2004年5月24日
写真1 

Yさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入って、
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Yさんのリクエストは、
白の下着に黒のスーツだった。

ご指定の通り、白のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、
白のTバックの下着に、白のキャミソール、黒のピンストライプの
スーツを着た。

お約束の時間にYさんから連絡が入った。お車の位置を教えていただいた。
着替え部屋を出て、Yさんのお車の方へ歩いていった。小雨が降って
いたが、心地よかった。

Yさんのお車はすぐに分かった。助手席に乗せて頂いた。ワゴン車だった
ので、天井の高い駐車場のあるホテルへご案内した。

お部屋に入った。Yさんは、絵夢を抱きしめて、しばらく身体を触って
いた。ソファーに座って少しお話をした。Yさんは、プレイのストーリー
をあらかじめメールしてきてくださっていた。

Yさんは、絵夢の下着をバッグから盗んだ悪い生徒という設定だった。
Yさんは、ちゃんと下着を用意してきていた。おずおずと、薄い黄色の
パンティを絵夢に見せた。

「あらー、お前は私のバッグからこのパンティ盗んだのね」といって、
プレイが始まった。Yさんは、下を向いてモジモジしていた。絵夢は、
パンティをYさんの鼻に押し付けて、「こうやって匂いを会談でしょ!」
と詰問した。「はい」と答えが返ってきた。

「どんな匂いがしたの?」
「いいにおいがしました」
「ダメじゃない。そんなことしたら。もう一度、おもいっきり匂いを
嗅がせてあげるわ!」
Yさんは、鼻で大きく息を吸って、パンティの匂いをかいでいた。
Yさんの股間に手を当てると、おちんちんはカチカチになっていた。

「お前は変態ね。わたしのパンティの匂いをかいで、こんなにおちんちん大きくしてるじゃない」
「すみません」
絵夢は、さらにパンティをYさんの鼻に押し付けた。

Yさんの股間を太腿でこすり上げると、Yさんは、あーっと声を出して感じていた。
「お前の身体がどんなに変態か、身体検査しなくっちゃね」
というと、Yさんは、下を向いてしまった。

Yさんのズボン、シャツ、Tシャツを脱がせ、パンツ1枚にした。恥ずかしそうに
立っていた。パンツの上からおちんちんを握ると、カチカチになっていた。
パンツに染みができているようだった。

「あらー、いやだわ、おまえ、お汁出してるじゃない!」
「すみません」
Yさんのパンツを脱がせた。そして、薄い黄色のパンティでYさんのおちんちんを縛った。
Yさんは、絵夢を見上げていた。目が潤んでいた。とても感じているのがよく分かった。
絵夢は、Yさんに「脱がせて」といって、服を脱がさせた。恥ずかしかった。

絵夢は、Yさんのおちんちんを握って、浴室へ連れて行った。そして、Yさんの
身体を洗ってあげた。シャワーで石鹸を流した。そして、Yさんのおちんちんを
咥えた。軽くおしゃぶりをすると、Yさんは、とても気持ちよさそうだった。

浴室を出て、お部屋に戻った。Yさんは、ビデオカメラを持ってきていた。ベッドが
映る位置にセットされた。

ベッドに上がって、「今日は罰としていっぱい苛めるからね」といってプレイを再開
した。Yさんは、乳首が敏感だった。乳首を爪ではじくようにしたり、こねるように
すると、Yさんは、ベッドの上で悶えていた。

Yさんの上半身を起こし、頭から黄色のパンティをかぶせた。Yさんの息遣いが激しくなっていた。
ビデオに向かって、足をM字に開脚させた。Yさんは、パンティで目隠しされた状態に
なっていた。どこを触られるかわからないので、とても肌が敏感になっていた。

絵夢は、Yさんの乳首を触ったり、舐めたり、おちんちんを触ったり、太腿の内側を
触ったりした。Yさんは、とても気持ちよいようだった。Yさんのおちんちんの先端は
先走りのお汁で光っていた。

Yさんは、硬質シリコンのアナル用のディルドを持ってきていた。Yさんの足を大きく
開かせ、アナルにローションを塗った。そして、ディルドをゆっくり入れていった。
Yさんは気持ちよさそうだった。絵夢はディルドを入れたり出したりしたり、乳首を
責めたりした。Yさんは、ベッドの上で身悶えていた。

Yさんは、かなり感じているようだった。おちんちんにコンドームをつけた。絵夢は、
アナルにローションをつけて、Yさんにまたがった。「犯しちゃうわよ」といって、
腰を下ろした。Yさんのおちんちんがアナルに入ってきた。腰を上下に動かすとY
さんのおちんちんがアナルの中で動くのがよくわかった。

Yさんも気持ちよさそうだった。しばらくの間、Yさんは、絵夢のアナルを楽しんで
いた。その間も、絵夢はYさんの乳首を攻め続けた。

絵夢はYさんから離れた。そして、おちんちんをマッサージし始めた。ローションを
たっぷりつけて、Yさんのおちんちんをヌルヌルにした。Yさんは、絶頂に近づいて
いた。絵夢がマッサージを続けると、Yさんは、絵夢の手の中でいった。

Yさんは、しばらくの間、動けないようだった。ベッドの上で少し休憩した。そして、
また、いっしょにシャワーを浴びた。ソファーで少しお話をしてから、身支度を
整えた。

Yさんのお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。

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