2004年8月17日
写真1 写真2
Kさんとお約束があった。夏休み前に、タイミングが合わず、お目にかかれなかった
方だった。
いつもの時間に着替え部屋に入って、支度をした。黒のブラにTバック、ガーター、
編みストッキングの下着に、エナメルのミニスカートとベストを着た。カーデガン
を羽織った。
少し早めに支度ができたので、アクトレスに顔を出した。常連の女装の子達が
いたので、お店のHP用の写真を撮らせてもらった。
Kさんとのお約束の時間になったので、アクトレスを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Kさんは、待ちあわせ場所に着いていた。
タクシーでホテル街へ向かった。お部屋に入って、Kさんのご希望を確認した。
Kさんは、猿轡をされて、縛られて、苛められたいというご希望だった。
プレイの内容を確認したところで、Kさんにシャワーを浴びていただいた。
Kさんは、シャワーを浴び、全裸でお部屋に戻ってきた。
床に正座させて、挨拶をさせた。Kさんは、床に額を付けて、「よろしくおね
がいします」と上手に挨拶が出来た。
Kさんを絵夢の前に立たせた。早くもおちんちんを大きくしていた。Kさんに
持ってきた猿轡やロープを並べさせた。
ご希望通り、猿轡をすることにした。ピンクの女性用のパンティをKさんの
口に押し込んだ。そして、結び目の作ってある手ぬぐいの結び目を口に押し込み、
頭の後ろでしっかり結んだ。さらに、豆絞りの手ぬぐいで口を覆って、頭の
後ろで結んだ。さらに、革の口枷があった。それを手ぬぐいの上から装着した。
Kさんの口からは、ほとんど聞き取れない声しか漏れなくなっていた。Kさん
の目は、うっとりした感じになっていた。
Kさんの身体を少し触ると、感じるらしく、身をよじっていた。Kさんは、首を
縦に振るか、横に振るかで意思を示すことしか出来ない状態になっていた。
つぎに、Kさんが持ってきたロープで、Kさんを亀甲に縛り上げていった。ギリギリ
とロープがきしんで、Kさんの身体を飾っていった。更に、Kさんの手を縛った。
Kさんは、声も出せず、身体の自由も奪われた状態になった。Kさんを立たせたまま、
絵夢は、Kさんの身体を触った。Kさんのおちんちんは、上を向いていた。
もう1本のロープで、Kさんのおちんちんを縛った。縛り上げたKさんのおちんちん
の先端を指でなぞると、Kさんは、腰を引きそうになった。Kさんの身体を抱きとめて、
逃げられないようにして、Kさんのおちんちんを触っていった。
Kさんのおちんちんを掴んで歩かせた。大きな鏡の前に立たせた。後ろから抱きしめて
顔を上げさせた。Kさんは、猿轡をされ、縛り上げられた自分の姿を強制的に
見させられることになった。Kさんのおちんちんを弄繰り回していった。Kさんの
口からは、くぐもった声が漏れていた。すごく感じているようだった。
Kさんを鏡の前に立たせたまま、絵夢は一服した。Kさんは、すぐに頭を下げて
しまうので、その度に、顔を上げて、鏡を見るように命令した。Kさんは、放置
された状態で、感じ続けていた。
Kさんをベッドに寝かせた。Kさんの足もロープで縛った。絵夢は、バイブを
出して、Kさんの身体をなぞっていった。バイブの振動で、Kさんは、ますます
感じていった。
Kさんはいきそうになるのを必死にこらえているようだった。絵夢は、Kさんを
いかせないようにした。生殺しの状態を続けた。
おちんちんを縛ったロープを一度緩めた。コンドームの中にローションをたっぷり
入れて、Kさんのおちんちんに付けた。コンドームの中でローションがおちんちんに
まとわりついて、ヌルヌルの状態になっていった。そして、もう一度、Kさんの
おちんちんを縛り上げた。そのときに、ローターを一緒に縛り付けた。
ローターのスイッチを入れると、Kさんは、身をよじって感じていた。亀甲に
縛られ、足も縛られているので、Kさんは、強烈な拘束間の中で、ローターの
振動を感じているようだった。
絵夢は、ローターのスイッチを入れたりきったりした。その度にKさんの身体が
揺れた。
もう一つローターを取り出して、2重の責めに入った。Kさんは、限界が近づいて
きているようだった。簡単には行かせなかった。
Kさんのくぐもった声が大きくなってきた。いよいよ限界にきているようだった。
ローションが入ったコンドームの中で、Kさんのおちんちんは、最大に膨張して
きていた。
ローターのスイッチを強にした。そして、両手でKさんのおちんちんを包むように
して、こねくり回した。Kさんは、コンドームの中にたくさんの精を放出した。
ゆっくりKさんの拘束を解いていった。足、おちんちん、手、亀甲、最後に
猿轡を外した。Kさんは、しばらく動けなかった。拘束からの開放感を味わって
