2004年7月29日
写真1

Hさんとお約束があった。前の週に問い合わせを頂いていたが、
そのときは、お仕事のご都合でお目にかかれなかった。

Hさんのリクエストは、エナメルのコスチュームだった。お化粧を
終えて、エナメルのTバック、黒のブラとガーター、ストッキング
の下着に、エナメルのマイクロミニ、ベスト、ブーツを身につけた。
ベストは、小さく、お腹が出てしまってちょっとスースーした。

お約束の時間より少し早めにHさんから連絡が入った。待ち合わせ
場所に着かれたということだった。急いで支度を終えて、待ち合わせ
場所に向かった。

Hさんとは直ぐにお目にかかれた。そして、タクシーを拾って、
ホテル街へ向かった。

最初、Hさんは、少し緊張されているようだった。少しお話をしてから、
いっしょにシャワーを浴びた。Hさんのお体を石鹸で洗ってから、
大きなおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Hさんのおちんちん
がアナルに当たっていた。そして、先端が少し中に入った。気持ちよさ
そうだった。

石鹸を流してから、ベッドへ移った。全裸のままだった。Hさんは、
ベッドに仰向けになられたので、絵夢は、フェラを始めた。Hさんの
おちんちんは、かちかちだった。先端をペロペロ舐め、カリの部分に
舌をからませ、そして、裏筋を舐めていった。時間をかけてゆっくり
おしゃぶりをした。喉の多くまで受け入れると、Hさんは、気持ちよさそうな
声を出されていた。

Hさんは、いきたくなったと言われた。絵夢はフェラを続けた。そして、
Hさんは、最初の精を絵夢の口に出してくださった。

口を拭って、Hさんの横にいくと、Hさんのおちんちんは既に回復していた。
Hさんのおちんちんをゆっくり触っていると、ますます、カチカチに
なった。Hさんは、またしたくなると言われた。

アナルに入れたいと言われたので、Lサイズのコンドームをお付けした。
自分でアナルにローションをつけて、Hさんに跨った。腰を下ろして
いくと、Hさんの太いおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。
アナルがグーっと広がっていくのが分かった。腰を下ろし終わると、
Hさんの太くて長いおちんちんが完全にアナルに入ってしまっていた。
少しの間、動かないでいていただいた。アナルが広がって、動ける
ようになった。

腰を上下に動かすと、Hさんのおちんちんがアナルの中で動くのが
よく分かった。Hさんは、身体を起こして、体位を正常位に変えた。
Hさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ていた。恥ずかしかった。
Hさんは、絵夢のアナルを何度も突きはじめた。すごく感じた。
そして、Hさんの動きが激しくなっていった。Hさんは、いくよと
声をかけると、絵夢のアナルの中でいってくださった。

ベッドで横になって、Hさんの肩に頭を乗せて少し甘えていた。すると、
Hさんのおちんちんは、直ぐに固くなってきた。Hさんは、また、入れたく
なったといわれた。

絵夢はアナルにまた、ローションをつけて、仰向けになって、脚を
開いた。アナルは完全に広がっていたので、Hさんの大きなおちんちんを
すんなり受け入れてしまった。Hさんは、絵夢の脚を左右に開いたり、
方に乗せたりして、絵夢のアナルを何度も突いた。絵夢も感じっぱなし
の状態になっていた。そして、Hさんは、3回目の精を絵夢のアナルに
出してくださった。

そして、横になって、少し休んだ。絵夢の手は丁度Hさんのおちんちんの
位置にあったので、触っていた。すると、Hさんのおちんちんは、休む間
もなく、むくむくと大ききなった。Hさんは、また、したくなってきたと
言われた。

絵夢は、また、仰向けになって脚を開いた。絵夢もメロメロの状態
だった。Hさんのおちんちんはするっと入ってしまう。おちんちんの
先端でアナルの入口を突かれたり、ぐーっと奥まで入れられたりした。
絵夢は、のけぞりっぱなしだった。

Hさんは、ゆっくり絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、Hさんは、
絵夢の脚を折り曲げて、上から押し込むようにおちんちんを押し付けて
きた。Hさんのおちんちんは、根元まで完全に絵夢のアナルに入って
いた。そして、4回目の精を絵夢のアナルにくださった。

Hさんは、精力絶倫だった。横になると、まだ、おちんちんは大きい
ままだった。絵夢が軽くフェラすると、すぐにカチカチになった。
絵夢は、Hさんのおちんちんにローションをつけて、手でマッサージを
始めた。Hさんは、気持ちよさそうにしていた。ローションを何度か
足して、マッサージを続けた。Hさんは、満足されたようだった。

Hさんは、眠くなってきたと言われた。絵夢もヘロヘロ状態だった。
いっしょにのろのろとシャワーを浴び、身支度を整えた。Hさんは、
タクシーで帰られるというので、着替え部屋の近くまで送って
頂いた。強烈なセックスだった。

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