2004年8月25日
写真1 

お約束のあった方と連絡取れなくなっていた。仕方なく、いつもの
時間に貴が部屋に入って、支度をしていると、Kさんから問い合わせ
が入った。

Kさんとお目にかかることになった。お約束の時間まで、アクトレスで
おしゃべりをしながら過ごした。

お約束の時間より少し早く、Kさんから連絡が入った。お車の位置を
教えていただいた。アクトレスを出て、Kさんのお車に向かった。K
さんのお車はすぐに分かった。

助手席に乗せていただいた。ホテル街への道順をご案内した。Kさんは、
絵夢の脚を触りながら運転してくださった。

最初に入ったホテルは満室だったので、別のホテルに入った。あまり
入らないホテルだった。

お部屋に入って、ソファーに座ると、Kさんは、絵夢の身体を触り
始めた。スカートはすぐに捲り上げられて、脚をゆっくり触られた。

Kさんは、絵夢を後ろ向きに立たせた。そして、脚を下からゆっくり
触ってくださった。とても気持ちよかった。そして、Kさんの手は
下から上へとゆっくり上がって、絵夢の股間に届いた。パンストの
上からのタッチは優しく、そして、とても感じた。Kさんは、絵夢の
お尻を触り始めた。これも、また、とても気持ちよくて感じてしまった。
Kさんは、絵夢の股間に手を入れて、パンストの上から絵夢のペニクリを
触った。感じてしまっていた。

Kさんも立ち上がって、洗面台の前に連れて行かれた。洗面台の後ろも
鏡、左側も鏡だった。Kさんは、鏡に映る様子を見ながら、後ろから絵夢の
触り続けていた。とても気持ちよかった。絵夢は次第に脱がされていった。

白のシャツを脱がされ、ブラを取られた。スカートも脱がされ、
パンストも脱がされた。Tバックのパンティ1枚のほとんど裸の状態で
Kさんに触られ続けていた。すっかり感じてしまっていた。

Kさんも服を脱いだ。Kさんは後ろから絵夢を抱きしめた。乳首を触られ
た。Kさんのおちんちんがアナルに当たっていた。Kさんのおちんちんの
温もりが気持ちよかった。

ベッドへ映った。今度は、絵夢がKさんを触る番だった。Kさんは、ベッドに
四つんばいになった。絵夢は、Kさんの脚や、太腿の裏側を指の腹で
そっと触っていった。Kさんは、敏感に反応してくださっていた。

絵夢が触るとピクっピクっと反応されるので、楽しかった。絵夢は、Kさんの
背中や、わき腹、左右のお尻を触り続けた。Kさんは、身悶えていた。

Kさんが仰向けになった。おちんちんは、カチカチになっていた。絵夢
は、Kさんのおちんちんに口を寄せた。フェラを始めた。Kさんは
気持ちよさそうに絵夢のフェラを見ていた。

絵夢は、Kさんの乳首や、わき腹、太腿の内側を触りながら、ゆっくり
フェラを続けた。先端を中心に下を絡ませてフェラを続けた。

Kさんのおちんちんは、ますます固くなっていた。時々、ぐっと
大きくなるようになっていた。絵夢は、Kさんのおちんちんを手で
マッサージした。Kさんは、限界まで達していたようだった。しばらく
フェラをしたり、手でマッサージしたりしていると、Kさんは、絵夢の
手の中でいってくださった。

少し休んでから、身支度を整えて、ホテルを出た。Kさんのお車で、
着替え部屋の近くまで送って頂いた。

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