2004年7月28日
写真1

Hさんとお約束があった。お目にかかるのは1ヶ月ぶり位だった。
白のミニスカートに黒のシャツを着た。下着は、黒のブラ、
白のTバックにベージュのパンストを履いた。

8時前にHさんから連絡を頂いた。お部屋の番号を教えて頂いた。
そして、Hさんがお泊りの都心のホテルへ向かった。お部屋を
ノックするとドアが開いた。

Hさんは、いつものようにお化粧していた。椅子に腰掛けて
近況など少しお話をした。そして、絵夢は、Hさんの脇に座った。
徐々にHさんの身体を愛撫していった。絵夢が触れるとHさんの
身体から次第に力が抜けていくのが分かった。

Hさんは、乳首が敏感だった。服の上から胸を中心に愛撫して
いった。Hさんの口からは、切ない声が漏れ始めていた。

Hさんをお部屋の姿見の前に立たせた。そして、後ろから抱きしめる
ようにした。一瞬、Hさんの身体が硬直して、そして、力が抜けて
いった。後ろからゆっくり胸やお尻を愛撫した。ときどき軽く
お尻をスパンキングした。小さな声がHさんの口から漏れた。

浴衣の紐を使って、Hさんを後ろ手に縛った。手の自由を奪われて、
Hさんは、観念したように身体から力を抜いた。

Hさんを椅子に座らせて、本格的に乳首を責め始めた。絵夢が
持ってきたチェーンつきのクリップをHさんの乳首に付けた。
一瞬、Hさんの顔が苦痛でゆがんだ。そして、いい顔になっていった。
チェーンの真ん中に、チェーンのベルトをつけた。引き綱の代わり
だった。

ベルトを引くと、Hさんの身体が前に屈む。乳首を引かれる快感に
Hさんは、気持ちよさそうにしていた。Hさんを立たせて部屋の中を
引き回した。Hさんは、おとなしく絵夢について部屋の中をぐるぐる
歩いた。

再び、Hさんを椅子に座らせた。クリップを外すと、また、Hさんの
顔が苦痛で歪んだ。クリップを外したばかりの乳首を指で捏ねた。
Hさんの顔が再び苦痛で歪んだ、そして、その顔は感じている顔に
変わっていった。

少し間をおいて、Hさんが持ってきたバイブつきのクリップを乳首に
つけた。そして、バイブのスイッチを入れると、Hさんの身体は
小刻みに震えていた。感じているのだった。脚を左右に開かせると
パンティに小さなしみが出来ていた。

パンティの上からHさんの股間を触ったり、脚を触ったりした。
乳首の刺激と股間を同時に責められて、Hさんの口からは次第に
大きな声が出るようになっていた。

これも、Hさんが持参したボールギャグをHさんの口に押し込んだ。
Hさんの口からはくぐもった声しか出なくなった。

絵夢は、クリップに挟まれてつぶれているHさんの乳首を爪で
押し込むようにした。Hさんの顔は苦痛で歪んでいた。しばらく
その責めを続けた。Hさんは、頭の中が真っ白になってきているのが
分かった。

クリップを外して、Hさんの乳首を噛んだ。左右の乳首を交互に何度も
噛んでいった。Hさんは、絵夢にされるがままの状態だった。
Hさんの股間のしみは大きくなっていた。

手首の戒めを解いて、Hさんをベッドに寝かせた。少し乳首を転がして
感じさせてから、パンストとパンティを脱がせた。そして、Hさんの
アナルに、アナル用のバイブを挿入した。Hさんのアナルは、簡単に
バイブを飲み込んだ。

スイッチを入れると、Hさんは、身体を揺すって感じていた。さらに
乳首にクリップをつけた。一番強力なクリップだった。Hさんは、
乳首とアナルで同時に感じていた。

Hさんは、絵夢のペニクリが舐めたいと言った。ゴムをつけて、ベッドの
上のHさんに跨った。強制フェラさせることにした。Hさんの顔の上に
座った。Hさんは、絵夢のペニクリを口に入れた。絵夢は腰を動かして
Hさんの口を犯すようにした。Hさんは、3ヶ所を同時に責められて
おちんちんをピクピクさせていた。

Hさんは、もっと絵夢のペニクリを舐めたいと言った。絵夢は
ベッドに横になった。Hさんは、絵夢のペニクリにむしゃぶりつくように
舐め始めた。感じた。Hさんは、時間をかけて絵夢のペニクリを
しゃぶり続けた。そして、絵夢はHさんの口の中でいってしまった。

Hさんは、絵夢をいかせて、満足されたようだった。乳首のクリップを
外し、アナルのバイブを抜いた。

プレイはそこまでだった。少しお話してから、お化粧を直して、Hさん
のお部屋を後にした。ホテルの前でタクシーを拾って、新宿に戻った。

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