2004年8月22日
写真1 

日曜日だったが、どうしても日曜日と言う方もいて、お化粧することに
した。お昼前に着替え部屋に入って支度をした。この日は、2丁目の
お祭りの日でもあったので、着替え部屋には、何人もお化粧の子が
来ていた。

午後1時に、Wさんとお約束があった。お約束の時間にWさんから連絡が
入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Wさんとは
直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
日曜の午後のホテルは、けっこう混んでいて、あまりお部屋は空いていな
かった。鏡の多いお部屋をWさんは、選んだ。

Tさんのリクエストで、黒の下着に黒のキャミとスカートを履いていた。
スカートは、過激なものがリクエストされていたので、持参した。
お部屋に入って、ソファーに座ると、Wさんは、絵夢の脚をゆっくり
触って感触を楽しまれていた。

そして、絵夢はWさんの前でスカートをご指定のものに着替えようとした。
Wさんは、ビデオを取り出して、絵夢の着替えを撮影した。そして、
ビデオの前で回ったり、スカートを持ち上げてパンティをお見せしたり
しなければならなかった。恥ずかしかった。

Wさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。また、ビデオの
前で服を脱いでいった。Wさんは、じっとモニター画面を見て、絵夢の
ストリップを楽しんでいた。

Wさんの服をかたづけ、いっしょに浴室に入った。Wさんのお身体を
綺麗に洗ってさしあげた。そして、自分のお尻に石鹸をつけて、
Wさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Wさんの
おちんちんの温もりがお尻に伝わって、気持ちよかった。

石鹸を流して、お部屋に戻った。今度は、オナニーシーンのビデオ
撮影だった。ガーターとストッキングを身につけて、ビデオの前に
進んだ。Wさんは、ビデオの位置をセットして、録画を開始した。

ビデオの赤いランプが点いた。絵夢はベッドの上に上がって、
脚を左右に開いた。Wさんが絵夢のペニクリを触り始めた。やさしい
たっちでペニクリを触られて、感じてしまった。

Wさんは、絵夢のペニクリをさすったり、キスしたり、舐めたりして
絵夢を感じさせていった。とても気持ちよかった。ビデオの前で
大股開きは恥ずかしかった。

絵夢はすっかり感じさせられていた。そして、自分でオナニーをして
お見せしなければならなかった。ビデオのレンズを見ながら、
オナニーをした。Wさんは、絵夢の乳首をいじっていた。そして、
次第に頂点に追い詰められていった。自分でペニクリを触って
頂点に達してしまった。Wさんは、ペニクリから噴出す絵夢の
精を舐め取ってくださった。

股間を拭って、すぐに、フェラだった。Wさんのおちんちんは、大きく
なっていた。絵夢は、先端を舐めたり、裏筋を舐めたりした。Wさんは、
気持ちよさそうだった。天井や壁がが鏡のお部屋だったので、Wさんは、
鏡を見ながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、時間をかけて
Wさんのおちんちんを舐め続けた。

そして、Wさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを
始めた。おちんちんの先端を包むようにしてマッサージをすると、
Wさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。そして、しばらく
マッサージを続けると、Wさんは、絵夢の手の中でいってくださった。

少し休憩してから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。
Wさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢はタクシーを拾って
着替え部屋に戻った。

次は、15時過ぎに、Hさんとお約束があった。あまり時間が無かったので
いそいで、支度をした。

お約束の時間にHさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Hさんと直ぐにお目にかかることが出来た。タクシー
を拾ってホテル街へ向かった。

お部屋に入って、すぐにシャワーだった。その前に写真を撮って
頂いた。Hさんに服を脱がしていただいた。パンストのお尻を
Hさんのおちんちんにこすり付けた。Hさんのおちんちんは、固くなって
いるのが分かった。

全裸になって浴室に入った。Hさんのお身体を石鹸で洗った。おちんちん
は大きくなっていた。そして、絵夢のお尻の割れ目で、Hさんのおちんちん
を洗って差し上げた。Hさんのおちんちんが絵夢のアナルに当たっていた。
先端が少しアナルの中に入った。Hさんは、腰を押し付けてきた。おちんちん
もアナルの中に入ってしまった。少し感触を楽しんでいただいた。

シャワーで石鹸を流した。そして、絵夢は、Hさんの前にしゃがんで、
Hさんの濡れたおちんちんを舐めた。カチカチだった。Hさんは、上から
絵夢のフェラを見下ろしていた。

お部屋に戻って、次の間に敷かれたお布団に入った。最初は、フェラ
だった。Hさんのおちんちんに口を寄せて、おしゃぶりを始めた。絵夢は
丹念にHさんのおちんちんをしゃぶって言った。Hさんのおちんちんは、
ますます固くなっていった。Hさんは、いきたくなってきたと
言われた。そして、絵夢の口の中に最初の精を出してくださった。

