2004年6月14日
写真1 写真2
Jさんとお約束があった。着替え部屋にはいつもの時間に到着した。
シャワーを浴び、お化粧をすませて、黒の下着に、黒のタイトな
ミニ、白のシャツを着た。
支度ができて少しすると、Jさんから到着との連絡が入った。
着替え部屋をでた。外の空気が気持ちよかった。Jさんの
お車は、着替え部屋のすぐ近くに止まっていた。
助手席に座らせていただいた。Jさんは、ホテル街へ向けて車を
走らせた。シックなお部屋のホテルに入った。
Jさんにお目にかかるのは、2年ぶり位だった。その間のお話など
楽しいお話が続いた。そして、Jさんは、インターネットでの
お買い物をしたいといわれたので、その方法や、絵夢の経験
をお話したりした。気がつくと2時間近く過ぎていた。
そこで、写真を何枚か撮って頂いた。Jさんがベッドへ行かれた。
絵夢もベッドに上がった。着衣のまま身体を触られた。感じて
しまいそうだった。
Jさんは、絵夢の服を脱がしていった。スカートを脱がされ、
シャツを脱がされ、パンストを取られ、パンティも取られて
しまった。
Jさんは、絵夢の身体をゆっくり時間をかけて触っていった。
とても柔らかいたっちで、気持ちよかった。Jさんは、絵夢の
ペニクリを触り続けていた。
Jさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。そして、
結局、Jさんの手でいかされてしまった。恥ずかしかった。
Jさんは、着衣のままだった。
絵夢は、軽くシャワーを浴びさせていただいて、お化粧を直した。
身支度を整えて、ホテルを出た。Jさんのお車で着替え部屋の近く
まで送っていただいた。
絵夢はFさんの身体に足を絡ませて、アナルを突かれていた。気持ち
良かった。Fさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いた。そして、
アナルの中でいってくださった。
いっしょに浴室に入って、シャワーを浴びた。身支度を整えて
ホテルを出た。Fさんとはホテルの前でお別れした。
絵夢は、タクシーを拾ってアクトレスへ行った。少し、お酒を飲んで
から帰宅した。
戻る