2004年7月13日
写真1
Fさんとお約束があった。Fさんのリクエストは、黒のパンスト
だった。着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧をした。
黒のブラ、黒のサイドがスナップのTバック、黒のパンストに
黒のスリップドレスを着た。シースルーのボレロを羽織った。
Fさんとの待ち合わせは、いつもホテルの前だった。お約束の
時間に着替え部屋をでて、タクシーでホテル街へ向かった。
いつものばしょで、待っているとすぐにFさんがいらっしゃった。
いっしょにホテルに入った。Fさんは、すぐに絵夢の身体を
さわりはじめた。脚を下からゆっくり触られた。気持ちよかった。
Fさんは、時間をかけて、ゆっくり絵夢の脚を触っていた。
そして、パンストの中でパンティのスナップを外した。パンティ
だけが取られて、パンスト直ばきの状態にされてしまった。
Fさんは、パンスト越しに、絵夢のペニクリをいじり始めた。
そして、やはりパンスト越しに、絵夢のペニクリを舐め始めた。
絵夢はすっかり感じさせられてしまった。
Fさんも服を脱いだ。そして、絵夢におちんちんを咥えさせた。
絵夢は頭を抑えられた。Fさんが腰を使って、絵夢の口を犯した。
ちょっと苦しかった。
Fさんはベッドの横の大きな鏡に映る強制フェラの様子を見ていた。
Fさんのおちんちんは、絵夢の口の中でパンパンになっていた。
Fさんは、ベッドに横になった。また、フェラだった。絵夢は、
先端から、順にFさんのおちんちんを舐めた。しばらくフェラが
続いた。部屋の中には絵夢がおしゃぶりをする音だけが響いていた。
Fさんは、パンスト越しに絵夢のペニクリをいじっていた。69の
体位を取らされた。恥ずかしかった。Fさんのおちんちんを舐めながら
Fさんにパンスト越しにペニクリを舐められた。
Fさんとシャワーを浴びに浴室に入った。お身体を洗ってから、
絵夢はお尻に石鹸をつけた。お尻の割れ目でFさんのおちんちんを
洗って差し上げた。Fさんのおちんちんの温もりを感じた。
石鹸を流し、Fさんの前にしゃがんだ。濡れたFさんのおちんちんを
舐めた。Fさんは気持ちよさそうに絵夢を見下ろしていた。
お部屋に戻って、黒のガーターとストッキングを身につけた。そして、
ベッドに上がった。エロチックだった。Fさんは、絵夢を膝立ちに
させて、ペニクリをいじり始めた。感じた。Fさんは、絵夢にペニクリに
ゴムをつけるようにといった。Fさんは、絵夢がいくことを見たい
といわれ、ペニクリをいじり続けた。
しばらくペニクリをいじられていると、我慢できなくなってしまった。
前日Iさんの乳首をさんざん触られていたので、身体はまだ敏感だった。
そして、Fさんは絵夢のペニクリを咥えた。絵夢はFさんの口の中で
いかされてしまった。
ゴムを外して、また、Fさんのおちんちんをしゃぶった。Fさんの
おちんちんは、パンパンだった。Fさんは、いきたくなったと
いわれた。絵夢はアナルにローションを塗った。正常位で入れて
いただいた。Fさんは、しばらく感触を楽しむと、いってくださった。
軽くシャワーを浴びて、お化粧を直した。Fさんとは、ホテルの前で
お別れした。歩いて着替え部屋に戻った。
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