Hさんと一服した。そうしている間に、Hさんのおちんちんは、また
固くなっていた。今度は、アナルに入れたいと言われた。コンドームを
お付けした。正常位だった。Hさんは絵夢の上にかぶさってきた。
そして、アナルにおちんちんがあてがわれ、一気に貫かれた。気持ち
よかった。

Hさんは、腰をピストン運動させた。Hさんの長いおちんちんがアナルに
入ったり出たりするのがよく分かった。Hさんは、何度も何度も絵夢の
アナルを突いてくださった。Hさんの動きは次第に早くなっていった。
絵夢は、Hさんの身体に脚を巻きつけた。さらに奥までおちんちんが
入ってきた。

アナルの感触を楽しんでいた、Hさんの動きが次第に早くなっていった。
絵夢も感じて声が出てしまった。そして、Hさんは、2度目の精を
アナルの中に出してくださった。

また、一休みした。おしゃべりをしながら、Hさんのおちんちんを触って
いると、Hさんのおちんちんは、また、大きくなっていった。
絵夢は、また、少しフェラをした。

そして、Hさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを始めた。
Hさんは、ローションマッサージはあまり経験無いと言われていた。
絵夢は、先端を中心に捏ねるようにして、Hさんのおちんちんをマッサージ
した。Hさんは、気持ちよいと言われて、ヌルヌルした感触を楽しまれて
いた。絵夢の手のスピードは次第に早くなった。そして、Hさんは、3回
目の精を絵夢の手の中に出してくださった。

Hさんは、満足してくださったようだった。少し休んでから、また、
いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。

ホテルを出たところで、Hさんとお別れした。そして、タクシーを拾って
着替え部屋に戻った。

次に、18時にJさんとお約束があった。時間になってもご連絡がなかったので、
メールを入れさせていただいた。少し遅れると言う連絡が入った。
30分ほどして、Jさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を
教えていただいた。

着替え部屋を出て、タクシーでそのホテルに向かった。すぐに着いた。
お部屋をノックすると、Jさんがドアを開けてくださった。

Jさんは、お化粧されていた。前回お目にかかったとき、お化粧して
みたいと言われていたが、何も言われていなかったので、一瞬、お部屋
を間違ったのかと思った。

Jさんは、綺麗にお化粧されていた。とても雰囲気作りがお上手だった。
ヘアスタイルと、お化粧がとてもよくマッチしていた。

Jさんは、初めてお化粧したので、時間がかかってしまったといわれていいた。
それが、遅れの原因だったようだ。

それから、しばらくの間、お化粧のことや、かつらのお手入れ方法、
身のこなしなどについて、お話したり、実践したりした。

おしゃべりをしながら、Jさんの乳首を服の上から触ってみた。Jさん
は、男性姿のときと違って、乳首がとても感じるといわれていた。

絵夢は、Jさんの乳首を服の上から触り続けた。Jさんは、気持ちよさそう
だった。カーデガンを脱いでいただいて、絹のブラウスの上から
乳首を愛撫していった。Jさんの股間が盛り上がってきた。

Jさんにベッドに横になっていただいて、乳首を触り続けた。絵夢は
服を脱いで下着姿でJさんの乳首を触った。パンティからJさんの
おちんちんがはみ出しそうになっていた。絵夢は、パンティの中から
Jさんのおちんちんを出して、手でマッサージしながら乳首も触った。
Jさんは、気持ちよさそうだった。Jさんが満足されるまで、じっくり
乳首を愛撫した。

そして、乳首を触りながら、フェラした。Jさんは、かなり感じていた。
太いおちんちんは、カチカチだった。しばらく、続けてさしあげた。

Jさんは、外も歩いてみたいと言われた。服を着て、お化粧を直した。
そして、Jさんといっしょにお部屋を出た。Jさんは、すごくドキドキする
といわれていた。

エレベータで、出入り口へ行き、外に出た。Jさんは、外の空気に
触れて、すごく緊張されているようだった。汗が出ると言われていた。

外に出ると、あいにく小雨が降り始めていた。残念だったが、ホテルの
近くを少し歩いて、また、ホテルに戻った。お部屋に戻るのは、一人で
頑張るといわれたので、ホテルのエントランスでJさんとお別れした。

着替え部屋まで歩ける距離だったので、歩いて帰ることにした。2丁目
に差し掛かると、ちょうど、お祭りが終わったところだった。
2丁目の仲通りは、まだ、お祭りの余韻で、多くの人が通りに出ていた。

着替え部屋の子達も何人も歩いていた。そして、着替え部屋に戻った。

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