2004年5月22日
写真1 写真2
Tさんとお約束があった。お昼前に着替え部屋に着いた。
時間があったので、久しぶりにペディキュアを塗った。
お化粧を済ませ、ご指定の黒のスリーインワン、ストッキング、
シースルーの紐パンティ、マイクロミニのスカートを着た。
それでは、外を歩けないので、黒のワンピースを羽織った。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。いつものように、
先にホテルに入られていた。着替え部屋を出て、タクシーで
ホテル街へ向かった。いつものホテルへは行った。フロントに
断って、エレベータに乗った。
お部屋のドアをノックすると、ガウン姿のTさんがドアを開けて
くださった。絵夢を抱きしめて身体を触ってくださった。
絵夢はワンピースの前のスナップを外した。マイクロミニと
スリーインワンになった。Tさんは、写真を撮ってくださった。
そして、ソファーに座らせれた。
Tさんは、いつものようにビデオカメラを絵夢に向けた。ソファーに
座って、ビデオカメラの前でオナニーをしなければならなかった。
ビデオカメラにセットされた、ライトが点灯した。まぶしかった。
まぶしい光の中で、オナニーを始めた。ビデオの赤い録画ランプが
点いていた。
スカートを捲くり、パンティの上からペニクリをそっと触った。
Tさんも絵夢のオナニーの様子をじっと見ていた。視姦されている
感じだった。すごく感じてきた。ペニクリがパンティの中で
大きくなってしまった。
パンティからペニクリを出した。そして、ゆっくりペニクリの先端
を包むようにしてオナニーをした。Tさんは、その様子を見ていた、
そして、ソファーのほうに近寄ってきた。そして、絵夢のペニクリを
触ってくださった。感じた。
Tさんはベッドに行こうと言われた。ビデオの位置もセットしなおされた。
ベッドに横になると、Tさんが上に乗ってきた。キス、そして、乳首を
舐められた。敏感に感じてしまった。
Tさんは、絵夢の体中を愛撫してくださった。パンティからペニクリが
出され、舐められた。とても感じた。Tさんは、時間をかけて絵夢の
身体を愛撫してくださった。
Tさんは、ベッドに横になられた。Tさんのパンツ越しにおちんちんを
舐めた。Tさんのおちんちんはカチカチだった。乳首も舐めて差し上げた。
Tさんのおちんちんをパンツから出して、ゆっくり舐めた。おいしかった。
ゆっくり丁寧にフェラ続けた。Tさんのおちんちんはパンパンになっていた。
Tさんは、乳首を舐めあいたいと言われた。絵夢が上からTさんの乳首を
舐めると、Tさんは、下から絵夢の乳首を舐めてくださった。とても
気持ちよかった。
その後、また、フェラをした。ねっとりとTさんのおちんちんを舐め上げた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、Tさん
に跨った。腰を下ろすと、Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
Tさんも気持ちよさそうだった。Tさんは下からズンズン突き上げてくださった。
Tさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しんでいた。何度も何度も突き上げ
られて、むちゃくちゃ気持ちよかった。Tさんの動きが激しくなった。上下左右に
何度も揺すられ、突き上げられた。そして、Tさんは、アナルの中でいって
くださった。この様子も全部ビデオに収められていた。
Tさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。一休みした。次に、ベッドに
寝かされた。Tさんは、絵夢のペニクリを舐めたり、乳首を舐めたり、つまんだり
して、感じさせてくださった。とても気持ちよかった。
Tさんは、絵夢のペニクリにストラップをつけた。最初のオナニーから
感じっぱなしだった。ストラップをつけられると、いけない。Tさんは、
続けて、アナル用のビーズを取り出した。ローションをビーズにつけると
絵夢のアナルに入れ始めた。ビーズの玉が一つずつ、アナルに入ってきた。
玉の冷たい感触がアナルに伝わった。天上の鏡に脚を開いて、ビーズ玉を
入れられている自分が映っていた。恥ずかしかった。
Tさんは、バイブを取り出した。バイブの振動がビーズに伝わってきた。
その振動は、アナル中に広がるようだった。とても、感じた。Tさんは、
バイブをペニクリに押し付けたり、ビーズに押し付けたりした。ベッドの
上で悶えてしまった。ペニクリは、感じっぱなしだった。
Tさんは、アナルビーズを一つづつ抜き始めた。抜かれるときもすごく
感じた。そして、Tさんは、アナルにバイブを入れてしまった。バイブの
強烈な振動がアナルに伝わった。また、ベッドの上で悶えてしまった。
Tさんは、ペニクリにローションをつけて、手でこね始めた。むちゃくちゃ
感じた。ストラップが付けられているので、いけない。つらかった。
Tさんはさらに絵夢の乳首を舐めたり、ペニクリをこねたりした。
限界にきていた。Tさんは、ストラップを外してくださった。もう
我慢できなかった。Tさんにペニクリをこねられると、いっきに頂点に
達して、Tさんの手の中でいってしまった。
シャワーで流させていただいた。お部屋に戻ると、Tさんは、全身網タイツ
を絵夢に渡した。身につけると、乳房の部分と股間はカバーされず、
空いていた。乳首と股間の部分がスースーして感じてしまいそうだった。
また、写真を撮られた。そして、ビデオがまた回り始めた。Tさんは、ベッドの
上で横になっていた。絵夢は、Tさんの乳首を舐めたり、おしゃぶりしたり
した。Tさんは、気持ちよさそうだった。おちんちんもカチカチになっていた。
Tさんは、手でマッサージして欲しいと言われた。ローションをたっぷり
つけて、Tさんのおちんちんをマッサージした。絵夢は、Tさんの乳首を
舐めながらマッサージを続けた。Tさんは、感じてくださっていた。さらに
マッサージを続けた。Tさんは、いくよと声をかけると、絵夢の手の中に
2度目の精をたくさん出してくださった。
しばらくベッドの上で休憩した。それから、シャワーを浴び、お化粧を直した。
あっという間に3時間以上経っていた。ホテルを出て、Tさんのお車で、
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
着替え部屋に戻って、メールをチェックした。問い合わせが入っていたが、
タイミングを逸したようだった。しばらく、着替え部屋で過ごし、帰宅
した。
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