2004年5月11日
写真1 写真2
昼の仕事はお休みだった。お昼からMさんとお目にかかる
お約束があった。午前中に靴のかかとを直しに行った。
ピンヒールの踵はどうしても痛んでしまう。10分ほどで
修理が終わった。
11時頃から支度を始めた。12時前には支度が終わった。暑い日
だったので、ミニスカにタンクトップを着た。カーデガンを
羽織った。
お約束の時間にMさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いた
ということだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Mさんにお目にかかるのは、2ヶ月ぶりくらいだった。すぐにタクシーで
ホテル街へ向かった。昼間のホテル街へ入るのはちょっと恥ずかしい
感じがした。
お部屋に入って、ソファーに並んで座った。Mさんは、乳首が感じる
方だった。Mさんは、Tシャツ姿になった。絵夢は、ソファーのMさん
を跨ぐようにして、膝の上に座った。そして、Mさんの乳首をTシャツ
の上から触り始めた。
Mさんは、身体を動かして感じ始めた。Tシャツの上から、乳首を
撫でたり、摘んだり、指で転がしたりした。その度に、Mさんは
敏感に反応した。反応する様子が楽しかった。
絵夢は、Mさんの目を見つめながら、さらに乳首を責めていった。
Mさんは、生脚が好きだったので、パンストを脱いだ。そして、
脚を顔に押し付けた。Mさんは、絵夢の足の指を1本ずつ丁寧に
舐めてくれた。
Mさんをベッドに寝かせた。Mさんに跨って、乳首を責めた。ゆっくり
時間をかけて、乳首を中心に責め続けた。いつの間にかMさんの
おちんちんが大きくなって、パンツの窓から先をのぞかせていた。
先端はヌルヌルになっていた。
絵夢は立ち上がって、Mさんの顔を踏んだ。Mさんは、舌を出して
脚を舐めてくれた。Mさんの顔を太腿で挟むようにして座った。
Mさんの目はトロンとしていた。
Mさんの口を開けさせた。そして、つばを貯め、Mさんの口の中に
落とした。Mさんは、おいしそうに絵夢のつばを飲み込んだ。
その後、また、乳首を責めた。延々と乳首責めを続けた。Mさん
は、ベッドの腕で悶え続けていた。時々、つばをMさんの口の中に
落とした。Mさんは素直に飲み込んでいった。
絵夢はトイレに行きたくなった。Mさんは、絵夢のおしっこが
飲みたいと言った。Mさんを浴室に連れて行った。Mさんに絵夢の
ペニクリを咥えさせた。そして、少しずつ、おしっこを出した。
Mさんは、上手におしっこを飲んだ。おしっこを直接飲ませたのは
初めてだった。Mさんは、自分が第1号であることを喜んでいた。
部屋に戻った。Mさんは、床に寝た。また、顔を踏んだ。Mさんは、
絵夢の足で顔をぐちゃぐちゃにされるとうれしそうにしていた。
また、Mさんをソファーに座らせた。乳首をいじった。Mさんに
この2ヶ月間に遊んだ相手の子のことを問いただした。乳首を
責めると、一つずつ答え始めた。抵抗していたが、乳首を責めると
白状した。結局、全部聞き出した。
そこで、プレイを終了した。少しおしゃべりをしてから、身支度を
整えてホテルを出た。Mさんとは、ホテルの前でお別れした。
つぎのアポまで時間があったので、アクトレスへ行った。昼間は
「まりあの喫茶室」として営業している。
男性が3人ほどいらっしゃっていた。Yさんが絵夢の隣に移ってきた。
おしゃべりをしていると、Yさんは、絵夢の脚を触り始めていた。
Yさんは、軽く絵夢の身体を触りながらおしゃべりを楽しんでいた。
結局、5時頃までそこで過ごした。そして、一度、着替え部屋に戻
った。次のMさんは、ボディコンのワンピースを希望されていたので
着替えた。
6時にMさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたと言うこと
だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Mさんと
すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って、ホテル街へ
向かった。
お部屋に入って、少しお話をした。すじぶん前からHPを見て下さって
いる方だった。それから写真を撮って頂いた。
ソファーに並んで座って、飲み物を飲みながらお話をした。Mさんは、
絵夢の脚を触りながら、ホームページの事やビデオのことなどを質問
された。
Mさんのタッチは巧みだった。次第に感じてしまった。Mさんは、絵夢の
ペニクリを舐めたいと言われた。
ワンピースを脱いでベッドに上がった。Mさんの顔の上に座るように
した、絵夢のペニクリはMさんの顔の前にあった。Mさんは、口を開いて
絵夢のペニクリを舐め始めた。気持ちよかった。Mさんは、しばらくの
間、絵夢のペニクリを舐め続けた。
次は、絵夢がフェラをする番だった。絵夢は、Mさんのおちんちんを
舐め始めた。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。先端を舐めたり
裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Mさんは、気持ちよ
さそうにされていた。
絵夢は時間をかけて、フェラを続けた。Mさんのおちんちんはカチカチ
だった。絵夢は、Mさんの乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージ
した。しばらく続けると、Mさんは、行きそうだと言われた。最後は、
おしゃぶりをした。そして、Mさんは、絵夢の口に精を出してくださった。
その後、ソファーーでおしゃべりが続いた。楽しいお話を聞かせて
頂いた。それから身支度を整えてホテルを出た。そして、Mさんとは
ホテルを出たところでMさんとお別れした。
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