んでから、いっしょにシャワーを浴びた。Mさんのお身体を石鹸で
丁寧に洗って差し上げ、最後に、おちんちんを舐めた。

部屋に戻って、少しおしゃべりをしながら休憩した。そうしているうちに
Mさんのおちんちんは回復してきていた。Mさんは、ガーターとストッキングを
身につけるように言われた。

黒のガーターとストッキング、黒のTバックを身に付けた。ブラは無しだった。
また布団に寝かされた。Mさんは、今度は、絵夢の乳首を舐め始めた。お顔の
お髯が気持ちよかった。舌で乳首を転がされると、身体に芯に電気が走るように
感じた。あえぎ声が出てしまった。

Mさんのおちんちんはカチカチになっていた。Mさんは、絵夢の左右の乳首を
丹念に舐めてくださった。絵夢はMさんの下で悶えていた。Mさんは、パンティを
ずらして、ペニクリを出してしまった。また感じていた。そして、Mさんは
パンティを脱がしてしまった。アナルに入れたいと言われた。

コンドームをお付けした。正常位だった。脚を開くとMさんが乗ってきた。
Mさんのおちんちんがアナルに入ってきた。Mさんは身体を起こして、
接合部分を見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。

Mさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Mさんのおちんちんがアナルに入ったり
出たりするのがよく分かった。とても気持ちよかった。Mさんは、絵夢に
キスしたり、乳首を触ったりしながら、腰を使っていた。アナルを突かれるたびに
絵夢は布団の上でのけぞっていた。Mさんは、時間をかけて絵夢のアナルを
楽しんだ。

そして、また、フェラになった。コンドームを外して、おしゃぶりをした。
今度は、しゃぶりつくようなフェラをした。Mさんは気持ちよさそうだった。
Mさんのおちんちんがグッと絵夢の口の中で大きくなった。そして、2度目の
精を絵夢の口に出してくださった。また、たくさん出た。

Mさんの胸に頭を置かせていただいて、しばらく休憩した。とても心地よかった。
それから、また一緒にシャワーを浴びて、お化粧を直した。Tバックとパンスト
はまだちょっと湿っぽかった。

ホテルを出たところでMさんとお別れした。タクシーを拾って、アクトレスに
向かった。アクトレスで少し休んでから帰宅した。

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