2004年7月9日
写真1 

Aさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入って
支度を始めた。とても暑い日だった。

シャワーを浴びて、汗を流し、お化粧をした。ブルーの紐パン、
パンスト、ブルーのブラにキャミを着た。白のマイクロミニの
スカートを履いた。白のカーデガンを持った。

早めに支度ができたので、アクトレスに顔を出した。金曜日
だったので、男性のお客さんの出足が早いようだった。
フロアは込み合ってきていたので、カウンターに座って
お茶を飲んだ。しばらくすると、Aさんから連絡が入った。

いつもの場所に着いたという連絡だった。アクトレスを出て、
待ち合わせ場所に向かった。

Aさんは、いつもの場所にいらっしゃった。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。Aさんといつも使っているホテルに
入った。

Aさんは、床に正座して挨拶をすると、シャワーを浴びに浴室
に入った。絵夢はテレビを見ながら待っていた。

Aさんは、シャワーを終えると直ぐにお化粧に取り掛かった。
手際よくお化粧をしていった。洗面台でお化粧しているAさんを
見ていた。

お化粧を終えたAさんは、ゴールドのミニチャイナを着て、絵夢の
前に正座した。調教の挨拶もすっかり上手になった。頭を
床につけて、絵夢の命令を待っていた。

Aさんを立たせ、後ろから抱きしめて、耳元で「今夜もしっかり
調教してあげるわ」とささやくとAさんは身を固くした。

何枚か写真を撮った。お尻を突き出させて、スパンキングをしたり、
身体を爪を立てて触ったりした。その度にAさんは、声を立て、
身をよじって感じていた。Aさんの股間を触ってみると、早くも
パンティに染みを作っているようだった。赤い首輪をつけた。

Aさんが持参したロープで高手小手に縛り上げた。上半身の自由は
完全になくなっていた。さらに、もう1本のロープで股間も縛った。
Aさんは、股の間にロープを通されると、身をよじってっていた。
かまわず、縛り上げた。

Aさんを鏡の前に連れて行った。Aさんは、縛られた自分を見て、
また感じていた。絵夢は、Aさんの身体を触って、感じさせた。

浴室からタオルを持ってきて、Aさんの前に敷いた。そして、Aさんの
口の前にボールギャグを突き出した。Aさんは、口を開いてボールギャグ
を受け入れた。絵夢はギャグのストラップをAさんの頭の後ろで
固定した。Aさんの口からは、くぐもった声しか出なくなった。

絵夢は、性感責めを続けた。Aさんは、身体を捩って耐えていた。
しばらくすると、Aさんの口からは涎が垂れてきた。ボールギャグを
してあるので、唾液を飲むことが出来ないのだった。それを責めると
Aさんは、また、身もだえしていた。しばらく放置した。そして、
ボールギャグを外した。Aさんは、大きく深呼吸していた。

ロープを解いて服を脱がせた。下着姿にしてまた少し写真を撮った。
Aさんは、フラッシュが光るたびに感じているようだった。
ブラとパンティを脱がせた。ベッドにAさんを寝かせた。絵夢は
Aさんの上に座って乳首を悪戯した。

Aさんの乳首を摘むと、Aさんのおちんちんは、カチカチになって、
上を向いた。なぜと問い詰めると、Aさんは、恥ずかしそうに、
感じていますと白状した。

コンドームの中にローションをたっぷり入れて、Aさんのおちんちんに
つけた。Aさんは、ローションのヌルヌルした感触を感じるのが
わかった。

Aさんのおちんちんを縛った。Aさんは、絵夢がロープを揺らすたびに
感じているようだった。乳首を摘むと更に感じていた。

ロープを解いて、Aさんのおちんちんを掴んだ。Aさんの口からは
あえぎ声がもれていた。

絵夢は、Aさんをいかせない程度におちんちんを弄んだ。Aさんは、
必死に耐えているようだった。ローターをAさんのおちんちんに
押し当てると、震度がコンドームの中のローションを伝わって、
ますます感じているようだった。

絵夢は執拗にAさんの乳首をおちんちんを責めた。Aさんは、我慢の
限界に達しているようだった。絵夢は、Aさんのおちんちんを強く
マッサージした。Aさんは、耐え切れず、コンドームの中に大量の
精を出していた。

Aさんは、しばらくの間、ベッドから置きあげることが出来なかった。
絵夢はタバコを吸いながら、Aさんの様子を見ていた。

Aさんは、のろのろと身体を起こすと浴室に入って、お化粧を落とした。
絵夢もお化粧を直した。そして、いっしょにホテルを出た。最寄の
地下鉄の駅までいっしょに歩いた。

地下鉄の駅の炉ことでAさんとお別れして、着替え部屋に戻った。

戻る