2004年5月14日
写真1
Hさんとお約束があった。いつもどおりに着替え部屋に入った。
黒のブラにガーター、網ストッキング、Tバックのパンティ、
膝上のスカートに白のシャツを着た。Hさんのリクエストの
エナメルのワンピースと手袋を持った。
お約束の時間に、Hさんから電話が入った。お泊りのホテルの
お部屋の教えていただいた。着替え部屋を出て、タクシーで
都心のホテルに向かった。
お約束の時間にホテルにつくことができた。お部屋をノックすると
Hさんがドアを開けてくださった。1週間ぶりだった。素敵な
ボーダーのブラウスと黒のスカートをお召しになっていた。
Hさんは、先週のようにせめて欲しいと言うリクエストだった。
絵夢はエナメルのワンピースに着替え、エナメルの手袋をつけた。
エナメルの手袋で、Hさんの身体を抱きしめた。Hさんは、絵夢の
手の中で身悶えた。
Hさんを椅子に座らせ、身体を触っていった。Hさんは身体を
ピクピクさせて、感じていた。両手に革手械をつけた。後手の
状態にした。
Hさんのブラウスを脱がせた。ブラを外して乳首を触った。Hさん
はピクッと身体を振るわせた。感じていた。
Hさんの顔は次第に上気して、感じている顔になっていった。
Hさんの脚を開かせ、太腿の内側を触っていった。感じているのが
わかった。
小さな鞭を取り出した。乳首を鞭で撫でた。Hさんは目を閉じて
感じていた。太腿を鞭で打った。パンと言う乾いた良い音がした。
乳首も鞭で軽く打った。Hさんは、感じていた。
絵夢は用意した首輪をHさんに付けた。Hさんはもっと従順になった。
次に、二つのクリップを鎖でつないだ道具を取り出して、Hさんに
見せた。Hさんは、付けてくださいと懇願した。Hさんの両方の乳首に
クリップをつけた。鎖を揺らすと、Hさんの顔が苦痛でゆがんだ。
Hさんのローターを鎖につけて、スイッチを入れた。Hさんの顔が
またゆがんだ。しばらくそのまま感じさせた。
クリップを一度外した。外すときの痛みでHさんの顔がゆがんだ。
指で乳首を転がした。Hさんは気持ちよさそうな顔をしていた。
Hさんをベッドに寝かせた。脚にも足枷をつけた。また、クリップを
つけた。鎖を持ち上げるとHさんの顔がゆがむ、鎖が揺れると、
痛みが走るのだった。
また、腿を鞭で打った。Hさんの身体が揺れると、鎖がゆれて
乳首に痛みが走った。
クリップを外した。Hさんは、絵夢のペニクリに奉仕したいと
言われた。絵夢はコンドームをつけて、Hさんの顔の前に座った。
Hさんは、口をあけて絵夢のペニクリを咥えた。そしてしゃぶりついてきた。
一生懸命、しゃぶっていた。絵夢も感じてしまった。
Hさんは、絵夢がOKを出すまでしゃぶっていた。絵夢はかなり感じて
いた。そして、Hさんはまた、絵夢のペニクリを舐め始めた。
しばらく舐めさせた。そして、絵夢はHさんの口の中でいった。
その後、また、Hさんの乳首を責めた。Hさんは、感じっぱなしの
状態になった。プレイはそこまでだった。
少しお話をした。そして、お化粧を直して、Hさんのお部屋を後にした。
また、タクシーで新宿へ戻った。
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