2004年8月5日
写真1
午後から時間があったので、新宿に向かった。途中でAさんから
電話が入った。午後からお目にかかることになった。
着替え部屋に入って、急いで支度をした。シャワーを浴び、お化粧を
済ませ、黒のブラ、Tバック、ベージュのパンストに、黒のスリップ
ドレスを着た。ボレロを羽織った。
お約束の時間にAさんから電話が入った。着替え部屋を出て、外に
出た。暑い午後だった。
Aさんにお目にかかって、タクシーを拾った。午後のホテル街へ向かった。
ホテルは結構込み合っていた。
お部屋に入ると、Aさんは、絵夢を抱きしめて、絵夢の身体の感触
を楽しんでいた。
ソファーに座っておしゃべりをしている間も、Aさんは、絵夢の身体を
愛撫して下さった。感じてしまった。そこで、1枚写真を撮って
頂いた。
Aさんは、シャワーを浴びに浴室に向かわれた。絵夢も服を脱いで
浴室に入った。Aさんのお身体を石鹸で洗って差し上げた。
そして、絵夢はお尻に石鹸をつけて、お尻の割れ目でAさんのおちんちん
を洗った。Aさんのおちんちんがお尻の割れ目を行ったりきたり
していた。
絵夢は、浴室の壁に手を付いてお尻を突き出した。Aさんのおちんちん
先端ががアナルに当たった。そして、そのままアナルの中に入って
きた。気持ちよかった。Aさんは、絵夢の腰を掴んで、腰を押し出した。
Aさんのおちんちんは一気に根元まで入ってしまった。気持ちよかった。
Aさんは、何度か腰を動かした。絵夢の淫らな声が浴室の中に響いて
いた。
少しして、Aさんのお体を流した。そして、濡れたおちんちんをゆっくり
舐めた。Aさんは、気持ちよさそうだった。
浴室を出て、お部屋に戻った。Aさんは、全裸のままの絵夢をベッドに
連れて行った。ベッドに寝かされた。Aさんは、絵夢の上に乗ってきた。
キスからだった。Aさんの舌が入ってきた。ねっとりした長いキスだった。
そして、Aさんは、絵夢の胸を舐め始めた。指でつままれたり、舌先で
舐められたりして、絵夢は悶えてしまった。左右の乳首を時間をかけて
責められて、メロメロになってしまった。
Aさんは、さらに下に下りていった。絵夢の脚を持つと左右に大きく
広げた。恥ずかしかった。アナルまで丸見えだった。
Aさんは、絵夢の股間を触って、そして、アナルに指を入れた。ますます
感じてしまって、絵夢は、Aさんにされるがままの状態だった。Aさんは
時間をかけて絵夢の身体を楽しんでいた。
Aさんは、ベッドに仰向けになられた。絵夢は身体を起こして、フェラを
始めた。Aさんのおちんちんはカチカチだった。Aさんのおちんちんに
舌を絡ませてねっとりしたフェラを続けた。Aさんは、とても気持ち
よさそうにされていた。
Aさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
騎乗位で入れていただいた。Aさんのおちんちんが絵夢のアナルに
入ってきた。
体位が正常位に変えられた。Aさんは、絵夢の脚を左右に開いて、
接合部分を見ながら腰を使った。恥ずかしかったし、感じた。
脚を胸に付くほど曲げられた。Aさんは、真上から絵夢のアナルを突く
態勢だった。Aさんのおちんちんが根元まで突き刺さった。つーんと
した刺激が絵夢の身体を走った。頭の中が白くなっていた。
Aさんは、絵夢から離れた。また、フェラをご希望になった。コンドームを
外して、おしゃぶりをはじめた。Aさんのおちんちんは、はちきれそうだった。
絵夢は、ゆっくりAさんのおちんちんを舐めあげていった。
Aさんは、いくよと声をかけると、絵夢の口の中に精を出してくださった。
絵夢は、口を拭って、Aさんの肩に頭を乗せていった。Aさんは、絵夢の
身体を触りながら、休憩されていた。
しばらくすると、Aさんのおちんちんは、また固くなってきた。Aさん
のおちんちんを舐めた。すぐにカチカチになった。ゆっくり時間をかけて、
先端を舐め、カリの舐め、裏筋を舐めた。吸い付くようにして、
喉の奥まで受け入れたりした。
Aさんは、またいきたくなってきたといわれた。Aさんのおちんちんに
ローションをつけて、手でマッサージした。Aさんは、気持ちよさそう
だった。そして、絵夢がマッサージを続けると、Aさんは、絵夢の
手の中でいってくださった。
少し休んでから、いっしょにシャワーを浴びた。そして、身支度を
整えて、ホテルを出た。Aさんとは、ホテルの前でお別れした。
絵夢は、タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
次のお約束まで、着替え部屋で休憩した。
午後7時半の待ち合わせに合わせて着替え部屋を出た。待ち合わせ場所
にKさんはいらっしゃらなかった。10分ほど待ったが、いらっしゃらな
かったので、着替え部屋のビルに戻った。
ビルの入口で、Pさんに会った。久しぶりだった。髪型が変わって
いて、いっしゅん分からなかった。Pさんは、会うなり、おちんちんが
破裂しそうだと言われた。
時間が空いていたので、OKした。ビルの外に出てタクシーを拾った。
ホテルに入るとPさんは、すぐに裸になった。おおきなおちんちん
だった。
絵夢も裸になるように言われた。Pさんは、フェラをといわれた。
ベッドに上がってフェラを始めた。Pさんは、気持ちよさそうに
していた。
ときどき絵夢の身体を触って、絵夢に声を立てさせた。絵夢は
時間をかけておしゃぶりをした。Pさんのおちんちんは、更に
固くなっていった。
最後は、Pさんのおちんちんにローションをつけて、手でマッサージ
だった。ヌルヌルした感触のおちんちんをゆっくり触っていると、
Pさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
Pさんは、タオルで下半身を拭うと衣服を身につけて、先にホテルを
出られた。お時間がなかったようだった。
絵夢は、軽くシャワーを浴び、お化粧を直して、ホテルを出た。
タクシーで着替え部屋の近くに戻った。そのとき、携帯がなった。
時間に現れなかったKさんからだった。
待ち合わせ場所でKさんにお目にかかったが、次のアポがあったので、
日を改めていただくことにした。
15分ほどで次のお約束だった。Tさんはお約束の時間に待ち合わせ
場所にいらっしゃった。大きな荷物をお持ちだった。
タクシーを拾ってホテル街へ向かった。お部屋に入るとTさんは、
シャワーを浴び、お化粧を始めた。手際よくお化粧を済ませ、
服を着られた。外出もされているということだった。
ベッドに上がって、キスしたり、身体を触りあったりした。Tさんは、
感じているようだった。
Tさんのお体を触っていくと、切ない声が漏れてきた。乳首が敏感
なのがわかった。
そして、Tさんの服を脱がしていった。絵夢も下着になった。さらに
Tさんの身体を触っていくと、Tさんは、感じ捲くっていた。
Tさんのおちんちんをマッサージしたり、フェラしたりした。
Tさんの気持ちよさそうの喘ぎ声がお部屋に響いていた。そして、T
さんは、絵夢の手の中でいってくださった。
少し、休憩してから、Tさんは、もう一度、お化粧を始めた。女装の
ままお帰りになるということだった。
Tさんといっしょにホテルを出た。Tさんは、駅までタクシーでいかれる
ということだったので、着替え部屋の近くまで乗せていただいた。
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