2004年7月30日
写真1
午後、Fさんからメールを頂いた。予定していたパーティは
前夜、中止と言う連絡を受けていたので、Fさんとお目にかかる
ことにした。
Fさんのリクエストは、マイクロミニだった。着替え部屋に入って、
白のマイクロミニにブルーのキャミを着た。下着は、ブルーのTバック
、紺のブラ、ベージュのオールスルーのパンストにした。
お約束の時間に合わせて着替え部屋を出た。Fさんとの待ち合わせは
いつもホテル街の入り口だった。
タクシーでホテル街へ向かった。タクシーの運転手さんと少しおしゃ
べりした。
ホテル街の入り口のいつもの待ち合わせ場所で、Fさんをお待ちした。
5分ほどでFさんはいらっしゃった。いっしょにホテルへ入った。
お部屋に入ると、Fさんは、すぐに服を脱いだ。いつものように
いきなり、フェラだった。着衣のまま、身体を触られながらFさんの
おちんちんを舐めた。
Fさんは、何度も腰を突き出して、絵夢の喉の奥を突いた。口を
犯されている感じだった。Fさんは、時間をかけて絵夢の口を
楽しんでいた。
途中でベッドに上がった。スカートは大きく捲り上げられ、パンストは
半分脱がされた状態になってしまっていた。Fさんは、絵夢のペニクリを
いたずらしながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。
Fさんがだいぶ感じてきたところで、いっしょにシャワーを浴びた。
Fさんは、絵夢がおしっこするとことを見たいといわれていた。
恥ずかしかったが、Fさんの前にしゃがんだ。Fさんは、絵夢の股間を
凝視していた。緊張したが、少しの努力でおしっこが出た。止められ
なかった。Fさんは、その様子を満足そうに見ていた。むちゃくちゃ
恥ずかしかった。
それから、Fさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗った。Fさんは、
バックから少し絵夢のアナルにおちんちんを入れた。感触を楽し
まれてから、お部屋に戻った。黒のガーターとストッキングを身に
つけて、ベッドに上がった。
また、フェラだった。絵夢は、Fさんのおちんちんに舌を絡ませて
いった。Fさんのおちんちんを吸うようにしながら、フェラを続けた。
途中で、Fさんは、絵夢のペニクリをいじり続けた。そして、絵夢を
いかせたいといわれた。絵夢はペニクリにゴムをつけた。Fさんは、
絵夢のペニクリをしゃぶり始めた。感じて、気持ちよかった。
Fさんにしゃぶられていると、とても感じてきてしまった。そして、
Fさんの口の中でいってしまった。
すぐに、また、Fさんのおちんちんをしゃぶらされた。舌を絡ませて
おしゃぶりを続けると、Fさんは、いきたくなったと言われた。
ローションをアナルにつけて、脚を開いた。正常位だった。
Fさんは、絵夢のアナルに挿入した。腰を動かして、絵夢のアナルを
何度も突いていた。そして、そのまま、絵夢のアナルの中でいって
くださった。
ベッドの上で少し休憩した。Fさんは、もう1回と言われた。絵夢は、
Fさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを始めた。
少し触っていると、Fさんのおちんちんは、また、カチカチになった。
間サージを続けた。そして、Fさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
軽くシャワーを浴び身支度を整えてホテルを出た。Fさんとは、フロント
でお別れした。絵夢は、アクトレスへ戻り、しばらくお酒を飲んでから
帰宅した。
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