2004年7月2日
写真1

Tさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
白のシャツに黒のスカートを着ることにした。下着は黒のブラ、
ガーター、ストッキングにTバックを身につけた。

Tさんから時々メールが入っていた。そのメールから時間を
見計らって、Tさんが泊まられる都心のホテルへ向かって、
着替え部屋を出た。

新宿駅まで歩き、電車に乗った。都心に向かう電車は空いていた。
目的の駅に着いた。サラリーマンの帰宅時間だったので、駅の
周辺は混みあっていた。Tさんのホテルは駅からすぐの場所に
あった。

エレベーターで直接お部屋へ向かった。ドアをノックすると、
Tさんがドアを開けてくださった。ベッドに腰掛けさせていた
だいて、少しお話をした。そして、写真を1枚撮って頂いた。

Tさんは、絵夢の横に座ると、絵夢の身体を触り始めた。気持ち
よかった。Tさんは、絵夢の太腿や胸、そして股間も触って
くださった。

絵夢はTさんに背を向ける形でベッドの脇に立たされた。脚を
左右に開かされて、お尻を突き出すように言われた。恥ずかしかった。
Tさんは、絵夢のお尻を触り始めた。Tさんは、時間をかけて
絵夢のお尻を触っていた。

そして、Tさんの手は後ろから絵夢のペニクリをつかんでいた。
先端を指で触られるとすごく感じた。Tさんは、Tバックの紐
をずらして、絵夢のアナルを見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
Tさんは、絵夢のアナルに指を当てて、マッサージするように
してきた。Tさんは、時間をかけて絵夢の身体を弄んでいた。

Tさんは、いっしょにお風呂に入りたいと言われた。ビジネス
ホテルの浴室は狭かったが、なんとか二人で入れた。絵夢は
Tさんのお身体を洗って差し上げた。浴槽が狭いので二人の
身体が触れ合った。石鹸が身体について、ヌルヌルになった。
Tさんは、絵夢の身体を触ってきたので、感じてしまった。

石鹸を流した。絵夢はしゃがんでフェラを始めた。濡れた
Tさんのおちんちんをしゃぶった。Tさんのおちんちんは
かちかちになっていた。絵夢はしばらくおしゃぶりを続けた。

身体を拭いてお部屋に戻った。ベッドに上がるとTさんは、
また、絵夢の身体を愛撫してくださった。Tさんが上になって
ねっとりしたキスをされた。長いキスだった。

Tさんは、絵夢の乳首を吸ったり、触ったりしてくださった。
絵夢はメロメロになってしまった。

次に、絵夢はフェラをした。Tさんのおちんちんは、ますます
大きくなっていた。Tさんは、アナルに入れたいと言われた。

絵夢は、Tさんのおちんちんにコンドームをお付けした。そして、
自分でアナルにローションをつけた。最初は、騎乗位で入れて
頂いた。気持ちよかった。Tさんは、下から絵夢を突き上げて
くださった。

Tさんは、身体を起こした。絵夢が下になって、正常位になった。
今度はTさんのペースだった。Tさんはゆっくり腰を使って、
絵夢のアナルの感触を楽しんでくださった。

Tさんの動きは次第に早くなっていった。そして、絵夢のアナルの
中でいってくださった。

その後、しばらくTさんとベッドの上でお話しをした。それから
身支度を整えた。Tさんにおやすみなさいを言って、お部屋を
後にした。

ホテルの前でタクシーを拾って、新宿に戻った。

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