2004年5月12日
写真1 写真2

遅い時間にPさんとお約束があった。昼間、Mさんからメールを頂いた。
久しぶりだった。一つ問い合わせがあったが、先週電話での問い合わせ
だったので、最初は、Mさんとお目にかかるお約束をした。Mさん
のリクエストは、お水のスーツ、OL服持参だった。

いつもどおりに着替え部屋に入った。支度をしていると、電話で問い合
わせのあった方から連絡が入った。やはりキャンセルだった。

お化粧を済ませ、ダークグリーンのお水系のスーツを着た。下着は、
黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックのパンティにした。

お約束の時間の少し前にMさんから連絡が入った。近くの駐車場に車を
止めたということだった。荷物を持って、着替え部屋を出た。

駐車場に着くと、Mさんがいらっしゃった。お車に乗せて頂いた。
Mさんは、絵夢が座るとすぐにスカートの中に手を入れてきた。恥ずかし
かった。そして、スカートを捲くり、パンティをずらして、ペニクリを
むき出しにしてしまった。車は、ホテル街へ向かって走っていた。
恥ずかしかった。Mさんは、絵夢のペニクリを、シフトレバーのように
動かして楽しんでいた。感じてしまった。

ホテルの部屋に入った。最初に写真を撮って頂いた。普通のポーズの
後、何枚か恥ずかしい写真を撮られた。ペニクリを出した写真も撮られた。

その後、Mさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーに
座って待っていた。

Mさんはお部屋に戻られると、絵夢の服を脱がしていった。そして、ベッドに
入った。絵夢は、Mさんのおちんちんをおしゃぶりした。丹念に先端、かり、
裏筋と舐めていった。先端をこねるようにフェラを続けた。Mさんは、
気持ちよさそうだった。

フェラを続けると、Mさんはアナルに入れたいと言われた。アナルに
ローションをつけてMさんに跨った。腰を下ろしていくと、Mさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。腰を上下すると
Mさんのおちんちんが出たり入ったりするのがわかった。Mさんは、時間を
かけて、絵夢のアナルを楽しんでいた。Mさんは、絵夢の乳首を触りながら
絵夢のアナルと突いていた。

絵夢はMさんから降り、また、フェラをはじめた。Mさんのおちんちんは
カチカチだった。フェラを続けると、Mさんは、いくよと声をかけて、
絵夢の口の中でいってくださった。

Mさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、OL征服に着替えた。
また、写真を撮って頂いた。

Mさんは、ブラウスのボタンを外していった。恥ずかしかった。胸に手を
入れられて、乳首をもまれた。感じてしまった。そして、スカートも
脱がされ、下着姿になった。ソファーに座らされて、体中をいたずら
された。Mさんが社長で、絵夢が秘書というHなストーリープレイだった。

Mさんのおちんちんは、またカチカチになっていた。Mさんに跨って
座った。アナルにおちんちんが当たった。絵夢は痴女のように、Mさんに
キスしていった。Mさんは、いつもと違う感じなので、興奮してきた
ようだった。絵夢が責める役に回った。

Mさんの乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。Mさんの
おちんちんは、ますます固くなっていった。そして、マッサージを
続けると、Mさんは、顔の近くまで精を飛ばして、いってくださった。

Mさんがシャワーを浴び、絵夢も軽くシャワーを浴びさせていただいた。
Pさんから電話が入った。次のお約束の方だった。お化粧を直して、ホテ
ルを出た。次のお約束の時間がせまっていたので、フロントを出たとこ
ろでMさんと別れた。

Pさんとのお約束の時間だった。Pさんといつも使っているホテルの前に
向かった。ホテルの前に着いて、すぐにPさんがいらっしゃった。

お部屋に入ると、Pさんは、しばらくの間、絵夢を抱きしめてくださった。
それから、Pさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。

Pさんは、軽くシャワーを浴びるとお部屋に戻ってこられた。そして、
絵夢の服を脱がしていった。ガーターとストッキングだけにされた。
Pさんの前に立たされた。Pさんは、絵夢の脚をゆっくり触ってきた。
ゾクゾクする感じがして、感じた。

Pさんは、絵夢を後ろを向かせた。そして、身体を前に倒させた。
お尻を突き出すようにさせられた。お尻を左右に開かれた。アナルが
丸見えになった。恥ずかしかった。Pさんは、しばらく、絵夢の
お尻を触っていた。

Pさんは、絵夢をベッドに連れて行った。絵夢をベッドの端に座らせた。
Pさんの大きなおちんちんが目の前にあった。絵夢は、口を開いた。Pさん
のおちんちんが口の中に入ってきた。

Pさんのおちんちんで口の中がいっぱいになった。喉の奥まで入ってきて
苦しかった。何度も喉を突かれた。Pさんは気持ちよさそうに絵夢の
フェラを楽しんでいた。

Pさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを
つけた。Pさんのおちんちんにコンドームをお付けした。四つんばいに
なった。Pさんは、うしろから絵夢のアナルに入ってきた。

きもちよかった。Pさんは、絵夢の腰をつかんで、何度も絵夢のアナルを
突いて下さった。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

Pさんは、いつものように、先にシャワーを浴びると、服を着た。
そして、お部屋を後にされた。絵夢はフロントに男性が先に帰ったと
伝えた。

ゆっくりシャワーを浴び、お化粧を直してからホテルを出た。フロントに
鍵を返すとき、ちょっと恥ずかしかった。ぶらぶら歩いて、着替え部屋に
戻った。

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