2004年6月5日(1)
写真1 写真2

お昼からHさんとお約束があった。午前中に着替え部屋に入って
支度を始めた。ブルーのTバック、ブラ、パンストの下着に
ブルーのキャミソール、白のミニスカート、そして、黒のシャツを
着た。時間があったので、赤のぺディキュア、ブルーのマニキュア
をつけた。

お約束の時間にHさんから連絡が入った。着替え部屋を出て待ち合わせ
場所に向かった。からっとした良いお天気で気持ちよかった。

Hさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ
向かった。Hさんといつも使っているホテルに入った。

お部屋に入るとHさんは、シャワーを浴び、着替えた。かわいい女子高生
の制服だった。着替えが終わったところで、Hさんにソファーに座って
頂いた。そして、絵夢はHさんのお化粧に取り掛かった。

ファンデーション、アイシャドウ、アイライナー、チーク、口紅と順に
お化粧を進めていった。Hさんのお化粧が出来上がっていった。最後に
かつらをつけると、かわいい女子高生が出来上がった。Hさんは、鏡を
見て、満足そうだった。

絵夢はHさんをそっと抱き寄せた。Hさんは、最初は身体を固くしていた。
少し身体を触っていくと、Hさんの力が抜けていった。

二人は、お口紅を落としてから、舌を絡ませた。舌と舌が触れ合う軽い
キスから、次第に舌が絡み合うディープなキスになっていった。

Hさんの胸を揉むと、切ない吐息が漏れてきた。Hさんは、すでにかなり
感じているようだった。Hさんの股間を触ると、そこには、カチカチになった
おちんちんがあった。スカートを捲くってみると、パンティに染みが
出来ていた。Hさんは、恥ずかしそうに目を伏せていた。

Hさんをソファーに座らせたまま、体中を愛撫していった。Hさんは、感じて
しまって、首を左右に振ったり、のけぞったりしていた。

Hさんをベッドに連れて行った。ブラウスのボタンを外した。乳首を舐めると
また、Hさんは、声を出して感じていた。絵夢は時間をかけて、Hさんの乳首や
身体を触って、感じさせた。Hさんは、何度ものけぞっていた。

スカートを捲くると、パンティの染みが大きくなっていた。絵夢は、Hさんの
パンティを脱がした。おちんちんは、カチカチになっていた。そこで、絵夢は
Hさんの乳首を愛撫しながら、フェラを始めた。Hさんは、さらに激しくベッド
の上で悶えていた。

しばらく、フェラを続けると、Hさんは、アナルに入れたいと言われた。Hさん
のおちんちんにコンドームをお付けして、Hさんに跨った。腰を下ろしていくと
Hさんのおちんちんがアナルに入ってきた。Hさんの乳首をいじりながら腰を
上下に動かした。Hさんは、ますます激しく仰け反っていた。

絵夢は、Hさんから離れた。コンドームを外して、また、フェラを始めた。
Hさんはそろそろ限界点に達しているようだった。乳首を刺激しながら、いっき
におしゃぶりをした。舌を絡ませ、吸うようにしてフェラを続けた。Hさんは、
耐えられなくなって、絵夢の口に沢山の精を放出した。

Hさんは、しばらくベッドの上から動けなかった。休憩をとった。それから、
Hさんは、ゆっくりシャワーを浴びて、お化粧を落とした。絵夢も身支度を
整えた。

Hさんとは、ホテルを出たところでお別れした。気持ちの良い午後だったので、
歩いて着替え部屋に戻ることにした。日差しは強かったが、風が心地よかった。

着替え部屋に戻って、一休みしながら、Yさんに連絡を取った。予定より早く
お目にかかれることになった。

午後2時半過ぎにYさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたと言うこと
だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所へ行った。Yさんは見当たらなかった。
と思ったとき、いきなり手を取られて驚いた。Yさんだった。

タクシーでホテル街へ向かった。お部屋に入って、少しお話をした。以前から
HPを見てくださっていたと言うことだった。Yさんは、おしゃべりをしている
うちに、絵夢の身体を悪戯し始めた。

膝の上に座らされていた。胸の中や股間の中にYさんの手が進入してきた。
感じてしまった。だんだん、気持ちよくなってしまった。

Yさんは、前日のメールで、パンティを持ってくると言われていた。見せて
頂くことになった。Yさんは、紙袋を取り出すと、パンティを出し始めた。
最初は白のTバックだった。それから、黒、赤・・・いったい何枚のパンティ
を持ってきてくださったのかという感じだった。

股割れのもの、ペニクリの部分に穴の開いたもの、前は隠れて、お尻は何も無い
パンティなどなど、テープルの上いっぱいにパンティが並んだ。

Yさんは、それを目の前で履いたり脱いだりして欲しいというご希望だった。
まず、Yさんの前に立った。着ていたスカートが脱がされた。そして、パンティも
脱がされて、下半身は裸にされてしまった。

Yさんは、白のTバックを絵夢に渡した。それを履いてポーズを取ると、Yさんは
絵夢のデジカメで写真を撮った。次のパンティが渡された。白を脱いで、赤の
Tバックを履いた。また、写真が撮られた。こうして、1枚づつYさんの見ている
前でパンティを着替えて言った。とても恥ずかしかった。

Yさんが次に手にしたのは、エナメルのTバックで、ペニクリのところに丸いアナが
空いていて、ペニクリが外にが出てしまうものだった。履いてもペニクリは
隠せない。むちゃくちゃ恥ずかしかった。結局、10数枚のパンティをとっかえひっかえ
履いたり脱いだりした。

Yさんは、絵夢に近づいて、体中を愛撫してくださった。そして、その場で
抱き上げられて、浴室に連れて行かれた。Yさんも服を脱いだ。絵夢は、
石鹸でYさんのお身体を綺麗に洗って差し上げた。

お部屋に戻るときも、抱き上げられた。Yさんに身体を預けた。そっとベッドの上に
寝かせてくださった。Yさんは、絵夢の上に覆いかぶさってきて、キスしたり
乳首を舐めたり、ペニクリをいじったりしてくださった。そして、絵夢の
脚を左右に開いて、アナルをじっくり見られてしまった。むちゃくちゃ感じた
し、恥ずかしかった。

Yさんはベッドに横になられた。絵夢は、おしゃぶりを始めた。先端を舐めたり
裏筋を舐めたりした。ゆっくり時間をかけてフェラさせていただいた。Yさんの
おちんちんはカチカチだった。

Yさんは、ディープスロートがお好きだった。頭を抑えられて、喉の奥まで
おちんちんを押し込まれた。息が出来なくて苦しかった。Yさんの脚をタップ
すると、息継ぎをさせてくださった。

そして、また、すぐに頭を抑えられて、喉を突かれた。何度も何度もそれが
繰り返された。

Yさんは、ベッドに横になられた。それから、また、絵夢が時間をかけておしゃ
ぶりを続けると、Yさんは、いくよと声をかけて、絵夢の口の中でいってくださ
った。

軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Yさんは、持ってこられたパンティを
全部くださった。

Yさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は近くでタクシーを拾って、着替え
部屋に戻った。

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