2004年5月25日
写真1 

昼の仕事はお休みだった。午前中に着替え部屋に入った。やはりお休みの
会員さんも来ていた。

午前中は、メールをチェックしたり、靴のヒールを直しに行ったりして
過ごした。靴の修理を待たされたので、その時間を使って、少し夏の
服を買った。

お昼過ぎに着替え部屋に戻った。シャワーを浴び、お化粧を整えた。
黒のフレアのマイクロミニ、ブルーのキャミ、白のカーデガンを着た。
ストッキングははかなかった。

昼間の営業をしているアクトレスへ行った。「まりあの喫茶室」という
形で営業している。2週間くらい前にお店でお目にかかったYさんが
いらっしゃっていた。

Yさんは、「待ってたよ」とおっしゃった。コーヒーを飲みながらお話し
をしていた。Yさんの手は、いつの間にか絵夢の太腿を触っていた。
昼の営業なのでカーテンが空いていたので、お店の中は明るかった。
かなり恥ずかしかった。

Yさんは、絵夢にもう少し長いスカートをはいてくるようにと言った。
黒のスカートと白のシャツに着替えた。お店に戻ると、Yさんは、
「じゃあいこうか」とおっしゃった。

お店を出て、タクシーでホテル街へ向かった。Yさんがご存知のホテル
に入った。

お部屋に入ると、Yさんは、絵夢の身体をまさぐるように触った。
スカートが捲り上げられ、お尻を触られ、胸を揉まれた。かなり強い
愛撫だった。Yさんは、ひとしきり絵夢の身体を触ると、シャワーを
浴びに浴室に入られた。絵夢はお部屋で待たされた。

Yさんは、タオル1枚、腰に巻いて、すぐにお部屋に戻ってこられた。
そして、Yさんは、絵夢の服を脱がせ始めた。恥ずかしかった。シャツ、
スカート、ブラ、そしてパンティも脱がされて全裸にされた。

Yさんは、絵夢の体中を触ってくださった。感じてしまった。
そして、ベッドに連れて行かれた。Yさんは、絵夢の乳首を舐めたり、
ペニクリをいじったりした。Yさんのおちんちんに手を伸ばすと
Yさんのおちんちんはカチカチになっていた。

Yさんは、絵夢の顔の前におちんちんが来るように移動した。絵夢は
口を開いてYさんのおちんちんを舐めた。Yさんは、絵夢の口に
おちんちんを押し付けるようにした。喉の奥までYさんのおちんちんが
入ってきた。Yさんを見上げると、気持ちよさそうにされていた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
アナルにローションをつけて、うつ伏せになった。Yさんは、後ろから
覆いかぶさってきた。そして、バックから犯された。Yさんは、絵夢の
アナルがYさんのサイズに合ってくるまでゆっくり腰を使っていた。

Yさんは、絵夢の身体を90度回転させた。片足を上げられ、松葉崩しの
体位にされた。今度は、アナルを深く突かれた。アナルの奥までYさんの
おちんちんが入ってきた。気持ちよかった。何度も何度もアナルを突かれた。

そして、Yさんは、また絵夢の身体を90度回転させた。正常位だった。
Yさんは、絵夢の乳首を舐めたり、キスしたりしながら、腰を使った。
気持ちよくて声が出てしまった。Yさんの動きは次第にはやくなって
いった。そして、アナルの中でいってくださった。

Yさんは、汗を流しに浴室に入られた。お部屋に戻られてから小一時間
ソファーでゆっくりお話をした。その間も、Yさんは、絵夢の身体の
どこかを触り続けていた。気持ちよかった。

最後に、軽くシャワーを浴び、お化粧を直した。Yさんと一緒にホテル
を出た。タクシーで着替え部屋の前まで送って頂いた。

一度、着替え部屋に戻って、お化粧を直した。次のお約束は、夜8時だった。
Jさんのリクエストは、外は普通、中はセクシーにだった。黒のブラ、ガーター
ストッキング、Tバックの下着に、黒のピンストライプのスーツを着た。

お約束の時間にJさんのお泊りのホテルに着くように着替え部屋を出て、
タクシーを拾った。道は空いていたので、丁度良い時間に西新宿のホテルに
着いた。ロビーを抜けてエレベーターでJさんのお部屋のあるフロアに
向かった。

Jさんのお部屋のドアをノックした。Jさんがドアを開けてくださった。
カジュアルな服装をされていた。

椅子に座らされた。Jさんは、絵夢の脇に座った。少しお話をした。
出張で東京にいらっしゃっている方だった。

Jさんは、お話をしながら絵夢の身体を触り始めた。そして、ジャケットと
スカートを脱がされた。ガーターとストッキング、そしてTバックの下着
を喜んでくださった。Jさんも服を脱がれた。Jさんのおちんちんは、巨大
だった。

Jさんは、絵夢をベッドに腰掛けさせた。Jさんが絵夢の前に立った。
目の前にJさんのおちんちんがあった。絵夢はおしゃぶりを始めた。先端を
舐めたり、裏筋を舐めた。Jさんのおちんちんは、カチカチになった。

ますます太くなったJさんのおちんちんを舐めるのは大変だった。あごが
外れそうだった。Jさんは、どんどん、絵夢の口におちんちんを押し込んできた。
喉の奥まで突かれて、苦しかった。Jさんは気持ちよさそうにされていた。

絵夢はベッドに寝かされた。Jさんは、絵夢のパンティを脱がしてしまった。
そして、絵夢のペニクリや、アナルを舐めた。恥ずかしくてしょうがなかった。

Jさんは、兜あわせをした。Jさんのおちんちんと絵夢のペニクリを合わせて
モミモミしはじめた。感じてしまった。Jさんも気持ちよさそうだった。

Jさんは、絵夢の胸の上に座った。そして、絵夢の口におちんちんを押し込んだ。
喉のすごく奥までJさんのおちんちんが入っていた。Jさんは、声を出して
感じていた。何度も何度も喉を突かれた。息ができなくて、苦しかった。

Jさんは、時間をかけて絵夢の喉を突いた。そして、Jさんは、いくよと
いって、絵夢の口の上に精を出した。顔射されてしまった。初めての体験だった。
顔がヌルヌルで困った。

化粧室に入ると、お化粧がすっかりダメになっていた。ティッシュで精を
拭ってから、お化粧を直した。

Jさんは、ベッドに横になっていた。そして、少しお話をしていると、Jさん
は睡魔が襲ってきたようだった。絵夢は服を着た。Jさんにおやすみなさい
を言ってJさんのお部屋を後にした。

ホテルのタクシー乗り場からタクシーで着替え部屋に戻った。

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