2004年8月29日
写真1 写真2
2004年8月29日
Kさんとお約束があった。久しぶりにお目にかかれる。
午前中に着替え部屋に入って、支度をした。
シャワーを浴び、お化粧を整えた。

ブルーのブラにブルーのTバック、ベージュのパンストの
下着に、黒のミニスカートを身につけた。白のカーデガン
を持った。

Kさんとは、ホテル街の入り口で待ち合わせだった。
時間を見計らって、着替え部屋を出て、タクシーで
ホテル街へ向かった。

いつもKさんと使っているホテルの前で待った。昼のホテル街
で待つのは、恥ずかしかった。路地には時々人通りがあって、
ジロジロ見られてしまった。5分くらい待つと、Kさんがいらっ
しゃった。ホテルに入った。

お部屋に入って、いつものようの、Kさんは、ビールを飲まれた。
絵夢も一口頂いた。前の週に会えなかった裏話を聞かせていただ
いた。

途中で、キスされた。絵夢の身体から力が抜けた。気持ちよかった。
それから、写真を撮って頂いた。ベッドの端に腰掛けたりして、
何枚か撮って頂いた。Kさんは、絵夢にM字開脚を指示した。恥ずか
しかった。写真を撮られているうちに、感じてきてしまった。

Kさんは、絵夢の近くに来ると、絵夢の身体を触り始めた。Kさんに
身を任せた。スカートの中に手が入ってきた。パンスト越しに
脚や股間を触られた。気持ちよかった。

Kさんは、絵夢の服を一枚一枚脱がせて行った。スカート、キャミ、
ブラ、パンスト。そして、最後にブルーのTバックも脱がされてし
まった。ヌードで写真も撮られた。恥ずかしかった。ペニクリは
大きくなっていた。

Kさんも服を脱いで浴室に入った。Kさんのお身体を綺麗に洗って
差し上げた。絵夢は、お尻に石鹸をつけて、Kさんのおちんちんを
お尻の割れ目で洗って差し上げた。

Kさんのおちんちんの温もりが伝わってきた。Kさんは、絵夢のアナルに
おちんちんを押し当てた。Kさんのおちんちんがあっという間に
アナルに入ってしまった。浴室で立ったまま後ろから貫かれた。
気持ちよかった。Kさんは、絵夢の腰を抑えて、アナルを突いて下
さった。

シャワーで石鹸を流した。絵夢はKさんの前にしゃがんで、フェラを
した。Kさんは、気持ちよさそうに、絵夢を見下ろしていた。

ベッドへ上がった。絵夢はフェラを始めた。Kさんは、ベッドの上で
絵夢のフェラを楽しんでいた。

Kさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、絵夢にキスしたり、乳首を
触ったりした。そして、Kさんは、逆フェラを始めた。とても感じてし
まった。

Kさんは、絵夢にオナニーするようにといわれた。絵夢は身体を起こし、
M字に開脚してオナニーを始めた。Kさんは、絵夢がオナニーする様子を
じっと見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。しばらくオナニーを
続けると、限界に達してしまった。そして、Kさんに、絵夢がいくところ
を見られてしまった。

Kさんは、また、ベッドに横になられた。絵夢は、Kさんのおちんちんを
口にした。先端を舐めたり、裏筋を舐めたりして、フェラを続けた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションを塗って
Kさんのおちんちんの上に腰を下ろした。Kさんのおちんちんがアナルに
入ってきた。気持ちよかった。Kさんに貫かれたまま、また、ペニクリを
触られた。いってすぐだったので、ちょっと、くすぐったかった。
Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。

そして、また、フェラだった。また、丹念にKさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Kさんのおちんちんは、パンパンのままだった。

最後に、手でKさんのおちんちんをマッサージした。ローションを
たっぷりつけて、Kさんのおちんちんの先端を捏ねるようにして
マッサージを続けた。Kさんは、絵夢の手の中に沢山の精を出して
くださった。Kさんとはいつも濃厚なエッチだった。

そのあと、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。そして、シャワー
を浴び、身支度を整えてホテルを出た。

ホテルの前でKさんとお別れした。絵夢はタクシーで着替え部屋へ戻った。

次にUさんとお約束が入っていた。Uさんのリクエストの服に着替えた。
黒のブラに黒のガーター、網ストッキング、黒のTバックに黒の
ミニスカ、白のシャツを着た。Uさんは、髪をポニーテールに
してくるようにと言われていた。

Uさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたということだった。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。

Uさんとはすぐにお目にかかれた。タクシーでホテル街へ向かった。
Uさんが選んだお部屋は、その前にお目にかかった、Kさんと使った
のと同じお部屋だった。

お部屋に入ると、Uさんは、絵夢にキスしてくださった。甘いキス
だった。身体の力が抜けていった。

服を一旦脱いで、軽くシャワーを浴び、お部屋に戻った。ガーターと
網ストッキングをまた、身につけた。

いっしょにベッドに上がった。そして、絵夢は、フェラを始めた。
Uさんのおちんちんは、パンパンになっていた。

Uさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、逆フェラを始めた。すごく
感じた。Uさんにペニクリを舐められて、メロメロになってしまった。
そして、結局耐え切れず、絵夢は、Uさんの手の中でいってしまった。

次は、また、絵夢がフェラするばんだった。先端を舐め、裏筋を舐め、
そして、喉の奥まで受け入れた。Uさんは、喉の奥がお好きだった。
Uさんは、絵夢の顔の上に座った。

絵夢は口を開いた。Uさんは、絵夢の口におちんちんを押し込んだ。
イラマチオだった。口の上に座られるようにして、おちんちんを
押し込まれると、どうすることも出来なかった。Uさんは、好きなように
絵夢の喉を突いた。苦しかった。Uさんは、長い時間、絵夢の口を
犯した。

Uさんは、絵夢から降りた。そして、また、フェラだった。絵夢は
少し速いペースでUさんのおちんちんを舐め続けた。そして、Uさんは
絵夢の口の中でいってくださった。

Uさんのおちんちんは、大きいままだった。また、フェラをすると、
Uさんは、気持ちよさそうにしていた。絵夢は時間をかけてフェラを
続けた。

Uさんは、もう一度いくといわれた。Uさんのおちんちんに、ローション
を塗ってマッサージを始めた。先端をこねるようにして、
マッサージを続けた。そして、Uさんは、絵夢の手の中でいってくださった。

その後、しばらくおしゃべりをしてから身支度を整えた。Uさんとは、
ホテルの前でお別れした。

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