2004年6月22日
写真1 

Mさんとお約束があった。少し早めに着替え部屋に入ることが出来た。
Mさんは、黒の下着をリクエストされていた。黒のブラ、ガーター、
ストッキング、Tバックの下着に、黒のスリップドレス、と黒の半袖
のカーデガンを着た。

待ち合わせの時間まで少し、余裕があったので、アクトレスへ顔を
出した。お茶を一口のんだところで、Mさんから連絡が入った。

アクトレスを出て、ビルの外へ出た。Mさんは、ビルの前の道の
反対側にいらっしゃった。道路にしゃがんでいる人がいて、ミニ
スカートの中をのぞかれるのではないかと気が気ではなかった。
信号が変わるまでドキドキしてしまった。何か言われる前に急いで
横断歩道を渡った。

Mさんとすぐにタクシーに乗った。タクシーの運転手さんにホテル街
へ向かってもらうようにお願いした。

Mさんは、絵夢の手を軽く握ってくださっていた。渋滞も無く、
すぐにホテル街に着いた。いつも使っているホテルに入った。

Mさんは、女装の子と遊ぶのは初めてだと言われていた。最初に
写真を撮って頂いた。

そして、Mさんは、絵夢に服を脱いで下着になるようにと言われた。
Mさんが見ている前で、カーデガンを脱いだ。じーっと見られているので
恥ずかしかった。スリップドレスの肩紐を外した。スリップドレスが
身体をずべって、床に落ちた。とても恥ずかしかった。Mさんは、
ベッドの端に座って一部始終を見ていた。Mさんも服を脱がれて、
パンツだけになった。

Mさんの前に進むと、Mさんは、ゆっくり絵夢の身体を触り始めた。
ストッキングの脚を下から上へ、上から下へと何度も撫でられた。
とても気持ちよかった。Mさんは、絵夢のお尻に手を回して、柔らかい
お尻をまた、ゆっくり触っていった。

Mさんは、絵夢を引き寄せるようにした。Mさんは、絵夢の股間に顔を
埋めるようにして、抱きしめてくださった。絵夢は後ろを向かされた。
Mさんは、絵夢の脚を後ろから触ってきた。感じた。そして、Mさんは
Tバックのお尻を左右に開いて、アナルを見ていた。アナルの周囲を
指でなぞられたので、びくっとしてしまった。

また、前を向かされた。Mさんを跨ぐようにして立たされた。絵夢の
脚は左右に大きく開かれた状態だった。太腿の内側を何度も撫でられた。
Mさんが足を開いて、絵夢が脚を閉じた。絵夢の膝がMさんのおちんちんに
当たった。カチカチになっているのがわかった。Mさんのパンツにちいさな
染みができていた。

Mさんは、絵夢のTバックに手をかけた。Mさんはゆっくり絵夢のパンティを
脱がしていった。Mさんは、ペニクリをつかんで、ゆっくりマッサージ
しはじめた。とても感じた。Mさんは、しばらくの間、絵夢のペニクリを
いじったり、お尻を触ったり、脚を触ったして、感触を楽しまれていた。

絵夢は、ときどきMさんの乳首を触ったり、股間を脚で刺激したりした。
Mさんはパンツを脱いだ。

絵夢は、Mさんの前にしゃがんだ。Mさんのおちんちんが目の前にあった。
口を開いて太いおちんちんを受け入れた。Mさんは、ゆっくりしゃぶるように
と絵夢に指示を出された。

舌をゆっくり動かして、おしゃぶりをした。Mさんのおちんちんはカチカチ
だった。先端を舐めたり、カリの部分をなめたり、裏筋を舐めたりした。
Mさんは、気持ちよさそうだった。そして、絵夢が喉の奥までMさんの
おちんちんを受け入れたとき、最初の精を絵夢の口に出してくださった。

お茶を飲みながら少しお話をした。すると、Mさんのおちんちんは、すぐに
回復してきた。Mさんは、ベッドの上に横になられた。

絵夢もベッドに上がった。Mさんは、絵夢にお尻をMさんの顔に向けて
おちんちんをしゃぶらせた。絵夢は、Mさんにお尻を触られながら、
おしゃぶりをしなければならなかった。恥ずかしかった。

また、ゆっくり舌を使ってフェラを続けた。先端を舐めまわし、カリの部分を
丁寧に舐め、喉の奥まで受け入れたりした。

Mさんはベッドの脇の大きな鏡に映るフェラの様子を見ながら、
絵夢のフェラを楽しんでいた。

絵夢は身体の向きを変え、Mさんに乳首を触りながらフェラを続けた。Mさん
のおちんちんは、またカチカチになっていた。時間をかけておしゃぶりを
続けた。Mさんは、いくよと声をかけると、2度目の精を絵夢の口に出して
くださった。

ベッドの上で少し休んだ。Mさんは、顔を洗いに洗面に向かわれた。もう1回?
と伺うと、Mさんは、絵夢の前に立たれた。絵夢はMさんの前にしゃがんた。
目の前にMさんのおちんちんがあった。

Mさんの前には、鏡があって、絵夢がしゃがんでフェラしている様子が
映っていると言われた。Mさんのおちんちんをしゃぶっていると、Mさんの
おちんちんは、絵夢の口の中でだんだん大きくなっていった。Mさんの
身体に手を回して、喉の奥までおちんちんを受け入れた。Mさんは、ディープ
スロートがお好きだった。時々、腰をつかって、絵夢の口を犯すように
された。喉の奥を何度も突かれて、ちょっと苦しかった。

Mさんの乳首に両手を伸ばし、喉の奥までMさんのおちんちんを受け入れた。
絵夢の身体が伸びて、エロチックなポーズになった。Mさんは、上からそれを
眺めながら、絵夢のフェラを楽しんでくださっていた。

Mさんのおちんちんは、さらに大きく膨らんだ。そして、3回目の精を
絵夢の口に出してくださった。

それから、お化粧を直して、服を着た。Mさんとは、ホテルの前でお別れ
した。絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

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