2004年5月20日
写真1
午後から着替え部屋に入った。Sさんからメールが入って、お目にかかることになった。Sさんのご
指定はノーパン、生脚だった。お化粧を終えて、薄い紫のミニスカに白のカーデガンを着た。とこ
ろが、お約束の時間の少し前にSさんから連絡が入った。急な残業ということだった。
スカートと同じ色の薄い紫のTバックを履いた。アクトレスが回転する時間になっていたので、アク
トレスへ行った。常連のSさんがいらっしゃっていた。久しぶりにお目にかかった。
少しすると、Jさんがいらっしゃって、絵夢の隣に座られた。Jさんはしばらく、Sさんとわたしたちの
会話を聞いていた。Jさんとお話を始めると、Jさんは、絵夢の脚に手を置いて、嬉しそうにしてい
た。
1時間ほどすると、Jさんは、外へ出ようと絵夢を誘った。前にもJさんとご一緒しているので、OKし
た。ビルを出たところでタクシーを拾った。外の気温は低かった。ちょっと寒かった。
タクシーはホテル街へ向かって走っていった。ホテルの近くでタクシーを降りた。歩いてホテルに
向かう途中で、Jさんは、絵夢のスカートの中に手を入れてお尻を触った。恥ずかしかった。
お部屋に入ると、Jさんは、絵夢を抱きしめて、お尻を触った。スカートが短かったので、簡単に触
れてしまう。Jさんは、お尻を左右に開いて、アナルを触ったりもした。身体の力が抜けてしまっ
た。
Jさんは、服を脱いだ。そして、絵夢のパンティをいっきに下ろした。下半身は裸にされてしまった。
Jさんは、絵夢をベッドの脇に連れて行った。鏡に向かって、身体を前に倒し、ベッドの端に手を付
いた。脚は左右に開かれた。Jさんは、絵夢のアナルを指でなぞった。ぞくっとして、感じてしまっ
た。
Jさんは、絵夢のアナルにローションを塗ると、いっきに後ろから入ってきた。立位でバックから犯
されていると言う感じだった。Jさんは、絵夢の腰をつかんで、腰を押し付けてきた。アナルの奥ま
でJさんのおちんちんが入ってきた。そして、Jさんは、何度も絵夢のアナルを突いてくださった。
Jさんの動きは次第に激しくなっていった。腰をつかまれたまま、ズコズコアナルを突かれた。Jさ
んも気持ちよさそうだった。Jさんは、鏡に映る絵夢のを見ながら絵夢を犯し続けた。そして、Jさ
んの動きが激しくなった。Jさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。
交代でシャワーを浴びた。絵夢が浴室から出ると、Jさんは服を着ていた。急いでお化粧を直した。
ホテルを出たところでJさんとお別れした。気温が低かったので、ミニスカにカーデガンでは寒かっ
た。タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
戻る