2004年6月27日
Tさんとお約束があった。10時過ぎに着替え部屋に着いた。
最初に、コバルトブルーのペディキュアをつけた。それから、
下のヘアが伸びてきていたので、短くそろえた。
そして、シャワーを浴び、お化粧をした。Tさんのリクエスト
に従って、黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの
下着に、黒のボディコンシャスなスリップドレスを着た。
それは、股下がほとんど無いほど短かったので、ゼブラ柄の
薄手のジャケットを着た。最後に、ペディキュアを同じ色で
マニキュアを塗った。
12時前にTさんから連絡が入った。いつものように、さきに
ホテルに入られていた。お部屋番号を教えていただいた。
12cmのヒールのサンダルをはいて、着替え部屋を出た。
着替え部屋を出たところでタクシーを拾った。ホテル街へ
の道は空いていた。
ホテルの前でタクシーを降りた。フロントに断って、エレベータ
でTさんのお部屋に向かった。チャイムを鳴らすと、ガウン姿の
Tさんがドアを開けてくださった。
お部屋に入ると、いつものようにビデオカメラがセットされて
いた。Tさんは、まず絵夢を抱きしめてくださった。身体の
力が抜けた。
ソファーに座ると、Tさんは、前回お目にかかったとき撮影さ
れた、絵夢のオナニーシーンを50インチのプラズマテレビに
映した。画面いっぱいに展開する自分のオナニーシーンを
見るのは恥ずかしかった。Tさんが絵夢のペニクリを咥えて
しまうところも映っていた。
Tさんは、絵夢の隣に座って、絵夢の太股を触りながら
いっしょにビデオを見ていた。自分の恥ずかしい姿を見
ながら、身体を触られたので、感じてしまった。
Tさんは、ビデオを止めた。そこで、少し写真を撮って
頂いた。
そして、今回もオナニーシーンの撮影になった。絵夢は
ソファーに座らされた。大きなプラズマディスプレイが、ビデオ
のモニターになっていた。画面いっぱいにリアルタイムに自分
の姿が映っていた。ビデオカメラにはライトがセットされていた。
ライトが点けられた。眩しい。Tさんは、オナニーを始めるように
絵夢を促した。
絵夢は最初に胸を触ってオナニーを始めた。ブラをずらして、
乳首を触った。ジーンとして感じてしまう。ビデオのレンズを
見ながら乳首を触った。
そして、絵夢の手は太股へ移り、脚をゆっくり左右に開いていった。
太股の内側をゆっくり触っていった。テレビにその様子が映っていた。
Tさんは、絵夢のオナニーをじっと見ていた。
絵夢はパンティの上からペニクリを触った。下向きにしてあったので、
窮屈だった。ペニクリの上を爪でなぞった。気持ちよかった。
ペニクリを上向きにすると、先端がパンティから出てしまった。
先端を指でなぞった。
Tさんは、絵夢の脇に来た。そして、絵夢のペニクリを触りはじめた。
すごく感じた。Tさんは、パンティの脇から絵夢のペニクリを出して
しまった。そして、やさしくキスしてくださった。画面を見ると
その様子が映っていて、すごく恥ずかしかった。
絵夢は大また開きのまま、Tさんに股間を触られ続けた。感じてしま
ってどうしようもなかった。Tさんは、アナルビーズを取り出した。
ローションをたっぷりつけると、一ずつ絵夢のアナルに入れ始めた。
その様子もビデオに納められていった。10個の玉のうち8個まで
入ってしまった。そして、TMさんは、ビーズを引いたり押したりした。
アナルの中にその振動が伝わって、ますます感じてしまった。
Tさんは、アナルビーズで絵夢のアナルを刺激しながら、今度は、
絵夢のペニクリにもローションをたっぷりつけてマッサージし始
めた。もう、どうすることも出来ないくらい感じていた。いきたく
なっていた。Tさんに「いきそうです」というと、Tさんは、
「いっていいよ」と言われた。その瞬間、絵夢はTさんの手の中
でいってしまった。一部始終がビデオに納められていた。
シャワーを使わせていただいた。お部屋に戻ると、Tさんは、ビデオ
をベッドに向けてセットしなおしていた。絵夢はベッドの上に寝かさ
れた。Tさんは、ビデオの位置やピントを調整した。
そして、Tさんもベッドに上がってきた。絵夢におおいかぶさって
きた。やさしいキス、うなじから乳首まで丹念に舐められた。
また、感じてしまいそうだった。Tさんの舌は次第に下に下りて
いった。そして、また、ペニクリや太股をなめられた。Tさんは
絵夢の脚を持ち上げた。お尻が完全に天井を向いていた。ビデオは
天井の鏡越しにベッドを映していたので、アナルまでしっかり
移っているはずだった。恥ずかしかった。Tさんは、指でアナルを
広げるようにした。アナルの中まで撮影されている気がして、
むちゃくちゃ恥ずかしかった。
Tさんは、ベッドの上に仰向けになった。フェラの合図だった。
絵夢は身体をおこして、Tさんの薄いパンツ越しにおちんちんを
舐め始めた。メッシュのパンツのざらざらした生地の上から
おちんちんを舐めた。そして、Tさんは、パンツの中からおちんちん
を出した。
絵夢は、先端をゆっくり舐め、かりの部分、裏筋をゆっくり時間を
かけて、舐めていった。指でTさんの乳首も同時に触った。Tさんは
気持ちよさそうだった。
ときどきTさんの乳首を舐めたりしながら、フェラを続けた。Tさんは
アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、自分のアナル
にはローションを塗った。いつものようにTさんの上にまたがった。
