2004年6月25日
写真1 

Mさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入って
支度をした。黒のTバック、ガーター、ストッキング、ブラと
黒のスリップドレスを着た。外を歩くときのために、黒の
カーデガンを持った。

早めに支度ができたので、アクトレスへいった。常連のNさんが
お寿司の差し入れを持ってきていたので、少し頂いた。おいしかった。

8時にMさんから連絡が入った。アクトレスを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Mさんとすぐにお目にかかることが出来た。タクシーを
拾った。たまたま、車椅子の人も使えるタイプのワゴン型のタクシー
だった。中が広くて快適だった。Mさんは、絵夢の脚を触っていた。
太腿の内側や股間まで触られてしまった。運転手さんから見えている
気がして、とても恥ずかしかった。


お部屋に入って。最初に写真を撮って頂いた。Mさんは、絵夢の脚を
触り始めた。気持ちよかった。タクシーの中でも触られていたので、
すぐに感じてしまいそうだった。

Mさんは、ワンピースを捲くって、股間を触ったり、お尻を触ったり
した。ベッドの横が大きな鏡だったので、触られている様子が良く見
えていた。

Mさんは、ひとしきり絵夢の身体を触ると、シャワーを浴びに浴室に
入られた。絵夢は持ってきた女装道具を用意した。

Mさんがお部屋に戻られた。白のパンツ、ベージュのパンスト、
ブラ、ノースリーブのワンピースを身につけて頂いた。Mさんは、
絵夢を抱きしめて身体を寄せてきた。服の感触と絵夢の身体の
感触を同時に楽しんでいた。

それから、お化粧に取り掛かった。ベースのファンデーションを塗り、
パウダーファンデーションで仕上げ、ブルーのアイシャドウ、アイライナー
、アイブロー、頬紅とMさんのお顔をキャンパスにして、お化粧を
進めていった。Mさんのお顔がどんどん変わって言った。最後に
かつらをつけて、完成した。

Mさんは、ご自分の姿を鏡に映していた。鏡の前で抱き合ってキスをした。
Mさんの舌が入ってきて、絵夢の口の中をかき回した。

Mさんは、触って欲しいといって、ベッドに四つんばいになった。
ゆっくりMさんの脚を触った。裏側を下から上に撫でたりした。Mさんは
切ない声を出して腰を振っていた。

Mさんはスパンキングを求めてきた。平手でMさんんおお尻を打つと、
パンと乾いた良い音がした。両方の尻タブを交互にスパンキングした。
そして、爪を立てて、スパンキングしたお尻を触った。Mさんは
身体を捩って感じていた。

次に、ローターを取り出して、Mさんの太腿の後ろに当てて、スイッチを
入れた。Mさんの身体がビクッと反応した。太腿の内側やお尻の割れ目を
ローターで責めた。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。

ブラの中にローターをいれ、スパンキングをした。Mさんは、ますます感じて
きているようだった。股間から手を入れて、Mさんのおちんちんを触った。
先端が湿っぽくなっていた。

Mさんを仰向けにした。やはりパンツにしみが出来ていた。また、ローター
で乳首や股間、おちんちんを責めた。Mさんは、とても気持ちよさそうだった。

絵夢は、Mさんの乳首を舐めながらおちんちんを刺激した。Mさんは、いきたく
なってきたといって、パンティとパンストいっきに脱いだ。絵夢もTバックを
脱がされた。

Mさんは、兜あわせをはじめた。Mさんのおちんちんが熱く、カチカチになって
いるのがわかった。絵夢は、2つの熱い棒を同時にマッサージしなければなら
かった。Mさんは、とても気持ちよさそうだった。絵夢がマッサージを続ける
とMさんは、絵夢の手にたくさんの精を出してくださった。その精は、絵夢の
股間をヌルヌルにした。

少しお休みしてからMさんはお化粧を落としに浴室に入られた。絵夢は部屋に
ちらばった服やオモチャをかたづけた。そして、自分のお化粧を直した。
Mさんがお部屋に戻られた。絵夢も軽くシャワーを使わせていただいた。

ホテルを出て、着替え部屋の近くまでタクシーで送って頂いた。そして、
アクトレスで少し飲み物を飲んでから着替え部屋に戻った。それから
Mさんにお貸しした服やかつらを洗濯してから帰宅した。

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