2004年7月14日
写真1

特にお約束は無かったが、着替えることにした。暑い夜だったので、
赤系の派手な柄のワンピースを着ることにした。

シャワーを浴び、お化粧をした。そのワンピースは、背中が
大きく開いて、わき腹の部分も空いていたので、ブラをすることが
できなかった。白のTバックだけをはいて、紐のホルターのワンピー
スを着た。白のカーデガンを持った。

アクトレスへ行って、お酒を飲みながらおしゃべりしていた。
Jさんがいらっしゃった。

Jさんのお隣で飲んでいた。Jさんは、何杯かお酒を飲むと、絵夢の
肩にキスしたりしはじめた。そして、小声で、「いきましょう」と
言われた。いつものパターンだった。

アクトレスを一緒に出て、タクシーでホテル街へ向かった。お部屋に
入るとJさんは、ベッドの上に寝て、いじめてといった。

Jさんのシャツのボタンをはずして、乳首を舐めた。Jさんは、気持ち
よさそうだった。

ズボンのベルトを外して、下に引っ張って脱がせ、靴下をとり、パンツ
を脱がせた。Jさんのおちんちんは、大きくなっていた。

絵夢は、Jさんのおちんちんを舐めた。先端をゆっくり舌で円を書くよ
うにした。Jさんのおちんちんは、ピクピクしていた。さらに、カリを
なめ、裏筋を舐めた。

絵夢は時間をかけてフェラをした。喉の奥まで受け入れるとJさんは
気持ちよさそうだった。咥えたまま下から突き上げられてちょっと
苦しかった。

Jさんは、しばらくの間、絵夢のフェラを楽しんだ。そして、アナルに
入れたいと言われた。絵夢は服を脱いだ。ベッドの脇に
立たされ、脚を左右に開いた。身体を前に倒した。Jさんは、
後ろから絵夢のアナルに挿入した。

アナルがグッと広がって、Jさんのおちんちんが奥まで入ってきた。
Jさんは、絵夢の腰を掴んで、何度もアナルを突いてくださった。
絵夢も声が出てしまった。

Jさんは、絵夢をベッドの上で四つんばいにした。目の前が鏡だった。
後ろから犯されている姿を嫌でも見ることになってしまった。

Jさんは、さらに絵夢のアナルを突いた。なんどもなんども、深く
深く突かれた。気持ちよかった。

Jさんの腰の動きは次第に早くなっていった。そして、そのまま
絵夢のアナルの中でいってくださった。

いっしょにシャワーを浴びた。石鹸をながしたところで、軽く
おちんちんにキスした。Jさんは浴室を出た。絵夢もシャワーを浴び
お化粧を直した。

Jさんは、ホテルを出たところでタクシーを拾ってお帰りになった。
絵夢は歩いて着替え部屋に戻った。

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