2004年7月6日
写真1 写真2

Kさんとお約束があった。お水系の服がリクエストだった。
いつもの時間に着替え部屋に入って支度をした。

黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの下着に、
シースルーのミニドレスを着た。そして、豹柄のロング
ジャケットを羽織ることにした。

お約束の時間より早めに支度ができたので、アクトレスに
行った。お店は、早い時間だったので、空いていた。
スタッフとおしゃべりをして過ごした。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。すぐにアクトレスを
出て、待ち合わせ場所に向かった。

Kさんとはすぐにお目にかかることが出来た。タクシーを
拾ってホテル街へ向かった。

よく使うホテルに入った。お部屋に入って写真を撮って
頂いた。

それから、少しお話をした。Kさんは、絵夢の服装を気に入って
下さった。Kさんは、絵夢の身体を服の上から触って、感触を
楽しんで下さっていた。

絵夢はフロアに立たされ、お尻を触られた。Kさんは、絵夢の服を
捲くって、身体を触り始めた。感じてしまった。

Kさんは、絵夢のブラを外した。乳首を触られるとますます感じて
しまった。気持ちよかった。

スリップドレスも脱がされた。パンティも取られて、身につけてい
るのは、ガーターとストッキングだけだった。恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のペニクリを舐め始めた。
すごく感じた。Kさんは、時間をかけて絵夢のペニクリを舐めて
感触を楽しんでいるようだった。

それから、いっしょにシャワーを浴びた。Kさんのお身体を洗って
差し上げた。そして、シャワーで石鹸を流した。絵夢は、お尻に
石鹸をつけた。Kさんのおちんちんを、お尻の割れ目で洗って
さしあげた。Kさんのおちんちんがアナルに当たっていた。

Kさんのおちんちんの腰を押し当てると、Kさんのおちんちんの
先端がアナルに少し入ってきた。Kさんは、腰をぐっと押し付けた。
Kさんのおちんちんは、しっかり絵夢のアナルに入ってしまった。

少し、後ろから突かれた。Kさんは、絵夢から離れた。シャワーで
流した。絵夢は、Kさんの前にしゃがんで濡れたおちんちんを舐めた。
Kさんのおちんちんは、カチカチだった。

身体を拭いてお部屋に戻った。絵夢はガーターとストッキングを
また、身につけた。

ベッドに上がった。Kさんは、ゆっくり絵夢の身体を触っていた。
ベッドの横は大きな鏡になっていたので、恥ずかしかった。

絵夢は身体を起こして、Kさんのおちんちんをしゃぶり始めた。
Kさんは、鏡に映る絵夢のフェラの様子を見ていた。絵夢は先端を
舐めたり、カリの部分を舐めたりした。そして、時々、喉の奥まで
Kさんのおちんちんを受け入れた。Kさんは、喉がお好きだった。

しばらく、おしゃぶりを続けた。そして、Kさんは、アナルに
入れたいと言われた。コンドームをお付けした。絵夢は、Kさんに
跨って腰を下ろしていった。Kさんのおちんちんが入ってきた。
腰を下ろし終わると、Kさんのおちんちんはん根元まで絵夢の
アナルに入っていた。

絵夢は腰を上げたり下げたりした。Kさんは、顔を上げて、接合
部分を見ていた。恥ずかしかった。Kさんは、とても気持ちよさそう
だった。絵夢はしばらく、腰を上下に動かし続けた。

Kさんは、身体を起こした。絵夢と上下を交代して、正常にになった。
今度はKさんのペースだった。Kさんは、腰をピストン運動させた。
Kさんのおちんちんがはいったり出たりしているのが、よく分かった。

Kさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いていた。Kさんのおちんちんが
アナルの中でぐっと大きくなっていくのが分かった。Kさんの
動きが激しくなった。絵夢は、Kさんの身体に脚を巻きつけた。

Kさんは、いくよと声をかけると、更に激しく絵夢のアナルを
突いてきた。そして、アナルの中でいってくださった。Kさんの
おちんちんがアナルの中でピクピクしているのが分かった。

Kさんは、絵夢から離れてしばらくベッドの上で休まれた。絵夢は
Kさんの肩に頭を乗せていた。気持ちよかった。

しばらくしてから、軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。
Kさんとは、ホテルを出たところでお別れした。

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