2004年8月1日
写真1 

午後からアポが入っていた。午前中に着替え部屋に入って、支度を
した。ブルーのペディキュアを最初に塗った。それから、シャワーを
浴び、お化粧をした。

黒のブラ、Tバックにベージュのパンスト、白のシャツに黒のスカート
を着た。

1時過ぎに、電話が鳴った。迎えの車が着替え部屋の前に着いたという
連絡だった。着替え部屋を出た。ビルの前にワゴン車が止まっていた。
運転手さんが目で合図を送ってきた。ワゴン車の後ろの席に乗った。

運転手さんが事務所と連絡を取った。行き先は絵夢が知っている新宿の
ラブホだった。

日曜の午後の道は少し混んでいた。5分ほどでホテルの前に着いた。
そこで、ワゴン車を降りた。ワゴン車は、絵夢がホテルに入るのを
見届けると走り去った。

フロントでお部屋番号を告げて、上のフロアに上がった。ドアをノック
すると、ドアが開いた。Nさんという方だった。ガウンをお召しになって
いた。事務を済ませた。

そして、絵夢は、Nさんの横に座った。Nさんは、待ったよと言いながら、
絵夢の身体を愛撫し始めた。シャツを脱がされ、ブラの中に手が入って
きた。乳首を触られると、感じてしまった。すぐに、ブラも取られた。

Nさんは、絵夢を立たせ、後ろから胸を触ったり、股間を触ったりした。
スカート、パンスト、そしてパンティも脱がされて、全裸にされた。
Nさんは、後ろから絵夢の身体を触ってきた。胸を掴まれる様に愛撫
され、お尻を左右に開かれてアナルを見られた。いきなり、強烈に
愛撫されて、感じてしまった。

Nさんは、絵夢をベッドに連れて行った。Nさんは、仰向けになられた
ので、絵夢は、おしゃぶりを始めた。先端から丁寧に舐めていった。
Nさんのおちんちんは、カチカチだった。舌を絡ませるようにして、
おしゃぶりを続けていった。そして、喉の奥までNさんのおちんちんを
受け入れた。Nさんは、絵夢の頭を抑えるようにして、喉の奥を突いて
きた。ちょっと苦しかった。

Nさんは、絵夢の上に乗ると、キスしてきた。舌が入ってきて、絵夢の
舌と絡まった。ディープキスだった。そして、絵夢の乳首を舐め始めた。
神経がつーんとなる感じだった。左右の乳首を激しく吸われて、声が
出てしまった。

Nさんの愛撫は次第に下に下りていった。股間を舐められ、脚を左右に
開かれて、アナルをいじられた。絵夢はベッドの上で身悶えてしまった。
Nさんは、時間をかけて絵夢の身体を愛撫して下さった。

Nさんは、絵夢のペニクリを膝でぐいぐい押したり、ペニクリを下向きに
押し込んだりした。

Nさんは、絵夢のペニクリにローションをたっぷりつけた。そして、
絵夢のペニクリをマッサージし始めた。すごく感じた。ローションを
付けられてマッサージされると、我慢できなくなってしまった。
Nさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。そして、マッサージを
続けるのだった。絵夢は、とうとう我慢できなくなって、Nさんの
手の中でいってしまった。

そして、また、絵夢がフェラをする。今度もNさんのおちんちんに、舌
を絡ませていった。Nさんは、絵夢のフェラを褒めてくださった。そして、
雑誌に出ている絵夢と一緒にいることを喜んでくださっていた。

Nさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、自分で
アナルにローションをつけた。最初は騎乗位で入れさせていただいた。
腰を下ろしていくと、Nさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。
完全にNさんのおちんちんがアナルに入った。

Nさんは、下から何度か絵夢を突き上げた。絵夢も感じていた。Nさんは、
正常位に体位を変えた。Nさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入った
ままの体位変更だった。

Nさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら何度も絵夢の
アナルと突いた。絵夢のアナルのサイズはすっかりNさんの大きさに
なじんでいた。

