2004年7月21日
写真1
Iさんとお約束があった。Iさんは、セクシーな服をリクエスト
されていた。

銀のラメの服といえないくらいの服にお水風のロングジャケット
ブラなしで、Tバックだけという服を用意した。

お約束の時間よりだいぶ早くにIさんから電話を頂いた。待ち合わせ
場所に着いたという連絡だった。

急いで支度をした。それでも、出来上がったのは、お約束の時間の
10分前になってしまった。

銀のラメの服は、あまり身体を隠す役をしていなかった。かろうじて
お水風のロングジャケットで覆われている感じだった。

待ち合わせ場所に向かうのも恥ずかしかった。ゆっくり歩いて
待ち合わせ場所に向かった。Iさんんとはすぐにお目にかかる
ことができた。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
Iさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。

お部屋に入って最初に写真を撮って頂いた。Iさんは、絵夢に
近づくと、しばらく、身体を触られた。感じてしまった。

Iさんは、一緒にお風呂に入りたいと言われた。絵夢がIさんの
お身体を洗って差し上げた。そして、絵夢のお尻に石鹸をつけた。
お尻の割れ目でIさんのおちんちんを洗っていると、Iさんの
大きなおちんちんがツルッとアナルに入ってしまった。
しばらくの間、バックからアナルを突かれた。気持ちよかった。

Iさんは、しばらくアナルの感触を楽しまれていた。後ろから
ペニクリや乳首も触られて、体中で感じてしまった。

そして、お部屋に戻って、ベッドに上がった。全裸のままだった。
何だか恥ずかしかった。Iさんは、ベッドの上に上がると、絵夢は
Iさんのおちんちんをおしゃぶりした。先端からゆっくりしゃぶって
いった。Iさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

次にIさんが上になった。胸を強く吸われた。気持ちよかった。
体中を触られて、絵夢の感じてしまった。

そして、また、おしゃぶりを始めた。喉の奥まで受け入れると
Iさんは、気持ちよさそうにされていた。Iさんのおちんちんが
さらにグッと膨らんだ。そして、絵夢の口の中でいってくださ
った。

少し休憩した。Iさんのおちんちんを触っていると大きくなって
いった。絵夢は、Iさんに愛撫されながら、Iさんのおちんちんを
触っていた。しばらくすると、Iさんは、絵夢の手の中でいって
くださった。

シャワーを浴びてお化粧を直した。そして、Iさんとは、ホテルの
前でお別れした。

メールを見ると、Tさんからメールが入っていた。10時位から会いた
いという内容だった。まだ、早い時間だったので、お目にかかる
ことにした。

アクトレスで1時間ほど時間調整をした。10時少し前にTさんから
電話が入った。アクトレスを出て、Tさんのお車に向かった。
Tさんのお車は、革張りのシートで気持ちよかった。

Tさんに道をご案内して、ホテル街へ向かった。シックなお部屋の
ホテルに入った。混みあっていて、1部屋だけ空いていた。そのお部
屋に入った。

ソファーでしばらくいちゃいちゃした。Tさんは、やさしくキスして
くださった。Tさんの舌が入ってきた。いつの間にか、ディープキス
になっていた。喉が鳴ってしまった。

Tさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。ジャケットを
脱ぐとほとんど裸のような服だったので、Tさんはちょっと驚かれて
いた。

Tさんのお身体を洗って差し上げた。そして、お部屋に戻った。

Tさんといっしょにベッドに上がった。Tさんは、キスがお好きだった。
長いキスだった。キスされている間、Tさんに乳首やペニクリを
触られて感じてしまった。

Tさんは、絵夢が行くところが見たいと言われた。絵夢は、Tさんが
見ている前でオナニーをした。恥ずかしかった。しばらく、オナニーを
続けると、我慢できなくなった。そして、Tさんの体の上で
いってしまった。

次に、絵夢がフェラしてさしあげた。69の体位を取らされた。
Tさんにペニクリを舐められながら、Tさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Tさんのおちんちんは、カチカチになってきて
いた。

絵夢は、フェラを続けた。そして、Tさんは、絵夢の口に精を
出してくださった。

少し、ベッドの上で休憩した。その間も、キスの荒らしだった。
いつの間にか、Tさんのおちんちんは、また、大きくなってきて
いた。

絵夢はまた、フェラを始めた。先端を舐めたり、カリの部分を
舐めたり、喉の奥まで受け入れたした。Tさんのおちんちんを
マッサージしながら舐めたりしていた。Tさんは、いきそうになった
と言われると、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。

軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。ホテルを出て、Tさんの
お車で、着替え部屋の近くまで送って頂いた

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