2004年7月18日
写真1
Dさんとお約束があった。夕方、着替え部屋に入った。着替え部屋は
空いていた。ゆっくりした区をすることが出来た。
最初に、ペディキュアを塗って、それからシャワーを浴び、お化粧
を整えた。都心のホテルへ出張だったので、今の夏のスーツを着た。
下着は、紺のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、ブルーの
Tバックにした。
6時過ぎには、いっしょにDさんんと会うKさんも着替え部屋に到着
した。一緒に支度をした。
7時過ぎに支度ができた。Kさんといっしょに着替え部屋を出た。
着替え部屋の前でタクシーを拾った。運転手さんに、「お久しぶり」
と言われて、驚いた。着替え部屋の会員だったNさんだった。
声を聞いてやっと分かった。すごい確率に当たったと思った。
おかげで、3人でおしゃべりができて、あっという間に、Dさんが
泊まられているホテルに着いた。
エレベーターでDさんのお部屋のフロアに上がり、廊下を進んで、
Dさんのお部屋のチャイムを鳴らした。直ぐにドアが開いた。
お目にかかるのは、1ヶ月ぶり位だった。
Kさんといっしょにお部屋に入れていただいた。お部屋の椅子に座ら
せて頂いて、少しビールを頂いた。Dさんは、Kさんも気に入って
くださったようだった。
Dさんは、さっそくKさんのスカートを捲くって、Kさんに悲鳴を
あげさせていた。Kさんは、あっという間に下着姿にされて
しまっていた。
絵夢も服を脱いで下着になった。Dさんは、Kさんの身体を触って
楽しんでいた。絵夢はDさんの後ろから乳首を触ったり、おちんちん
をいじったりして差し上げた。Dさんのおちんちんは、大きくなって
いた。
Dさんは、ベッドに横になった。Kさんと絵夢は、両サイドからDさんの
身体を触っていった。Dさんは、乳首が敏感だった。Dさんに頼まれて
買ってきた乳首用のクリップをDさんに付けた。Dさんは、ますます
感じていた。
Dさんは、Kさんのペニクリを舐めたり、絵夢のペニクリを舐めたりした。
そして、Dさんは、Kさんに顔の前に跨るようにといった。絵夢は、Dさん
のおちんちんをおしゃぶりする役だった。
Dさんは、Kさんのペニクリを舐めながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。
Kさんは、Dさんにペニクリを舐められて、切ない声をあげていた。
絵夢は、Dさんのおちんちんを丁寧に舐め続けた。Dさんは、すごく
興奮しているようだった。しばらく舐めていると、Dさんは、絵夢の
口に精を沢山だしてくださった。
少し休憩した。おしゃべりをしていると、Dさんは、Kさんのペニクリを
悪戯し始めた。2回戦の始まりだった。
Dさんは、乳首のクリップを片側をKさんの乳首に、反対側を自分の右の
乳首に。もう一つのクリップの片側を絵夢に、反対側を自分の左の乳首
につけた。Dさんは、右手でKさんのペニクリを、左手で絵夢のペニクリ
を触っていた。Kさんと絵夢は舌をからませて、キスした。Dさんは、
すごく感じていた。
Dさんは、Kさんをいかせたいと言われた。Kさんは、Dさんの口の前に
座って、ペニクリを咥えられた。絵夢は、また、Dさんのおちんちんを
咥えた。Kさんは、ペニクリをDさんにしゃぶられて、感じ捲くっていた。
Dさんのおちんちんは、パンパンになっていた。絵夢は大きな口を開け
て、受け入れていた。ちょっと苦しかった。Dさんは、同時に絵夢の
アナルをいたずらしていた。まさに三つ巴のすごい図だった。
Kさんは、次第に感じてきていた。そして、Kさんは、そろそろ限界に
達していた。そして、Kさんは、Dさんお口の中でいった。ほぼ同時に
Dさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
少し休んでからお化粧を直して、KさんといっしょにDさんのお部屋を
後にした。ホテルのタクシー乗り場でタクシーを拾って、新宿に戻った。
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