さらに脚を上に上げられ胸の上に押し曲げられた。Nさんは、上から
絵夢を突くことができる体位だった。Nさんの動きは次第に激しく
なっていった。

絵夢は、何度も声をあげるほどアナルを突かれていた。Nさんは、
いきたくなったと言われると、絵夢のアナルの中でいってくださった。
Nさんのおちんちんが痙攣しているのが分かった。

Nさんは、絵夢から離れた。Nさんのコンドームを始末して、ベッドに
横になった。Nさんは、雑誌の広告に載っている絵夢の写真を見て、
呼んでくださったと言うことだった。時間までおしゃべりをした。

Nさんといっしょにシャワーを浴びた。お部屋に戻ると事務所から
連絡が入っていた。Nさんといっしょにホテルを出た。

ホテルの近くに迎えの車が止まっていた。車に乗って事務を済ますと
運転手さんは、着替え部屋まで絵夢を送ってくれた。

着替え部屋に戻って、一息いれた。次のお約束まで時間があったので、
日曜の昼間もアクトレスの場所で喫茶営業しているキリコ商会に
いった。お昼を食べていなかったので、おそい昼食を取った。

そして、また、着替え部屋に戻った。日記を書いたりしながら、時間を
過ごした。6時頃から、お化粧を直し、黒のスパンコールのついた、
ミニドレスに着替えた。

7時にお約束のKさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Kさんは、お車でいらっしゃっていた。助手席に座らせ
て頂いた。

Kさんは、ホテル街へ向かって車を走らせた。ホテルは混み合っていたが
一部屋空いていた。しっくな作りのお部屋だった。

ソファーに座って少しKさんとお話をした。Kさんは、絵夢の身体を
ゆっくり触りながらおしゃべりをしていた。

1枚写真を撮って頂いた。そして、いっしょにシャワーを浴びることに
なった。Kさんは服を脱いでいった。そして、絵夢は、Kさんに服を
脱がせていただいた。Kさんの手が気持ちよかった。

浴室に入って、Kさんのお体を洗って差し上げた。そして、Kさんの
おちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。大きなおちんちん
だった。洗っているうちに、先端がアナルに当たっていた。Kさんは、
腰に力を入れた。Kさんのおちんちんの先端が少しアナルに入った。
いっぱい、いっぱいだった。身動きできない感じだった。

そして、Kさんのお体をシャワーで流した。絵夢は、Kさんの前に
しゃがんで、Kさんの濡れたおちんちんを咥えた。Kさんは、ぐっと
腰をつきだしたので、いっきにディープスロートになった。
喉が苦しかった。

身体を拭いて、お部屋に戻った。全裸のままベッドに上がった。
Kさんは、絵夢の上に乗って、キス、ディープキスが長く続いた。
息が出来ないくらいだった。

Kさんは、絵夢の乳首を触り、ゆっくり愛撫して下さった。とても
気持ちよかった。何度も何度も乳首を吸われて、声が出てしまった。

Kさんは、仰向けになられた。フェラの合図だった。絵夢は身体を
起こして、フェラを始めた。先端に舌を絡ませ、カリを丹念に舐めた。
Kさんのおちんちんは、カチカチだった。Kさんは、絵夢の喉がお好き
だった。Kさんのおちんちんを深く咥えると、Kさんは、気持ちよさそ
うにされていた。何度も喉の奥を突かれて、苦しかった。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けした。ローションをアナルにつけて、Kさんに跨った。
ゆっくり腰を下ろしていった。Kさんの太くて長いおちんちんが
アナルに入ってきた。時間をかけて、ゆっくり腰を下ろした。
身動きができなかった。

少しすると、Kさんのサイズにアナルが広がってきた。腰を少し動かした。
感じた。Kさんも下から突き上げ始めた。

Kさんは、正常位に体位を変えた。大きなストライドで腰を使われた。
深く入れられると、アナルの奥に当たって痛みがあったので、加減して
頂かなければならなかった。Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを
突いていた。絵夢のアナルはすっかりKさんのおちんちんのサイズに
あってしまっていた。ただ、奥を突かれると痛かった。

