2004年7月22日
写真1
午後から時間があったので、久しぶりに浅草橋の問屋街へ行った。
暑い日だったので、人では少ないように思えた。ファンデーション、
ストッキング、そして、アクセサリーを少し買った。
問屋街のお店もここのところ、ずいぶん変わってきた。今風の
服を扱う問屋さんが増えた。ほとんど、小売はしていないのが
残念だった。
地下鉄で、新宿に向かった。着替え部屋に入って、シャワーを
浴び、お化粧をした。とりあえず、ハイビスカスの柄のキャミ
とジーンズのマイクロミニを着た。下着は白のTバックにした。
昼間は喫茶の営業をしているアクトレスへ行った。ときどきお目に
かかる方がいらっしゃっていた。最初は、少し離れたところに
座った。呼ばれて、隣に座らせて頂いた。Oさんは、絵夢の脚を
触り始めた。
昼の光の中で触られて、恥ずかしかった。Oさんは、かまわず
絵夢の身体を触っていた。Oさんは、午後5時になると、帰って
いった。
途中でIさんから連絡が入った。夜に会いたいということだった。
だいぶ前にお目にかかったことがある方だった。ホテルにチェック
インされたら、また、連絡をいただけるということだった。
一度、着替え部屋に戻った。お化粧を直して、服を着替えた。
黒のブラにTバック、ガーターと編みストッキング、黒のスカート
に白のシャツを着た。
Iさんからのご連絡を待つ間、8時前にアクトレスへ行った。
男性のお客さんが二人いらっしゃっていた。後で分かったが
そのうちのお一人は、メールを頂いていた方だった。
しばらくすると、Iさんから連絡が入った。お部屋の番号を教えて
頂いた。アクトレスを出て、タクシーを拾った。西新宿のシティ
ホテルへ向けてタクシーは走り出した。道路は空いていた。
ホテルに着いた。ロビーを抜け、エレベーターでIさんのお部屋に
向かった。ドアのチャイムを鳴らすと、Iさんがドアを開けてくだ
さった。お部屋に入った。窓のレースのカーテンは開け放たれて
いて、夜景が目に飛び込んできた。綺麗だった。
椅子に座って少しお話をした。前にお目にかかったときのことを
だんだん思い出すことができた。写真を撮って頂いた。
そして、Iさんは絵夢を窓の前に連れて行った。ドキドキした。
Iさんは、絵夢の身体を触り始めた。窓の外から見えるのでは
ないかと、気が気ではなかった。
スカートを捲くられ、お尻を触られた。シャツが脱がされ、ブラを
取られた。スカートを脱がされ、パンティも取られた。身につけている
のは、ガーターとストッキングだけだった。その状態で、窓の前に
立たされて、体中を愛撫された。とても刺激的で、感じてしまった。
絵夢は、Iさんの前にしゃがんでおしゃぶりをした。丹念に舌を
からませて、先端からカリ、裏筋と舐め続けた。
Iさんは、絵夢をベッドに連れて行った。ベッドに寝かされ、
体中をまた愛撫された。Iさんは、絵夢の乳首を舐めたり、触ったり
した。気持ちよかった。乳首は敏感になっていた。Iさんは、何度も
絵夢の乳首をころがして、絵夢を悶えさせた。
Iさんは、時間をかけて絵夢の体中を触っていった。脚を左右に開か
れて、アナルまで見られたときは恥ずかしかった。Iさんは、絵夢の
ペニクリもいじってくださった。絵夢は、ますます感じてしまった。
Iさんは、ベッドの上に仰向けになった。絵夢は身体を起こして、
Iさんのおちんちんをしゃぶりはじめた。先端を舐めた後、喉の奥
まで、Iさんのおちんちんを受け入れた。喉の奥でIさんのおちんちん
の先端を感じた。絵夢は、ゆっくり時間をかけて丁寧にIさんの
おちんちんを舐め続けた。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
ローションをアナルに塗った。正常位で入れていただいた。Iさんは
絵夢のアナルがIさんのサイズに慣れて来ると、絵夢を横向きにした。
片足は、Iさんの肩にかけられた。とても恥ずかしい体位だった。
股間を閉じることは出来ず、後ろからアナルに挿入されている状態
だった。Iさんは、両手が自由になるので、絵夢の身体を触り放題
だった。
Iさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しみ始めた。同時
に絵夢の乳首を触ったり、ペニクリをいじったり、脚を触ったり
した。すごく感じてしまって、ベッドの上で悶えまくってしまった。
Iさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いてくださっていた。
そして、Iさんの腰の動きは次第に早くなっていった。
かなり長い時間、アナルに挿入されていた。Iさんは、いきたくなった
と言われ、ますます、腰の動きが激しくなっていった。そして、
絵夢の中でいってくださった。
Iさんは絵夢から離れた。頭がくらくらして、しばらく動けなかった。
やっとのろのろとからを起こし、Iさんのコンドームを始末した。
ベッドの上で、少し、お話をしながら休ませていただいた。
それから、お化粧を直し、Iさんのお部屋を後にした。
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