2004年7月20日

日中、Kさんからメールを頂いた。何度か、メールのやり取りがあって、
お目にかかることになった。

待ち合わせ場所の近くのコーヒーショップにいるというメール
急いで支度した。

とても暑い日だったので、ストッキングは履かず、黒のミニスカート
を身につけた。

支度ができたところでKさんにお電話を入れた。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所へ向かった。Kさんとすぐにお目にかかることが出来た。

タクシーを拾ってホテル街へ向かった。お部屋に入って、写真を撮って
頂いた。Kさんは、女装のこと遊ぶのは初めてと言われていた。

Kさんと一緒にシャワーを浴びた。Kさんのお身体を綺麗に洗って
さしあげた。そして、絵夢は自分のお尻に石鹸をつけた。Kさんの
おちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Kさんのおちんちん
の先端が絵夢のアナルに当たった。そして、Kさんが腰を押し出すと
Kさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入ってきた。気持ちよかった。
少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。

石鹸を流して、お部屋に戻った。Kさんは、ベッドに横になられた。
絵夢は、Kさんおちんちんに口を寄せ、フェラを始めた。先端から
根元まで丹念に舐めた。Kさんは、気持ちよいと言って下さった。
絵夢は時間をかけて、Kさんのおちんちんを舐めた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
自分でアナルにローションを塗った。正常位だった。ベッドに
仰向けになって脚を開いた。恥ずかしかった。

Kさんは、絵夢に覆いかぶさってきた。そして、Kさんのおちんちん
がアナルに入ってきた。Kさんは、腰を使いはじめた。乳首を触られ
ながら、何度もアナルを突かれた。Kさんも気持ちよさそうだった。

Kさんい足を持たれて左右に開かれた。Kさんは、接合部分を
ご覧になっていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。その状態で
何度も突かれて、声が出てしまった。

Kさんの動きは次第に早くなっていった。そして、アナルの中で
いってくださった。

備え付けのお茶を飲みながら少し休憩した。Kさんは、絵夢の胸を
触り続けていた。

Kさんのおちんちんは、いつの間にか会部苦していた。また、絵夢は
フェラを始めた。先端に舌をからませ、喉の奥まで受け入れフェラを
続けた。そして、Kさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。

Kさんは、満足してくださったようだった。軽くシャワーを浴び、
お化粧を直してホテルを出た。Kさんとは、ホテルの近くでお別れ
した。

戻る