2004年8月18日
写真1
Cさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入り、シャワーを浴びて、
お化粧を済ませた。
赤のブラに白のTバック、ベージュのパンストに、赤のミニのワンピースを着た。
Cさんとは、ホテルの前で待ち合わせだった。
お約束の時間の少し前に、着替え部屋を出て、タクシーでホテル街へ向かった。
Cさんは、まだ、待ち合わせ場所に到着されていなかった。Cさんに電話を入れて
みると、こちらに向かっていると言うことだった。ホテル街の中で立っているのは
かなり恥ずかしかった。5分ほどでCさんがいらっしゃった。
鏡の多いホテルに入った。お部屋に入ると、Cさんは、日本のラブホテルは始めて
の体験と言われていた。
Cさんの脇に立っていると、Cさんに抱きしめられた。そして、ワンピースを捲り上
げられて、お尻を触られた。ストッキングの上からのタッチに感じてしまった。
そして、Cさんは、パンストとパンティを一気に下げてしまった。あっという間に
下半身むき出しにされた。お部屋に入って5分も経っていなかった。Cさんは、
絵夢のペニクリを掴んで、しげしげと眺めていた。そして、後ろを向かされ
上体を下に曲げられた。お尻が丸見えになってしまった。
Cさんは、お尻の割れ目を開いて、アナルを見ていた。綺麗なアナルだと褒めて
くださった。また、恥ずかしかった。さらに、Cさんは、アナルを左右に広げて、
アナルの中まで見るのだった。
そして、ベッドの上で四つんばいにされた。Cさんも服を脱いでいた。また、
お尻を掴まれたり、撫でられたり、軽くスパンキングされたりした。
股間からCさんの手が入ってきて、ペニクリを掴んで後ろに持っていった。
アナルをいじられながら、ペニクリもいじられて、感じてしまった。
そして、Cさんは、おちんちんで、絵夢のお尻を叩いたり、こすりつけたり
した。大きなおちんちんだった。
Cさんは、絵夢に全部脱ぐようにと言われた。ワンピースを脱ぎ、ブラを
外した。全裸になると、絵夢はベッドの上で膝立ちさせられて、Cさんの
前でペニクリを触って見せなければならなかった。Cさんもじぶんの
おちんちんをしごいていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
やっと、シャワーになった。Cさんおお体を洗って差し上げ、お尻の
割れ目でおちんちんを洗って差し上げた。
お部屋に戻ると、また膝立ちのポーズを取らされ、Cさんに身体を触られた。
アナルをいじられながら、乳首を触られたり、ペニクリを触られたりした。
Cさんが絵夢の前に来た。目の前におおきなおちんちんがあった。
絵夢は、フェラを始めた。ゆっくり先端に舌を這わせた。Cさんは、気持ち
よいと声を立てていた。絵夢の舌は、先端からかり、カリから先端、
そして、裏筋へと這っていった。Cさんのおちんちんは、凶暴とも思えるほど
大きかった。喉まで受け入れてもまだ、1/3は口の外だった。
Cさんは、絵夢のフェアを楽しむと、絵夢のアナルにローションをつけて、
指を入れてきた。アナルをグリグリかき混ぜられた。痛みは無かった。そして、
アナルに入れたいと言われた。
Lサイズのコンドームをなんとかつけた。Cさんは、ベッドの端に座っていた。
そして、その上に座るようにいわれた。椅子に座るようにCさんの上に後ろ向きに
座っていった。Cさんのおちんちんにアナルが当たった。肩を上から押された。
Cさんのおちんちんが少し、アナルに入ってきた。
すると、また、ベッドの上で四つんばいにさせられた。そして、Cさんに
後ろから一気に貫かれた。痛かった。動かないでといっても、聞かずに
腰を使われた。痛みは徐々に和らいでいった。というか、圧倒的な
おちんちんの大きさに痛みも感じなくなっていたのかもしれなかった。
Cさんは、激しく絵夢のアナルを突いていた。絵夢は、感じていた。
アナルを突かれるたびに、声が出た。いつの間にか、四つんばいから
うつ伏せになっていた。脚を左右に開かれ、うつ伏せのまま、アナルを
突かれた。Cさんが腰を突き出すと、Cさんのおちんちんは、根元まで
