2004年5月26日
写真1 

Sさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。Sさんの
リクエストはガーターとストッキングだった。お化粧を済ませ、ご指定の
とおり、黒のブラ、ガーターとストッキング、Tバック、キャミに白の
シャツを着た。スカートは黒のミニにした。

お約束の時間にSさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着かれたという
ことだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Sさんと
すぐにお目にかかることが出来た。

タクシーを拾ってホテル街へ向かった。お部屋に入って、写真を撮って
頂いた。

Sさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーで
お待ちした。Sさんは、お部屋に戻られると、絵夢は下着姿にされた。
そして、ベッドの上にに上がった。

ベッドの横は鏡になっていて、恥ずかしかった。Sさんは、足を開いた。
絵夢はSさんの股間に顔を寄せ、フェラを始めた。Sさんのおちんちんを
咥えて、おしゃぶりをした。Sさんのおちんちんは絵夢の口の中で
固くなっていった。

Sさんは、絵夢の身体を愛撫して、絵夢の反応を楽しんでいた。Sさんは
アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。騎乗位で
入れていただいた。その状態で、Sさんは、絵夢のペニクリをいたずら
した。感じてしまった。

Sさんは、絵夢がいくところを見たいといわれていた。絵夢はSさんに
貫かれたまま、オナニーした。恥ずかしかった。そして、Sさんに
貫かれたまま、いってしまった。

次に、Sさんのおちんちんをまた、おしゃぶりした。先端を丁寧に舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりした。Sさんのおちんちんはさらに絵夢の口の
中で大きくなり、そして、絵夢の口に精を出してくださった。

交代でシャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出たところでSさん
と分かれた。ホテル街を歩いていると、電話が鳴った。Hさんからだった。
前夜もお電話を頂いていた。

電話に出ると、Hさんは、近くにいらっしゃるようだった。ゴールデン街の
お店の前で待つようにということだった。

ホテル街からゴールデン街までは直ぐだったので、ゆっくり歩いていった。
Hさんが指定されたお店はすぐに分かった。その前で立っていた。
まだ、人通りが多かった。ときどきジロジロ見られて恥ずかしかった。

5分ほどでHさんがいらっしゃった。いっしょにそのお店に入った。ビールを
頂いた。

Hさんにお目にかかるのは久しぶりだった。しばらくお話をした。Hさんが
とてもHなことを要求してきた。トイレに入ってパンティを脱いで、席に
戻ったとき、Hさんの手にパンティを渡すというのだった。しばらく、すると
Hさんは、「トイレ空いたよ」といった。

絵夢はトイレに入った。パンティを脱ぎ、タックをして、テープでペニクリを
止めた。パンティを手に持ってトイレを出た。席に戻って、Hさんに手渡した。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。Hさんの横に座った。Hさんは、スカートの中に
手を入れてきたので困った。

Hさんは、ホテルへ行こうと言った。ノーパンのまま歩かなければならなかった。
下半身がスースーして、心細かった。Hさんは、ときどきスカートの上から絵夢の
お尻を撫でるので、気が気ではなかった。ホテルまでの道のりが遠く感じられた。

ホテルに入って、エレベータに乗った瞬間、Hさんはスカートを捲くった。恥ずか
しかった。すっかり感じてしまっていた。エレベータを降りるとき、あわてて
スカートを下ろした。

お部屋に入って、写真を撮って頂いた。スカートを捲くったところも撮られた。
そして、シャツとスカートを脱がされ、下着姿にされた。恥ずかしかった。
Hさんは、絵夢をベッド脇に立たせて、絵夢の身体を触っていた。脚を左右に
開かれて、お尻も見られた。恥ずかしかった。

Hさんも服を脱いだ。そして、絵夢にフェラを求めた。ベッドに横になったHさん
のおちんちんを丁寧に舐めた。Hさんのおちんちんはカチカチになっていた。
絵夢は時間をかけておしゃぶりを続けた。

Hさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。気持ちよかった。ノーパンで歩かされたためか、絵夢も
感じていた。Hさんは、絵夢をいかせたいと言われた。すでに1回いってしまって
いたが、かなり感じていたので、2回目もいけそうだった。

Hさんは、絵夢のペニクリをマッサージし続けた。絵夢は、下からHさんに串刺しに
された状態でいってしまった。

Hさんは、エネマグラを持ってきていた。Hさんのアナルにエネマグラを入れて
差し上げた。そして、Hさんの乳首を舐めながら、Hさんのおちんちんをマッサージ
した。Hさんは、次第に感じて言った。絵夢が乳首舐めとおちんちんの
マッサージを続けるとHさんは、絵夢の手の中でいってくださった。エネマグラも
気持ちよかったようだった。

しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。Hさんは、そのまま泊まられる
ということだったので、先に失礼した。

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