2004年6月3日
写真1 写真2

2004年6月3日
この週は、昼の仕事が忙しく、木曜になってようやく時間が
取れた。いつもの時間に着替え部屋に入った。

昼間、Pさんからメールを頂いた。お目にかかることになって
いた。白のミニスカに黒のシャツを着た。

早めに支度ができたので、アクトレスに顔を出した。お茶を
飲みながらおしゃべりとしているとPさんから連絡が入った。
待ち合わせ場所に着いたと言う連絡だった。

アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。外の空気は
乾いていて、気持ちよかった。

Pさんとはすぐにお目にかかれた。タクシーを拾って、ホテル街
へ向かった。よく使うホテルに入った。

お部屋に入って、少しお話をした。Pさんは、初めての体験と
言われていた。写真を撮って頂いた。

そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。Pさんの
前で服を脱ぐのがちょっと恥ずかしかった。

浴室に入って、Pさんの身体を洗ってさしあげた。それから、
絵夢は、お尻にボディソープをつけて、お尻の割れ目でPさんの
おちんちんを洗ってさしあげた。すると、Pさんのおちんちんが
アナルに当たった。つるっとアナルに入ってきた。立ったままの
立位だった。しばらくの間、アナルの感触を楽しんで頂いた。

お部屋に戻って、ベッドに上がった。Pさんのおちんちんは、
カチカチのままだった。フェラを始めた。先端を舐めたり
裏筋を舐めたりした。そして、ときどき喉の奥まで受け入れ
たりした。時間をかけて、フェラを続けた。

Pさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けした。最初は騎乗位で入れていただいた。Pさんのおちんちん
は根元までしっかり入っていた。

Pさんは、身体を起こして、正常位になった。そして、何度も何度も
腰を使って、絵夢のアナルを突いて下さった。そして、そのまま
アナルの中でいってくださった。

しばらく、ベッドの上でおしゃべりをして過ごした。また、シャワー
を浴び、身支度を整えてホテルを出た。

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