2004年8月24日
写真1 写真2
昼の仕事はお休みだった。午前中に着替え部屋に入った。ロッカーの
整理や日記を書いて過ごした。
Yさんと正午にお約束があったので、時間を見計らって、支度を始めた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。白のブラに白のTバック、そして、
Yさんがご指定のジーンズを着た。上は、薄いブルーのキャミに白の
カーデガンを羽織った。
ジーンズは、ローライズのタイプだったので、しゃがむとパンツが
見えてしまうので、気をつけなければならなかった。
お役の時間の15分くらい前に着替え部屋を出た。タクシーを拾って、
待ち合わせ場所のビルへ向かった。同じ新宿でもあまり行かない
エリアだった。待ち合わせ場所のビルは、直ぐに分かった。
ビルの1階へ入った。吹き抜けのロビーは、広々していた。壁に寄りか
かっていると、Yさんが声をかけてきてくださった。
Yさんは、先に立って歩き出した。ビルの外へ出た。ちょっと蒸し暑く、
日差しも強かった。Yについて歩いていった。Yさんは、裏道を抜けて、
いった。最初に着いたホテルは、工事中で使えなかった。近くの別の
ホテルに入った。だいぶ歩いたので、汗ばむくらいだった。
お部屋に入ると、Yさんは、絵夢を着衣のまま触り始めた。気持ちよか
った。ジーンズの上から脚をさわられ、キャミの上から胸を触られた。
ベッドの上に四つんばいにさせられた。Yさんは、絵夢のお尻をゆっくり
撫でたり、脚を触ったり、そして、股間に手を回したりした。ときどき
Yさんの股間を絵夢のお尻に押し付けたりもしてくださった。
Yさんは、絵夢を四つんばいにしたまま、ジーンズのボタンを外し、
ファスナーを下げた。ジーンズの中にYさんの手が入ってきた。
恥ずかしかった。Yさんは、絵夢の身体感触を楽しんでいた。
Yさんは、絵夢のジーンズを引っ張って、脱がしてしまった。Tバック
のパンティの上から、絵夢のペニクリを舐めたり、お尻の穴を触ったり
した。
絵夢のペニクリはパンティの脇から出されてしまった。そして、Yさん
は、絵夢のペニクリを後ろから舐め始めた。四つんばいのまま、ペニクリを
後ろに回されて、舐め続けられると、感じてしまった。Yさんは、時々
絵夢のアナルも舐めた。腰の力が抜けてしまいそうだった。
Yさんも服を脱いだ。かるくシャワーで股間を洗っいに浴室に入られた。
そして、Yさんは、すぐにお部屋に戻られた。絵夢は、Yさんの前に
しゃがんで、おしゃぶりを始めた。大きなおちんちんだった。先端を
舐め、カリを舐め、裏筋を舐めていった。Yさんのおちんちんは、カチカチ
になっていった。
Yさんは、絵夢のキャミやブラも取った。全裸にされて、ベッドに上がった。
69の体位でフェラだった。Yさんのおちんちんが喉の奥まで入って
きた。息が出来なくてちょっと苦しかった。
Yさんに逆フェラされていると、絵夢も感じてしまっていた。Yさんは、
逆アナルを望まれた。試してみたがうまくいかなかった。絵夢のペニクリ
でYさんのアナルの周囲を刺激した。
絵夢は、また、Yさんに逆フェラされていた。長時間舐められて、すごく
感じてきてしまった。そして、もう一度、逆アナルを望まれた。先端が
やっと入った。Yさんは、とても気持ちよさそうだった。しばらくの
間その状態でYさんに楽しんでいただいた。
次に、絵夢は、ベッドに寝かされ、Yさんに乳首やペニクリを愛撫された。
Yさんは、絵夢にいって欲しいと言われた。Yさんの愛撫で絵夢のテンシ
ョンは次第に高まっていった。そして、Yさんの手の中でいってしまった。
Yさんは、絵夢のペニクリを舐めていた。
少し休んでから身支度を整えた。Yさんとは、ホテルのフロントで
お別れした。絵夢は、タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
一休みしてから、昼の営業をしているアクトレスへ行った。丁度、
オリンピックを放映していた。夕方の時間をオリンピックを見ながら
過ごした。
6時頃、一度、着替え部屋へ戻って、服を着替えた。そして、7時過ぎに
アクトレスへ行った。しばらくすると、何度もお目にかかっている、
Jさんがいらっしゃった。
Jさんは、絵夢の脚を触りながらお酒を飲んでいた。気持ちよさそう
だった。Jさんは、何杯かお酒を飲むとお帰りになられた。
絵夢も引き上げることにした。
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