次に、バックからだった。四つんばいになると、Kさんは、後ろから
突いた。強烈だった。激しく突かれるとやはり奥に当たって痛かった
ので加減していただかなければならなかった。

Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんだ。そして、また、
フェラだった。大きく口をあけて、フェラを続けた。今度も何度も
喉の奥を突かれた。長い時間フェラを続けた。

Kさんは、満足してくださったようだった。それからしばらくベッド
の上でお話をした。

最後にまた、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えてホテルを
出た。Kさんのお車で着替え部屋まで送って頂いた。

着替え部屋に戻って、お化粧をチェックした。少しすると、Rさんから
連絡が入った。渋滞で少し遅れるという連絡だった。

休憩していると、じきにRさんから連絡が入った。お車の位置が告げら
れた。着替え部屋を出て、Rさんのお車の場所まで歩いていった。
まだ、通りには少し人通りがあって、少し恥ずかしかった。

Rさんのお車についた。助手席に乗せていただいた。何度かご連絡を
頂いていたが、お目にかかるのは初めてだった。

Rさんにホテル街への道をご案内した。ホテルに入って、ソファーで
おしゃべりをした。いつも絵夢のHPを見てくださっていた。

そして、Rさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、
ソファーでお待ちした。

Rさんは、お部屋に戻られると、絵夢の横に座った。着衣のまま愛撫
された。服の上から乳首を触られ、腰から脚をゆっくり愛撫された。
感じてしまった。

絵夢は次第に脱がされていった。ワンピースを脱がされ、ブラを外され
パンストを脱がされた。Rさんは脱がしていく過程を楽しまれていた。
そして、Tバックのパンティも脱がされて、全裸にされた。

Rさんは、絵夢をベッドに寝かせて、上に乗った。そして、ゆっくり
キスをしてきた。舌が入ってきて、ディープキスになった。Rさんの
愛撫は乳首、そして、股間への続いた。絵夢は感じやすくなっていた。
身体のどこを触られても、敏感に反応してしまった。

Rさんは、その様子を見て嬉しそうにされていた。Rさんのおちんちんを
触ると、カチカチになっていた。

次に絵夢がフェラをした。Rさんのおちんちんは、さらにカチカチに
なっていった。絵夢は、丹念にRさんのおちんちんをおしゃぶりした。

Rさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
Rさんに跨った。腰を下ろすと、Rさんのおちんちんがアナルに入って
きた。Rさんは、絵夢のペニクリをいじりながら、アナルの感触を
楽しんでいた。

Rさんは、絵夢を串刺しにしながら、絵夢のペニクリにローションを
つけた。前も後ろもすごく感じた。Rさんは、絵夢のペニクリを
こねるようにして、マッサージをした。絵夢は、Rさんの上で何度も
悶えてしまった。Rさんのマッサージは更に続いた。絵夢は、感じ
ぱなしだった。下から突き上げられながら、ペニクリをマッサージ
され続けた。そして、とうとう我慢できなくなって、Rさんの手の中で
いってしまった。

Rさんは、絵夢のアナルのしまりが良かったといってくださった。
そして、体位を正常位に変えた。

今度も、Rさんのペースだった。Rさんは、絵夢にキスしながら
アナルを突いたり、乳首を愛撫しながら腰を使った。絵夢の思考回路は
麻痺していた。Rさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いてくださった。
そして、Rさんの動きが激しくなった。そして、アナルの中でいって
くださった。

その後、しばらくRさんの肩に頭を乗せて、おしゃべりをした。
Rさんは、ずーっと絵夢の身体を触りながらおしゃべりしてくださった。
とても心地よかった。

それから、いっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。Rさんと
ホテルを出た。Rさんのお車で、着替え部屋まで送って頂いた。
さすがにちょっと疲れた。

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