2004年6月5日(2)
写真1 写真2

次のYさんとお約束の時間が迫っていた。急いでお化粧を直した。Yさんから連絡
が入っていた。お部屋番号がメールされてきていた。

Yさんに電話を入れた。15分ほどで行けるとご連絡した。着替え部屋を出て、
タクシーを拾った。Yさんの泊まられているホテルへ向かった。ホテルの
前でタクシーを降りた。ロビーを抜けて、エレベーターでYさんのお部屋の
フロアーに向かった。

お部屋のドアをノックすると、Yさんがドアを開けてくださった。Yさんに
お目にかかるのは1年数ヶ月ぶりだった。お変わりない、ご様子だった。

久しぶりにお目にかかったので、しばらくおしゃべりをした。おしゃべりの途中
から、Yさんは、絵夢の身体を触りながらお話を聞かせてくださった。

Yさんとベッドに入った。Yさんは、久しぶりの絵夢の身体の感触を確かめる
ように、ゆっくり絵夢を愛撫してくださった。気持ちよかった。服は次第に
脱がされていった。スカート、パンスト、そして、パンティが脱がされた。

Yさんは、絵夢のペニクリを悪戯すると、しばらく、舐めてくださった。とても
気持ちよかった。Yさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Yさんは、絵夢の前に立った。絵夢はユカにしゃがんでフェラを
はじめた。Yさんは、絵夢の頭を軽く抑えて絵夢にフェラをさせた。Yさん
のおちんちんが喉の奥まで入ってきた。

ベッドに上がった。Yさんのおちんちんをまたおしゃぶりした。Yさんは、
おちんちんにコンドームをつけた。そして、、手でいかせて欲しいと言われた。
絵夢はYさんの乳首を舐めながら手でYさんのおちんちんをマッサージした。
Yさんは、しばらくすると、たくさんの精を出してくださった。

飲み物を飲みながら少しお話をした。そして、Yさんは、絵夢に
ブルーのミニドレスに着替えるようにと言われた。全裸の上に
直接、ブルーのミニドレスを着た。写真を撮って頂いた。

Yさんは、絵夢に近づいて、身体を触り始めた。気持ちよかった。
股間に手を入れられると感じてしまった。

Yさんは、絵夢をベッドに連れて行った。ベッドの上で体中を愛撫された。
四つんばいにさせられて、アナルを広げられた。Yさんの目からアナルを
隠すことはできなかった。Yさんは、指でアナルを広げて中を見ていた。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。

Yさんは、絵夢の前に立った。四つんばいのままフェラだった。乳首を
愛撫されながらフェラを続けた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
自分でアナルにローションをつけた。四つんばいの態勢をとらされた。
後ろからYさんのおちんちんが入ってきた。気持ちよかった。

Yさんは、絵夢の腰をつかんで何度もアナルの奥まで突いて下さった。
気持ちよかった。Yさんは、絵夢のアナルの感触をゆっくり時間をかけて
楽しんでいた。

Yさんの動きが次第に早くなっていった。そして、アナルの中でいって
くださった。

また、しばらく休憩となった。Yさんは、レースクイーン用のレオタード
を持ってきていた。絵夢はそれを着た。Yさんも別のレオタードを着た。
レオタードは少し小さかったので乳首を隠すことができなかった。
妙にHだった。

Yさんのおちんちんは、すっかり回復して、レオタードの前がもっこり
なっていた。Yさんは、絵夢のペニクリも悪戯しておおきくしてしまった。

Yさんは、ローションのビンを手にすると、浴室に行こうと言われた。
バスタブに二人で入った。そして、Yさんは、ローションをたっぷり手に
取ると、絵夢の股間に塗り始めた。股間がローションでヌルヌルになった。
感じてしまった。

絵夢もローションを手に取った。そして、Yさんの股間に塗りつけていった。
少しお湯を足して、さらにヌルヌルの状態にした。Yさんは、絵夢の股間に
自分のおちんちんを押し付けるようにした。レオタード越しの兜あわせ
になった。ヌルヌルした感触で、Yさんも感じているのが良く分かった。

Yさんのおちんちんをレオタードから出した。Yさんも絵夢のペニクリを
レオタードから取り出してしまった。ヌルヌルの状態の兜合わせになった。
むちゃくちゃ感じた。Yさんのテンションもどんどん高まっている感じ
だった。

