2004年5月13日
写真1

Yさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
Yさんは、シックな感じの服というリクエストを出されていた。
蒸し暑い夜だったので、着るものを悩んだ。黒のミニスカに
白のブラウスにした。

Yさんは、先にホテルに入ると言うことだった。お約束の時間に
連絡が入った。お部屋番号が分かった。

着替え部屋を出てタクシーでホテルに向かった。フロントに断って
エレベーターに乗った。お部屋のチャイムを鳴らすと、綺麗に
お化粧したY山河ドアを開けてくださった。

ソファーに並んで座って、少しお話をした。Yさんは、プレイは
初めてと言われていた。アクトレスの着替え部屋のことを
教えて差し上げた。

Yさんのデジカメで写真を撮って差し上げた。最初は、普通のポーズ、
それから、上着を脱いでいただいて1枚。スカートを上げて1枚と
何枚かHな写真も撮って差し上げた。わたしの写真も撮って頂いた。

また、ソファーに並んで座った。Yさんの脚を軽く触っていった。
Yさんは、緊張で身体を固くしていた。太腿の内側を触っていると
Yさんの力が抜けていった。軽く抱きしめるようにして、胸を
触った。Yさんは、乳首が敏感だった。ブラウスを脱がせて、ブラを
取った。

Yさんの乳首を転がした。Yさんは感じ始めていた。絵夢は、Yさんの
太腿を触ったり、乳首を舐めたりした。Yさんの力はすっかり抜けて
いた。

ベッドに連れて行って寝かせた。絵夢も下着姿になった。Yさんと
抱き合った。Yさんは、絵夢にしがみつくように甘えてきた。
絵夢もYさんを抱きしめた。

Yさんの乳首を触っていくと、切ない声が漏れてきた。Yさんは、
絵夢のペニクリを舐めたいと言われた。絵夢はコンドームを
つけた。Yさんは、舐めるのは始めただといわれた。ゆっくり
口をあけ、決心したように、絵夢のペニクリを咥えた。

Yさんは、上手に絵夢のペニクリを舐めた。絵夢も感じてしまった。
Yさんもすっかり感じているようだった。Yさんもコンドームを
つけた。そして、絵夢はYさんのおちんちんをマッサージした。

Yさんは、一気に感じてきたようだった。そして、マッサージを
続けると、Yさんは、絵夢の手の中でいってくださった。

Yさんは、初めての体験を十分楽しんでくださったようだった。
Yさんは、お部屋に残ると言うことだったので、お化粧を直して
先に失礼した。

ホテルを出て、タクシーで着替え部屋に戻った。

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