2004年6月15日
写真1
昼間、Sさんからメールを頂いた。お目にかかるお約束が
できた。Sさんは、黒のガーターとストッキングをリクエスト
された。
いつものように着替え部屋に入った。お化粧を済ませ、ご指定の
黒のガーターとストッキング、黒のTバック、ブラの下着に、
黒のサイドがレースのマイクロミニにロングカーデガンを身に
つけた。
待ち合わせの時間まで少し余裕があったので、アクトレスに顔を
出した。すると、直ぐに、Sさんから電話が入った。アクトレスを
出て、待ち合わせ場所へ歩いて向かった。
Sさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ
向かった。お部屋に入って、少し、座ってお話をした。
お話をしているうちに、Sさんは、絵夢の身体を触り始めた。太腿を
ゆっくり触られた。気持ちよかった。
そこで、写真を撮って頂いた。
Sさんの前に立った。Sさんは、絵夢の脚を下から上へ、ゆっくり
触ってくださった。ぞくっとするほど感じてしまった。Sさんの
前でターンした。
今度は、後ろからお尻を撫でられた。また、ぞくっとしてしまった。
Sさんは、時間をかけて絵夢の脚を触ってくださった。そして、
前に手を回して、太腿やペニクリも触られてしまった。
Sさんはベッドに腰掛けた。絵夢は、Sさんの前に脚を開いて立った。
また、触られた。絵夢は、ベッドに膝をいた。Sさんの目の間に
絵夢の胸がきた。Sさんは、キャミをずらして、絵夢の乳首を吸った。
ジーンと感じた。
そこで、Sさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。
服を脱ぐとき、やはり少し恥ずかしかった。浴室に入って、Sさん
のお身体を洗った。
絵夢も股間にボディソープをつけた。お尻の割れ目でSさんのおちんちん
を洗って差し上げた。Sさんは、気持ちよさそうにしていた。
Sさんのおちんちんは、かちかちだった。先端がアナルに当たっていた。
すると、Sさんのおちんちんがアナルに入ってきた。少しの間、Sさん
は腰をつかって、アナルの感触を楽しんでいた。
Sさんは、絵夢から離れた。シャワーで石鹸を流し、お部屋に戻った。
絵夢は、ガーターとストッキンをは身につけた。エロチックな感じに
なった。
そして、いっしょにベッドに入った。Sさんは、仰向けになった。絵夢は
フェラを始めた。先端を舐めたり、裏筋を舐めたりした。そして、Sさんの
おちんちんを喉の奥まで受けれいれて、ディープスロートをした。
Sさんは、気持ちよさそうだった。口の中でSさんのおちんちんが更に
大きくなっていくのが分かった。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。絵夢の
アナルにローションをつけた。そして、騎乗位で入れていただいた。
アナルにSさんのおちんちんが入ってきた。気持ちよかった。腰を上下に
動かすと、Sさんのおちんちんがアナルの中で動くのがわかった。
Sさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
絵夢は、Sさんの上から降りて、コンドームを外し、また、フェラを
はじめた。Sさんは、絵夢の口に出したいといわれた。絵夢は、少し
早いペースでフェラを続けた。そして、Sさんは、絵夢の口の中でいって
くださった。
ベッドの上で少し休憩した。しばらくすると、Sさんのおちんちんは、
また、大きくなっていた。
絵夢は、また、フェラを始めた。今度も丹念にSさんのおちんちんを
舐めていった。Sさんは、気持ちよさそうにベッドに寝ていた。絵夢は、
時間をかけてフェラを続けた。そして、Sさんは、2度目の精を絵夢の
口に出してくださった。
Sさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Sさんとは
ホテルを出たところでお別れした。
ホテルの近くでタクシーを拾ってアクトレスへ向かった。タクシーを
降り、アクトレスのあるビルに入ろうとしたところで、電話が鳴った。
Aさんからだった。すぐに会いたいという連絡だった。アクトレスでお待
ちすることにした。30分ほどしたところで電話が鳴った。Aさんからだった。
アクトレスを出た。
Aさんとすぐにお目にかかることが出来た。そして、タクシーを拾って、
ホテル街へ向かった。Aさんは、タクシーの中で絵夢の手を触っていた。
お部屋に入った。Aさんは、大きなバッグを持っていた。その中から、
女子高生の制服を取り出した。Aさんは服を制服に着替えた。お化粧は
無しだった。
絵夢は、Aさんの身体を触りはじめた。敏感に反応してくださった。
ますます、苛めるようにAさんの身体を触っていった。性感帯を
見つけた。
Sさんは、乳首が敏感だった。乳首を悪戯しながらおちんちんを
マッサージした。Aさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
次に、絵夢は、Aさんのおちんちんに口を寄せて、フェラをはじめた。
乳首攻めしながら、フェラを続けた。Aさんは、身をよじって感じていた。
Aさんにまたがった。そして、Aさんの口の前に絵夢のペニクリを
もっていった。いわゆる、強制フェラになった。Aさんは、口を開いて
絵夢のペニクリを舐めた。上手だった。Aさんは、初めての体験といって
いた。
Aさんは、エネマグラを持ってきていた。Aさんは、ベッドの上で脚を
開いた。Aさんのアナルにエネマグラを入れ、スイッチを入れた。
Aさんは、自分で使うときと全く違うといって、感じまくっていた。
エネマグラを入れたまま、Aさんの乳首を舐めた。Aさんは、ますます
感じているようだった。そして、絵夢は、フェラをした。
Aさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。Aさんのおちんちんに
コンドームを付け、Aさんに跨った。Aさんのおちんちんがアナルに入って
きた。絵夢が腰を上下に動かすと、Aさんは気持ちよさそうだった。
しばらく、Aさんにまたがっていた。
絵夢はAさんから降りて、おちんちんをマッサージした。Aさんの
おちんちんはカチカチだった。
Aさんは、絵夢にいつもしているオナニーをみせてくださった。Aさんは
いきそうになってきた。そこで、絵夢は、フェラをした。Aさんは、
絵夢の口の中でいってくださった。
その後、少し休憩した。そうしていると、Aさんのおちんちんはまた大きく
なっていった。絵夢は、軽くフェラしてみた。Aさんのおちんちんは、
大きくなっていた。
Aさんは、オナニーグッズを取り出した。シリコンの穴の開いたものだった。
Aさんは、ローションを塗って、おちんちんにそれをつけてオナニーを
始めた。絵夢は、それを見ていた。Aさんは、絵夢の目の前でいった。
Aさんは、少しの間動くことが出来ないくらい感じていた。ベッドの上で
少し休んでから、身支度を整えて、ホテルを出た。
タクシーで木が部屋の近くまで送って頂いた。
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