2004年6月17日
写真1 

Dさんとお約束があった。少し早めに着替え部屋に入ることが出来た。
黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの下着に、黒のスカート、
黒のキャミ、白のシャツを着た。

Dさんのお泊りのホテルへ伺うことになっていた。午後7時を回って、
着替え部屋を出た。

地下鉄の駅に向かった。改札を抜けてホームを歩いていると、声を
かけられた。ちょっとびっくりした。雑誌をご覧になったという
方だった。反対側のホームへ行く間、その方は絵夢といっしょに
歩いてきた。プレイのご希望だったが、時間が無かったので無理だった。

絵夢が乗る電車が着たので、お別れした。Dさんの泊まられているホテル
の最寄り駅まで30分足らずだった。駅から歩いてホテルへ向かった。
夜の風が気持ちよかった。

ホテルのロビーを抜け、エレベーターに乗って、Dさんのお部屋に向かった。
お約束の時間に5分ほど遅れてしまった。ドアのチャイムを鳴らすと、Dさん
がドアを開けてくださった。

Dさんにお目にかかるのは、1年半ぶりくらいだった。ソファーに座らせて
頂いた。飲み物を頂きながら少し、お話をした。お元気そうだった。

Dさんは、途中で少し電話会議をしなければならないといわれた。お仕事
だった。その時間までまだ間があった。

Dさんは、絵夢にいろいろなポーズを取らせて、デジカメで写真を撮った。
シャツとスカートを脱いで下着姿になった。

そして、Dさんは、服を脱いでいった。絵夢は、床に膝間づいた。
目の前にDさんの大きなおちんちんがあった。口を寄せ、Dさんのおちんちん
を舐めた。先端を舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
Dさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていった。

Dさんは、絵夢がフェラをしているところも、ご自分のデジカメで撮影した。
Dさんは、乳首が敏感だった。絵夢は、Dさんの乳首をつねるようにして
責めていった。Dさんのおちんちんは、さらにグッと膨らんでいった。

Dさんは、絵夢に身体におしっこをかけて欲しいと言われた。メールで
そのことは事前に聞いていた。絵夢は、パンティを脱いで、Dさんを跨ぐよう
にして立った。

緊張して、なかなかおしっこを少し出すのは大変だった。Dさんの身体に
絵夢のおしっこが少しかかった。Dさんは、とても気持ちよさそうな顔を
されていた。

左右の乳首に少しずつおしっこをかけた。Dさんは、自分で乳首を刺激しながら
オナニーし始めた。絵夢は、また、Dさんにおしっこを少しかけた。Dさんは、
いっきに、いってくださった。

Dさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。お部屋に戻られると、
お仕事の電話会議を始められた。絵夢はソファーに座ってCNNを見ていた。
静かにしていた。

Dさんは、しばらくして、電話をしながら絵夢に目配せをした。絵夢は、
Dさんの前に進んだ。Dさんは、両足を開いて座った。Dさんはフェラを
求めているのが分かった。

絵夢は、Dさんの前に膝間づいて、フェラを始めた。Dさんは、電話会議を
しながら、絵夢のフェラを見ていた。絵夢は、Dさんのおちんちんの
先端を舐め、カリの部分を丁寧に舐めた。Dさんは、ニヤニヤしながら
絵夢のフェラを見ていた。絵夢は、喉の奥までDさんのおちんちんを受け入れ
て、ディープスロートをした。音を立てないようにフェラをするのは
大変だった。

Dさんは、また、おしっこをかけて欲しいと合図した。電話会議は続いて
いた。ドキドキするような、プレイだった。

絵夢は、立ち上がって、また、少しずつおしっこをDさんにかけた。Dさんは、
気持ちよさそうだった。

電話会議が終わった。Dさんは、また、ごじぶんでおちんちんをしごきはじめた。
絵夢は、少しずつ、おしっこをかけた。Dさんも仕事をしながらのプレイに
興奮されていた。そして、2度目の精を出してくださった。

Dさんは、また、軽くシャワーを浴び、今度は、絵夢をベッドに連れて行った。
そして、絵夢はDさんの身体の上に跨った。Dさんのおちんちんがアナルに
当たって、気持ちよかった。

Dさんは、絵夢のペニクリをいじったり、乳首をいじったりした。Dさんに
言われて持ってきたローターでDさんの乳首を刺激した。

Dさんは、絵夢をいかせると言われた。また、Dさんに跨ると、Dさんは、絵夢の
ペニクリをマッサージし続けた。時々、乳首を強く触られた。とても感じてしまった。
そして、とうとう、Dさんのマッサージに屈して、Dさんの上でいってしまった。

軽くシャワーを浴びさせていただいて、身支度を整えた。Dさんも睡魔が
襲ってきているようだった。Dさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後にした。

ホテルの前でタクシーを拾って新宿に戻った。

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