2004年7月12日
写真1 写真2

Iさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入って、
シャワーを浴び、お化粧を整えた。

Iさんにお目にかかるときは、いつもノーパンがご指定だった。
黒のブラをつけた。そして、黒のノースリーブのワンピースを
着た。下半身がとてもスースーした。タックをして、テープで
止めた。Iさんから連絡が入るまで、アクトレスに行くことにし
たので、小さなパンティを履いた。ストッキングはなしだった。

アクトレスへ入って、少しおしゃべりをしていた。Iさんから
連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋の番号を教えて頂いた。

アクトレスを出て、トイレでパンティを取った。ドキドキした。
ビルの階段を下りて外に出た。下着はブラだけ、薄いワンピース
を着ているだけなので、裸で歩いているような感じがした。

タクシーを拾った。タクシーに乗るとき、ワンピースの裾を
抑えて見えないようにした。座るときも運転手さんの視線に
入らないように気をつけた。

タクシーは都心のホテルに向かって順調に進んだ。ホテルに
着いて降りるときもホテルのドアマンに見られないように
気をつけなければならなかった。

ロビーを抜けてエレベーターホールに進んだ。エレベーターは
一人だった。上の階に上がっていくにつれて、心臓がドキドキ
してしまった。

長い廊下を進むと、Iさんのお部屋があった。チャイムを鳴らすと
Iさんがドアを開けてくださった。ホッとすると同時にすごく
感じてしまっているのが分かった。

Iさんは、絵夢が部屋に入るとすぐに絵夢のワンピースを捲くって
ノーパンであることを確認された。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
そして、Iさんは、バスローブの前を開けた。絵夢は、しゃがんで
Iさんのおちんちんを受け入れた。いつものご挨拶だった。先端を
舐め、カリを舐め、喉の奥まで受け入れた。Iさんのおちんちんは
大きくなっていた。

しばらくおしゃぶりが続いた。Iさんは、絵夢の頭を軽く抑えて、
腰を使った。喉の奥にIさんのおちんちんが当たった。絵夢は
フェラをしながら感じていた。窓のカーテンは開け放たれていた。
夜景が綺麗だった。

Iさんは、絵夢を椅子に座らせてくださった。飲み物を頂きながら
少し近況などお話をした。

いつものように写真を撮って頂くことになった。窓の前に立って
写真を撮って頂いた。Iさんは、絵夢のワンピースを持ち上げさせた。
恥ずかしかった。そのポーズも写真に撮られた。

Iさんは、絵夢に近づくと、絵夢の身体を愛撫して下さった。もう
感じっぱなしだった。胸を触られ、股間も触られた。お尻も開かれ
て、アナルまで見られて、ますます感じてしまった。

Iさんは、絵夢のワンピースのファスナーを下ろした。ワンピースは
あっけなく床に落ちた。ブラも外されて、全裸にされてしまった。
窓の近くで脱がされたので、外から見えるのではないかと気が気では
なかった。

Iさんは、絵夢の乳首を吸ってくださった。ツーんと頭の芯まで
電気が走ったようだった。乳首を触られ、股間をまさぐられ、
絵夢は、Iさんにされるがままの状態だった。感じて声が出て
しまった。

Iさんは、絵夢の声に反応して、おちんちんが大きくなっていた。
絵夢は、また、Iさんの前にしゃがんでフェラを始めた。丹念に
時間をかけてフェラを続けた。先端、かり、裏筋を順番に何度も
舐めた。そして、喉の多くまで受け入れた。Iさんに頭を抑えられ
ると、Iさんのおちんちんがさらに奥まで入って、気持ちよかった。

Iさんは、絵夢をベッドに連れて行った。今度は、Iさんが上に
なって、絵夢の身体を愛撫して下さった。乳首を舐められると
声が出てしまった。Iさんは、丹念に絵夢の乳首を愛撫してくださ
った。絵夢は何度も悶えてしまった。

Iさんは、絵夢の脚を持った。左右に開かれた。アナルまで丸見え
だった。Iさんは、絵夢のアナルに指を這わせたり、ペニクリを
いじったりした。絵夢は、お部屋に入ってから感じっぱなしで、
メロメロになっていた。

Iさんは、ベッドの上に横になった。また、フェラをした。何度も
Iさんのおちんちんを吸い上げた。Iさんは、アナルに入れたくなった
と言われた。

アナルにローションをつけて、Iさんに跨った。腰をゆっくり
下ろした。Iさんの大きなおちんちんがアナルに入ってきた。
そして、完全に根元まで入ってしまった。少しの間、動けなかった。

絵夢はゆっくり腰を上下に動かした。Iさんのおちんちんがアナルの
中で動くのが良く分かった。気持ちよかった。Iさんは、絵夢の
ペニクリをいじりながら、アナルの感触を楽しんでいた。

Iさんは身体を起こした。絵夢は後ろに倒れ、正常位になった。
Iさんは、ゆっくり腰を使い始めた。むちゃくちゃ感じた。
さらに、Iさんは、絵夢の脚を持って左右に広げた。接合部分
が丸見えで恥ずかしかった。Iさんは、おちんちんが入ったり
出たりするのを見ていた。Iさんは、時間をかけて絵夢のアナルを
楽しんでいた。

Iさんは、絵夢の乳首を舐めながら腰を使ったり、絵夢の脚を胸に
付くほど折り曲げて、上からズコズコしたり、また、脚を広げて
接合部分を見たりした。絵夢は声をあげっぱなしになってしまった。

Iさんは、いきたくなってきたと言われた。絵夢から離れてベッドに
仰向けになった。絵夢はIさんのおちんちんを咥えて舐め始めた。
Iさんのおちんちんは、パンパンだった。絵夢は、ゆっくりIさんの
おちんちんを舐め続けた。Iさんのおちんちんが口の中でグッと
大きくなった。そして、絵夢の口の中に精を出してくださった。
おいしかった。

そのまま、しばらくの間、ベッドの上で抱いていただいた。とても
気持ちよかった。おしゃべりをしながら、Iさんは常に絵夢の身体の
どこかを触っていた。その手の感触がとても気持ちよかった。

あっという間に時間が経っていった。帰る時間になったので、軽く
シャワーを使わせていただいて、お化粧を直した。そして、また、
Iさんのおちんちんにご挨拶をして、お部屋を後にした。

ホテルの前でタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

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