腰を下ろしていくと、Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
気持ちよかった。Tさんも気持ちよさそうだった。絵夢は腰を上下に
動かした。Tさんは、絵夢の乳首を触ったり、ペニクリを触ったり
しながら、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
Tさんは、今度は下から絵夢を突き上げるようにしはじめた。Tさんの
おちんちんは、根本まで入っていた。とても感じた。Tさんは、前後や
左右に身体を動かしたので、Tさんのおちんちんは、絵夢のアナルの
中で大暴れだった。そして、Tさんは、絵夢のアナルの中でいって
くださった。
Tさんと交互にシャワーを使って身体を流した。ソファーに座って
少し休憩した。その間も、Tさんは、絵夢の身体を触り続けて
くださった。Tさんの肩に頭を乗せていると、気持ちよかった。
またベッドにあがった。今度は、ビデオは止められ、照明が少し
暗くされた。隠微な雰囲気になった。Tさんは、絵夢にキスすると、
乳首やペニクリをいじりはじめた。絵夢は、Tさんの下で身悶えて
いた。Tさんは、絵夢の身体の感触を楽しみながら、絵夢を感じ
させてくださった。
Tさんは、絵夢をもう一度いかせたいと言われた。そして、ローション
を絵夢のペニクリにたっぷりつけた。そして、また、絵夢の
ペニクリをマッサージし始めた。感じっぱなしの状態が続いていた。
さらに、Tさんは絵夢のアナルにバイブを入れてしまった。アナルの
バイブの振動、乳首を触られたり、ぬるぬるのペニクリをマッサージ
されたりした。
さすがに、耐えることは出来なかった。いつもはペニクリにストラップを
つけられてしまうが、この日は、ストラップ無しだった。あっという間に
いってしまった。
Tさんは、それを見て、満足そうだった。また、軽くシャワーを使わせて
頂いた。Tさんは、ベッドの上で待っていた。絵夢はベッドにあがって
フェラをはじめた。先端から根本までねっとりと舐めた。そして、
喉の奥まで受け入れてディープスロートをした。
Tさんは、ローションでいかせて欲しいと言われた。たっぷりローションを
つけて、マッサージを始めた。Tさんのおちんちんはカチカチだった。
しばらくマッサージを続けると、Tさんは、いくよと声をかけて、絵夢の
手の中でいってくださった。
Tさんはシャワーを浴びられた。その後、少しベッドで休憩しようと
言われた。Tさんの肩に頭を乗せて甘えていた。意識が飛んで少し寝て
しまった。気がつくと10分くらい寝ていたのがわかった。
Tさんは、そろそろ行きましょうと、絵夢を促した。お化粧を直して、
服を着た。黒のスリップドレスの上にゼブラ柄のジャケットを羽織った。
ホテルを出て、Tさんのお車で着替え部屋の近くまで送っていただいた。
近くのコンビにで遅い昼食を買って、着替え部屋に戻った。まだ、日が
高かった。しばらく着替え部屋で休んだ。白のスカートとキャミに着替えた。
そして、6時前にアクトレスへ行った。日曜日はめったに顔を出さないので、
驚かれた。
日曜日の常連の人たちが談笑していた。しばらくすると、Jさんがいらっ
しゃった。絵夢がいるのでびっくりしていた。少しお話をした。Jさんは
飲み物を3杯ほど飲まれた。
Jさんが、ホテルに行きたいと絵夢を誘った。その後は予定は入っていなか
ったのでOKした。アクトレスを出て、タクシーでホテル外へ向かった。
お部屋に入ると、Jさんは、絵夢のスカートをまくって、お尻を触りはじめた。
どんどん、服を脱がされて、絵夢だけ全裸にされてしまった。恥ずかしかった。
Jさんは、絵夢の身体をしばらく触っていた。絵夢はされるがままの状態だった。
Jさんは、楽しそうな顔をして、絵夢の身体を触っていた。
Jさんも服を脱いだ。絵夢パンツを下ろすと、目の前にJさんのおちんちんが
あった。Jさんは、軽く腰を突き出した。フェラの合図だった。絵夢は口を
開いてJさんのおちんちんをなめはじめた。
Jさんのおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん大きくなっていった。Jさん
は腰をグッと押し付けてきた。Jさんのおちんちんが喉の奥まで入った。
苦しかった。息が出来なかった。しばらく、その状態でいなければならなかった。
Jさんは時間をかけて絵夢の口を犯すように、フェラを楽しんだ。そして、
絵夢をベッドに連れて行った。Jさんは、絵夢に覆いかぶさるようにして
キスしてくださった。そして、体中を触った。
Jさんは、絵夢を四つんばいにすると、アナルにローションを塗った。Jさんの
指がアナルに入ってきた。Jさんは、絵夢のアナルを揉み解すように、しばらく
絵夢のアナルをいじっていた。恥ずかしかったし、感じた。
Jさんは、ローションを足すと、いっきに絵夢のアナルを貫いた。気持ちよかった。
大きなおちんちんが入ったり出たりするのが良く分かった。Jさんは、絵夢の
腰をつかんで、何度も腰を押し付けてきた。アナルの奥まで貫かれていた。
Jさんの動きは次第に激しくなっていった。そして、そのままアナルの中でいって
くださった。
絵夢は軽くシャワーを浴びさせていただき、お化粧を直した。そして、Jさんとは
ホテルの前でお別れした。着替え部屋まで歩いて戻った。
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