2004年5月17日
写真1

Iさんとお約束があった久レぶりだったいつもの時間に着替え部屋に入った。シャワーを浴び、お
化粧をすませた。Iさんのご指定は、いつもノーパンだった。

今回は、竿と玉を隠す、タックという方法を実行することになっていた。玉を股間のすき間に押し
込んで、竿を後ろに回し、袋を使って竿を包んで、テープで固定した。

ロッカ一の影でタックをしていると、着替えていた会員さんに「何してるの?」と聞かれて、返事に
困った。

黒のキャミと黒のマイクロミ二のスカートを着た。ストッキングは、履かなかった。下半身はマイク
タミ二のスカートだけだったので、心細かった。

Iさんから到着が8時半位になるという連絡が入った。着替え部屋で待つことにした。椅子に座ると
股間が直に椅子に触れてドキッとした。感じてしまいそうで困った。

Iさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が入った。素足にサンダルを履いて、外に出た。外
の空気に触れると、身体が敏感になっていくのがわかった。恥ずかしかった。

Iさんには、すぐにお目にかかれた。タクシーを拾った、タクシーに乗るとき、とても気を使った。座
席に座るとお尻がシートに直に触れて、また緊張してしまった。Iさんは、ス力一トの中に手を入れ
て、ノーパンであることを確認された。むちゃくちゃ恥ずかしかった。Iさんは、ニコニコしていた。

ホテルについて、エレベータに乗ると、Iさんは、絵夢のスカートを捲くって、股間をチェックした。玉
は隠れて、竿は後ろ向きにしっかり固定されているのをご覧になって、うれしそうにされていた。

お部屋に入ると、Iさんは、絵夢を抱きしめてくださった。身体の力が抜けていった。Iさんは、絵夢
のスカートを捲くって、お尻を触ったり、股間を触ったりしていた。Iさんは、絵夢の前に屈むと、股
間がどうなっているか、じっくりご覧になった。恥ずかしかった。それから、写真を撮って頂いた。

写真を撮り終わったところで、ソファーに座って、飲み物を頂きながら少しお話をした。その間も、I
さんの手は、絵夢の股間を触ったり、手が胸に入ってきて、乳首を触られたりした。絵夢のスイッ
チが入ってしまった。どこを触られても感じるようになっていた。

Iさんは、服を脱ぐと絵夢の前に立たれた。いつものように、Iさんのおちんちんにご挨拶のフェラを
した。Iさんのおちんちんも大きくなっていた。絵夢の舌は、Iさんのおちんちんにからみつくようにし
てフェラを続けた。

Iさんは、絵夢から離れた。服を脱がされて全裸にされた。これも恥ずかしかった。壁は全面が鏡
になっていたので、自分の裸身を隠すことはできなかった。いっしょに浴室に入った。Iさんのお身
体を手で洗って差し上げた。石鹸を流したところで、Iさんのおちんちんを咥えた。シャワーで濡れ
たおちんちんをおしゃぶりをしていると、Iさんのおちんちんはカチカチになっていた。

絵夢はお尻に石鹸をつけた。後ろを向いてお尻を突き出すと、Iさんは、絵夢のアナルにおちんち
んを押し当てた。おちんちんの温もりがアナルの入口に伝わってきた。Iさんはそのまま一気に絵
夢のアナルを貫いた。気持ちよかった。Iさんは、絵夢の腰をつかんでピストン運動をした。アナル
の中でIさんのおちんちんが動いているのがよく分かった。Iさんは、しばらくの間、アナルの感触を
楽しんでいた。

Iさんは、絵夢から離れた。シャワーで股間を流して差し上げた。そして、お部屋に戻った。ベッド
に上がると、Iさんは、絵夢の上に乗って、乳首を舐めたり、ペニクリを舐めたりしてくださった。と
ても感じてしまった。Iさんは、絵夢をいかせるつもりのようだった。Iさんの愛撫はとての気持ちよ
かった。次第に、絵夢の感じてしまった。乳首を舐められながらペニクリを触られた。ベッドの上で
悶えてしまった。

絵夢は、Iさんの前で自慰をお見せしなければならなかった。Iさんは、じっと絵夢の股間を見てい
た。そして、Iさんの目の前で絵夢はいってしまった。

始末をしてすぐ、フェラだった。Iさんのおちんちんも大きくなっていた。口を開いてIさんのおちんち
んを受け入れた。先端を舐めたり、かりを舐めたり、裏筋を舐めたりした。喉の奥まで受け入れも
した。Iさんのおちんちんは更に大きくなっていた。

Iさんは、アナルに入れたいと言われた。ローションをつけて、Iさんの上に跨った。腰を下ろしてい
くと、Iさんのおちんちんがアナルをグッと広げ、そして、入ってきた。頭のてっぺんまでピンと信号
が走るようだった。腰を上下に動かすと、Iさんのおちんちんが動いた。Iさんは身体を起こした。絵
夢が後ろに倒れて、正常位になった。Iさんは、絵夢にキスしながら腰を使った。ふさがれた絵夢
の口からあえぎ声が漏れてしまった。

Iさんは、絵夢から離れた。またフェラだった。今度は少し早いペールで舐めた。Iさんは、ベッドの
上で気持ちよさそうにされていた。そして、絵夢の口の中でいってくださった。

ベッドの上で少し休んだ。その間も、Iさんは、絵夢の乳首を触ったり、ペニクリを悪戯したりしてい
た。絵夢もIさんのおちんちんを触っていた。しばらくすると、Iさんのおちんちんは、また大きくなっ
ていった。

絵夢は身体を起こし、おしゃぶりを始めた。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん大きく
なっていった。絵夢は時間をかけて、ねっとりとフェラを続けた。Iさんは、2度目の精を絵夢の口に
出してくださった。

また、いっしょにシャワーを浴びた。ベッドに戻ってしばらくおしゃべりをした。あっという間に時間
が経っていた。お化粧を直した。帰りはパンティを履かせて頂いた。ホテルを出たIさんにタクシー
で着替え部屋の近くまで送って頂いた。

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