絵夢のアナルに入った。強烈な刺激が絵夢の身体を走り抜けた。
Cさんは、何度も何度も根元までおちんちんを挿入してきた。その
たびにCさんのおちんちんが更に固くなっているのをアナルで感じて
いた。
いつの間にか、絵夢のアナルはすっかり広がっていた。Cさんは、絵夢の
方を掴んで、さらに腰をぶつけるように、絵夢のアナルを突いた。
Cさんの動きが早くなっていった。そして、そのままアナルの中で
いってくださった。
しばらく、動けなかった。そして、のろのろと身体を起こして、
Cさんのコンドームの始末をした。いっしょにかるくシャワーを浴びた。
お部屋に戻って、少し休憩になった。Cさんは、ジャズのライブハウスの
場所を知りたいと言われた。たまたま絵夢の知っているところだったので、
地図を書いて差し上げた。
Cさんは、ベッドにこしかけていた。絵夢はその下に座っていた。目の前に
Cさんのおちんちんがあった。軽くキスすると、Cさんのおちんちんは、
また、固くなってきた。
そのまま、ディープスロートのフェラになった。Cさんは、上から絵夢の
フェラの様子を見ていた。Cさんは、ベッドに横になられた。ローションを
つけて、マッサージするように指示された。
言われるままに、Cさんのおちんちんにローションをたっぷりつけて、
マッサージを始めた。Cさんは、気持ちよさそうに、絵夢を見てた。
ねっとりとしたマッサージと速いペースのマッサージを繰り返した。
途中でローションを足しながら、時間をかけてマッサージした。
Cさんのおちんちんは、また、カチカチの状態になった。そして、
そのまま、絵夢の手の中でいってくださった。
また、シャワーを浴びた。浴室に、いわゆる、スケベ椅子があったので、
それを使って、おちんちんを洗って差し上げた。Cさんは、気持ちよさそう
だった。
そして、お部屋に戻って、身支度を整えた。Cさんとは、ホテルの
出口でお別れした。絵夢はタクシーを拾って、アクトレスへ向かった。
アクトレスは、それほど混んでいなかった。おしゃべりをしていると、
Yさんから、メールが入った。これから会いたいという内容だった。
2・3回メールのやり取りをした。お目にかかることになった。
30分ほどで、Yさんから連絡が入った。アクトレスを出て、待ち合わせ
場所に向かった。
Yさんとは直ぐにお目にかかることができた。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。10時を少し回ったところだった。ホテル街は
込み合っていて、3軒目でやっと入れた。
お部屋に入って、少しお話をした。Yさんは、少し緊張されている
ようだった。
服を脱がせていただいた。Yさんは、絵夢の身体をあちこち触って
絵夢を感じさせてくださった。
Yさんも服を脱いで頂いて、いっしょに浴室に入った。絵夢は、Yさんの
お身体を洗って差し上げた。そして、お尻に石鹸をつけて、Yさんの
おちんちんを絵夢のお尻の割れ目で洗って差し上げた。Yさんのおちんちん
の温もりが伝わってきた。
シャワーで石鹸を流した。そして、Yさんの前にしゃがんで、軽くYさん
のおちんちんをおしゃぶりした。Yさんは、気持ちよさそうにされて
いた。
身体を拭いて、お部屋に戻った。ベッドの上に上がって、Yさんの
おちんちんを舐めた。先端、かり、裏筋とゆっくり舐めていった。
Yさんのおちんちんは、次第に大きくなっていった。
Yさんは、だいぶお酒を飲まれているようだった。少しお酒の匂いが
した。絵夢は、Yさんの乳首を触りながら、フェラを続けた。
ときどき、Yさんの乳首を舐めながらおちんちんをマッサージした。
その間、Yさんは、絵夢の脚やお尻を触っていた。絵夢は、時間を
かけて、Yさんのおちんちんをおしゃぶりした。そして、Yさんは、
満足してくださったようだった。
ベッドの上で少し休んでから、また、いっしょにシャワーを浴びた。
そして、身支度を整えて、ホテルを出た。Yさんとは、ホテルの前で
お別れした。
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