いるようだった。
一休みしたあと、シャワーを浴びていただき、身支度を整えた。そして、ホテルを
出た。Kさんと別れて、着替え部屋に戻った。
もう一つ、Oさんとお約束があった。着替え部屋で一休みしていると、Oさんから
連絡が入った。待ち合わせ場所に着かれたと言うことだった。着替え部屋を出て、
Oさんのお車の場所に向かった。
Oさんのお車に乗せていただいた。ホテル街への道をご案内した。鏡のある
お部屋をご希望だったので、広いお部屋で鏡の多いホテルに入った。
ソファーに座って、少しお話をした。Oさんは、拘束されて、身体を触られる
のがご希望だった。
シャワーを浴びて頂いた。Oさんは、Tバックのパンツ1枚でお部屋に戻って
来られた。Oさんを床に正座させた。頭を下げさせた状態で、Oさんの身体を
触っていった。Oさんの身体に触れると、Oさんの身体がピクッと反応した。
Tバックのお尻に爪を立てた。スーッとなぞると、Oさんの身体が大きく揺れた。
感じている。身体を動かすので、Oさんのお尻を叩いた。よい音がした。
さらに身体を触っていった。どの部分も敏感に反応があって、楽しかった。
ベッドの脇にOさんと立たせた。そして、後ろから手を回して、乳首を触ったり、
パンツの上からおちんちんを触ったりした。Oさんが身動きしそうなところを
抱きしめて動かないようにした。
Oさんをベッドの上で四つんばいにした。Tバックのパンツを履いたお尻が
エロチックだった。絵夢は平手で、Oさんのお尻をスパンキングし始めた。
パンパンとよい音がした。何度かスパンキングしたところで、Oさんのお尻に
爪を立てた。Oさんは、お尻を振って感じていた。
足を触ったり、乳首を触ったりしながら、時々、Oさんのお尻を叩いた。
絵夢は、小さなバラ鞭を持った。そして、Oさんのお尻を交互に打った。
Oさんのお尻は鞭を受けるたびに赤くなっていった。
そして、また、Oさんのお尻を爪を立てた。Oさんの口から切ない声がどんどん
もれてきた。
Oさんを仰向けにした。そして、手械をつけて手の自由を奪った。Oさんの
身体を上からゆっくり触っていった。首筋、胸、乳首、わき腹、お腹、
どこを触っても、敏感に反応があった。特にわき腹は敏感だった。
絵夢は、Oさんのおちんちんの上に座った。その状態で、乳首やわき腹を
触っていった。爪を立てたり、指の腹で触ったりした。Oさんは、
悶えっぱなしだった。
Oさんをうつ伏せにした。今度は、背中を触っていった。背中も敏感だった。
全身が性感帯になっているようだった。背中を舐めると、Oさんの声が
大きくなった。
Oさんのパンツをうつ伏せのまま脱がした。お尻をまた、少し触ってから
仰向けにした。そして、足に、足枷をつけた。Oさんは、身体の自由を
奪われたまま、絵夢の性感帯責めに耐えていた。
Oさんのおちんちんは、カチカチになっていた。おちんちんをゆっくり触った。
Oさんの口から息が抜けていくのが分かった。先端を手のひらで包むように
して、触っていった。同時に、乳首を触ったり、太腿の内側を触ったりした。
絵夢は、Oさんのおちんちんに口を寄せた。フェラするとみせかけて、息を
吹きかけた。Oさんのおちんちんがピクっと反応した。面白かったので、
何度か続けた。その度にOさんのおちんちんは、ピクピクしていた。
何度か息を吹きかけた後、絵夢はおしゃぶりをはじめた。先端をチロチロ
舐めた。Oさんの身体がピクピク反応した。そして、カリをなめ、裏筋を
舐めた。さらに、喉の奥まで受け入れしゃぶり続けた。
Oさんとの時間は、まだたっぷりあったので、いかせずに、また、身体を
触った。わき腹を中心に責めていった。Oさんの口からは、声が漏れっぱなし
だった。
ときどき、フェラを入れたり、スパンキングを入れたりして、2時間近く
Oさんを触り続けた。
Oさんの声も少し枯れ気味になってきた頃、絵夢は、Oさんのおちんちんに
ローションをたっぷりつけた。そして、手で捏ねるように触り始めた。
感じ捲くって声を立てていたOさんの声がさらに大きくなった。
Oさんのおちんちんは、ますますカチカチになっていた。絵夢は、マッサージ
を続けた。そして、絵夢の手の中でいってくださった。
Oさんは、しばらくの間、本当に動くことができなかった。絵夢は手を洗って、
蒸しタオルをつくり、Oさんの股間を拭いて差し上げた。
ベッドの上で、しばらく休憩した。やっと動けるようになったOさんは、
シャワーを浴びに浴室に入られた。
シャワーを終え、身支度を整えて、ホテルを出た。Oさんのお車で、
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
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