絵夢は、Yさんのおちんちんを両手でマッサージした。Yさんは、気持ち
よさそうだった。しばらくマッサージを続けると、Yさんは、3度目の精を
絵夢の手の中に沢山出してくださった。

レオタードを脱いで、Yさんのお身体を洗って差し上げた。Yさんは先に
浴室を出られた。絵夢もシャワーを浴びてローションを流した。

時計を見ると、たっぷり3時間が経過していた。Yさんは、満足して下さった
ようだった。

お化粧を直して、服を着た。そして、Yさんのお部屋を後にした。
着替え部屋まで歩いて帰れる距離だったので、ゆっくり歩いて着替え部屋に
戻った。

一休みすると、Sさんとのお約束の時間になった。Sさんから、待ち合わせ
場所に着いたと言う連絡が入った。

着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Sさんとは直ぐにお目に
かかることたできた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。

お部屋に入って、少しお話をした。Sさんにお目にかかるのは久しぶりだった。
写真を撮って頂いた。

Sさんは、絵夢に近づいて、服の上から絵夢の身体を愛撫してくださった。
スカートが捲くられて、パンスト越しにお尻をゆっくり触られた。
感じてしまった。

Sさんは、絵夢の服を一枚ずつ脱がしていった。黒のシャツを脱がされ、
スカートを脱がされた。Sさんに背を向けると、ブラが外された。
後ろから抱きしめられた。そして、胸をゆっくり触られた。気持ちよかった。

Sさんは、パンストに手をかけた。パンストがゆっくりおろされていった。
そして、パンティも脱がされてしまった。先に全裸にされてしまって、
恥ずかしかった。

Sさんの股間はカチカチになっていた。Sさんも服を脱がれた。Sさんの
おちんちんを両手で包むようにして触った。Sさんは、気持ちよさそうだった。

Sさんは、シャワーの前にベッドへ絵夢を連れて行った。そして、絵夢を横に
寝かせると、絵夢の胸やお尻をゆっくり触って感触を楽しまれた。

絵夢は、Sさんのおちんちんを触っていた。そして、身体を起こして、
Sさんのおちんちんにキスをした。先端からゆっくり舐めていった。
かりの部分を舐め、裏筋を舐めた。お部屋の中に絵夢がおちんちんを
しゃぶる音が響いていた。お部屋の明かりが全部点いていたので、
恥ずかしかった。

Sさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに浴室に入った。
そして、Sさんのお身体を丁寧に洗って差し上げた。絵夢はお尻に
石鹸をつけた。そして、お尻の割れ目でSさんのおちんちんを
挟むようにして洗った。Sさんのおちんちんの温もりが伝わってきた。

石鹸を流してから、浴室を出た。そのまま、ベッドへ上がった。
Sさんは、また絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢もSさんの
おちんちんを触っていた。

絵夢は、身体を起こして、Sさんの乳首を舐めた。敏感に反応して
くださった。乳首を舐めながらおちんちんをマッサージした。

次に、乳首を触りながらフェラをした。Sさんのおちんちんはますます
固くなっていた。絵夢は、Sさんのおちんちん、玉、太腿の内側、
そして、アナルの周囲も舐めた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
自分でアナルにローションを塗った。絵夢はSさんに跨ると腰を
下ろしていった。Sさんのおちんちんがアナルにゆっくり入ってきた。
気持ちよかった。Sさんに下から見られると恥ずかしかった。絵夢は
腰を上下に動かした。Sさんは、アナルの感触を楽しまれているようだった。

絵夢は、Sさんから離れた。コンドームを外して、また、フェラをした。
そして、乳首舐めながらおちんちんをマッサージしたり、乳首を触り
ながらフェラしたりした。

Sさんのおちんちんは固いままだった。そして、絵夢が乳首をいじりながら
フェラを続けると、Sさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

それから、しばらく、ベッドの上で身体を触りあいながら過ごした。
気持ちよかった。ゆっくりしているの睡魔が襲ってきそうだった。
Sさんの手は常に絵夢の身体のどこかをさわっていた。

それから、いっしょにシャワーを浴びた。お化粧を直して、服を着た。
その後、また、少しおしゃべりをしてから、ホテルを出た。

Sさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は、ゆっくり歩いて着替え
部屋へ戻った。さすがに、疲れた。

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