2004年5月19日
写真1

Sさんとお約束があった。Sさんは黒の下着と服をリクエストされていた。着替え部屋に入っ
て、支度をした。お化粧を済ませ、黒のブラ、ガーター、ストッキング、黒のサイドがレース
のミニスカート、黒のレースのキャミソールを着た。

外はひどい雨だったので、ベージュのトレンチを着た。お約束の時間にSさんから連絡が入っ
た。待ち合わせ場所に着かれたということだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向か
った。少し歩いただけで、足が濡れてしまった。

Sさんとお目にかかり、すぐにタクシーでホテル街へ向かった。Sさんは、鏡の多い部屋のボ
タンを押された。

お部屋に入って、コートを脱いだ。Sさんは、絵夢の衣装を気に入ってくださった。絵夢を立
たせて、抱きしめたり、身体を触ったり、スカートを捲って下着を見たりされた。恥ずかしか
った。

Sさんのタッチはとてもソフトで感じてしまいそうだった。ひとしきり触られたところで、ソ
ファーに移った。飲み物を飲みながら、お話をした。ずいぶん前から絵夢のHPを見てくださ
っていた。

お話の間も、Sさんは、絵夢の身体を触っていた。パンティを脱がされた。Sさんは、絵夢の
乳首を触りながら、絵夢のペニクリを悪戯した。恥ずかしかったし、感じた。

Sさんのお身体を触っていくと、Sさんの感じやすい部分が分かった。Sさんは、絵夢をベッ
ドに連れて行った。キャミとブラは取られてしまった。そして、ストッキングも脱がされた。
身につけているのは、丸まってしまったミニスカートとガーターだけだった。

Sさんは、絵夢の太腿を舐め始めた。舌の暖かさが太腿に伝わってきた。Sさんは次第に下に
降りてゆき、脹脛を舐め、そして、指を1本1本舐めてくださった。とても気持ちよかった。
感じてしまって、悶えてしまった。Sさんは、左右の脚を全部舐めてくださった。そして、う
つ伏せにされた。背中をSさんの下が走った。感じた。そして、お尻も舐められた。お尻が左
右に開かれた。アナルが丸見えで恥ずかしかった。Sさんは、絵夢のアナルまで舐めてくださ
った。絵夢はメロメロにされていた。

Sさんは、絵夢のいくところを見たいと言われた。仰向けにされて、ペニクリを舐められた。
全身を舐められて感じていたので、少し触るといってしまった。いく瞬間に、Sさんは、絵夢
のペニクリを咥えた。絵夢はSさんの口でいってしまった。

次にSさんのお身体を舐めた。敏感な部分を中心に乳首やおちんちんも時間をかけておなめし
た。Sさんは、満足してくださったようだった。そして、Sさんの肩に頭を乗せ、おしゃべり
をした。楽しい時間が過ぎていった。

10時前に、シャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出て、タクシーで着替え部屋の近く
まで送って頂いた。

着替え部屋に着く直前に電話が鳴った。Iさんからだった。ちょうど、お約束の時間になって
いた。待ち合わせ場所に向かうと、Iさんがいらっしゃった。

タクシーを拾ってホテル街へ向かった。Sさんの時とは別のホテルに入った。Iさんは、女装の
こと遊ぶのは初めてだと言われた。少しお話した。いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。

Iさんが服を脱がれるのをお手伝いした。Iさんの前で服を脱いでいった。恥ずかしかった。I
さんと浴室に入った。シャワーでお身体を流し、石鹸を手にとって、丁寧にIさんのお身体を
洗っていった。

Iさんのおちんちんはだんだん固くなり始めていた。シャワーで石鹸を流し、おしゃぶりをし
た。先端をペロペロ舐めたり、かりを舐めたりした。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
固くなってきた。

絵夢は、お尻に石鹸をつけた。そして、お尻の割れ目でIさんのおちんちんを洗って差し上げ
た。石鹸を流してお部屋に戻った。

全裸のままバッドに上がった。Iさんの身体を触っていった。最初は少し緊張されていたが、
だいぶ緊張も取れてきたようだった。Iさんの乳首を舐めたり、おちんちんをしゃぶったりし
た。絵夢は時間をかけてフェラを続けた。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチに
なっていった。

Iさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位の体位を取った。
腰を下ろしていくと、Iさんのおちんちんがゆっくり入ってきた。気持ちよかった。腰を動か
すと、Iさんも気持ちよさそうだった。

しばらくの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。Iさんの顔からは緊張はすっかり取れて
いた。下から突き上げられて、絵夢も感じてしまった。

絵夢は、Iさんから離れた。コンドームを外して、ローションをたっぷりIさんのおちんちんに
付けた。そして、ゆっくり手で包むようにしてマッサージを始めた。最初はゆっくり、そして、
次第にマッサージのペースを上げていった。

Iさんは、気持ちよさそうだった。Iさんのおちんちんは、ローションでヌルヌルになっていた。
絵夢はIさんの乳首を舐めながらマッサージを続けた。そして、Iさんは、いくところを見て欲
しいと言われた。絵夢は身体を起こして、マッサージを続けた。Iさんのおちんちんがグッと
大きく固くなった。そして、絵夢の手の中に精を沢山出してくださった。

少し休んでからいっしょにシャワーを浴びた。最後におちんちんにキスさせていただいた。
身支度を整えてホテルを出た。雨は相変わらず激しかった。タクシーを拾った。Iさんはその
まま駅までいかれるというので、途中で降ろしていただいた。

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