2004年7月23日
写真1 写真2

Hさんとお約束があった。ミニスカポリスのコスチュームが
リクエストだった。ビニールの長袖なので、持って行くことに
した。

シャワーを浴び、お化粧をしていると、立て続けに問い合わせが
入って、10時半と12時に予約が入った。

ブルーのブラとパンティを履いた。紺のマイクロミニのワンピース
ガーターと黒のストッキングを身につけた。お目にかかるときは
ノーパンがご指定だった。タックをして、テープで止めた。その
上からとりあえずパンティを履いた。

お約束の時間まで少し余裕があったので、アクトレスに顔を出した。
お茶を飲みながらおしゃべりをしていると、Hさんから電話が入った。
待ち合わせ場所に着いたということだった。

トイレに行って、パンティを脱いだ。ドキドキする。ビルを出て、
待ち合わせ場所へ歩いていった。下半身がスースーして、頼りなか
った。

Hさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。半年振りくらいだった。
Hさんはいつものように、ホテルまで歩いて行くと言われた。
最初は表通りを歩いていった。途中で、Hさんは、路地に入るように
と言われた。

路地に入ると、人通りが途絶える時を見計らって、絵夢を立ち止まらせ
写真を撮った。何度かスカートを自分で持ち上げて、下半身を
写真に撮られた。路上での露出はとてもドキドキした。

20分ほど歩いて、ホテルに着いた。お部屋に入るときも写真を撮られた。
Hさんは、絵夢のワンピースを捲くって、股間やお尻をしばらく
触っていた。絵夢は、早くも感じてしまっていた。

股間を止めていたテープを外した。ペニクリがむき出しの下半身を
何度も写真に撮られた。ワンピースを下ろした状態で、脚を左右に
広げさせられた。そして、その下から写真を撮られた。恥ずかしかった。

Hさんは、シャワーを一緒に浴びようと言われた。ワンピースを脱が
された。ブラ、ガーター、ストッキングを脱いで全裸になった。

浴室に入って、Hさんのお身体を洗って差し上げた。そして、絵夢は
自分のお尻に石鹸をつけて、お尻の割れ目でHさんのおちんちんを
洗って差し上げた。Hさんのおちんちんが何度もアナルに当たった。
そして、Hさんは、腰を前に突き出した。Hさんのおちんちんが
アナルに入った。絵夢は身体を前に倒した。Hさんは、絵夢の乳首
を触りながら、アナルの感触を楽しんでいた。

すこしして、Hさんは絵夢から離れた。そして、石鹸を流し、
浴室を出た。

ミニスカポリスの服を着た。下着は無しだった。そして、またHさん
は絵夢の写真を撮っていった。やはり何度もスカートを持ち上げ
なければならなかった。

ミニスカポリスの服は暑かったので、写真が終わると脱がさせて
頂いた。ガーターとストッキングを身につけて、ベッドに上がった。

Hさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。首筋を舐められ、乳首を
舐められ、ペニクリも舐められた。すごく感じた。Hさんは、
絵夢が身もだえする様子を楽しそうにご覧になっていた。Hさんは
絵夢を感じさせるのが楽しいを言われていた。

次に、絵夢はHさんのおちんちんを舐め始めら。先端から、ゆっくり
舌を這わせるようにして、舐めていった。Hさんは気持ちよさそう
だった。

Hさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
騎乗位で入れていただいた。Hさんは、下から絵夢を突き上げながら、
絵夢のペニクリを触り始めた。Hさんは、絵夢のペニクリにローション
をつけると、両手でこねるようにして、絵夢のペニクリを触った。
絵夢は、Hさんの上で悶えていた。Hさんは、絵夢を突き上げたり
ペニクリを触ったりして、二つの感触を同時に楽しまれていた。

最初からノーパンだったので、絵夢はかなり感じていた。しばらく
Hさんに触られていると、耐えられなくなってきてしまった。
Hさんは、絵夢をいかせたいと言われた。そして、更にペニクリを
触った。絵夢は、限界に達していた。そして、Hさんのうえで、
いってしまった。Hさんは、満足したといってくださった。

しばらく、ベッドの上で休んだ。Hさんは、常に絵夢の身体を
触ってくださっていた。気持ちよかった。

その後、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Hさんは、
着替え部屋の近くまで絵夢を送ってくださった。

着替え部屋に戻って、ブルーのキャミと白のスカートに着替えた。
10時半になっても、お約束のAさんから連絡は無かった。こちらから
メールしても返事は無かった。悪戯だったようだ。

12時に予約された、Cさんにメールを入れた。やはり時間が遅いので
別の日にという返事が返ってきた。

アクトレスに顔を出して、少しお酒を飲んでから帰宅した。

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