2004年8月26日
写真1 写真2
Mさんとお約束があった。お約束の時間の少し前に、Mさんから
渋滞で遅れるというメールが入った。インターネットで渋滞
情報を見ると、本当に渋滞がひどいようだった。
お化粧を終えて、ドットのキャミ、黒のミニスカートを着た。
下着は、白のTバックにベージュのパンストを見につけた。
時間が空いてしまったので、アクトレスへ行った。おしゃべり
をしていると、Mさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が
入った。思ったより早かった。
Mさんのお車の場所を教えていただいて、アクトレスを出た。M
さんのお車は、すぐ近くに止まっていた。Mさんは、何台かお車を
所有されているようだった。その車は久しぶりに動かすと言われて
いた。
ホテル街への道をご案内した。お部屋に入って、少しお話をした。
お部屋に入ると、パンスト越しに触られた。気持ちよかった。
Mさんは、絵夢を鏡の前に連れて行った。そこで、体中を愛撫された。
どこを見ても、愛撫されている自分が見えて、恥ずかしかった。
絵夢は、愛撫されながら、一枚、一枚、服を脱がされていった。
気持ちよかった。同時に恥ずかしくもあった。
Mさんも服を脱がれた。Mさんのおちんちんをおしゃぶりする。先端を
舐めたり、深く咥えたりした。Mさんのおちんちんは、大きくなって
いた。
Mさんは、絵夢のペニクリをいじっていた。そして、今度は逆フェラ
された。気持ちよかった。
フェラしたりされたりという、濃厚な時間が過ぎていった。Mさんも
とても気持ちよさそうだった。
Mさんは、脚フェチでパンストフェチだと言われていた。Mさんの
おちんちんをフェラしたり、手でマッサージしたりした。Mさんが
満足されるまで、時間をかけてフェラさせていただいた。
その後、軽くシャワーを浴び、パンストを直に履いた。上は、キャミ
を着た。その状態で、パンストの上から脚や股間を触られながら
おしゃべりをした。Mさんのお話は楽しかった。
Mさんは、アクトレスへ行って見たいと言われた。パンティを履いて、
身支度を整えた。
ホテルを出て、Mさんのお車でアクトレスの近くへ行った。適当なと
ころにMさんは、お車を止めた。
いっしょにアクトレスに入った。男性のお客さんは、見慣れない方が
多かった。Mさんの隣に座って、おしゃべりを始めた。Mさんは、女装
スナックは初めてだと言われていた。
ボトル1本入れて頂いた。そのウィスキーを飲みながら、おしゃべり
が続いた。
12時前、電車が無くなるのでとMさんに言うと、Mさんもお帰りになる
といわれて、いっしょにアクトレスを出た。ビルの下までお送りした。
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