2004年8月30日
写真1
お昼過ぎにMさんからメールを頂いた。夕方から会いたいという
連絡だった。午後は時間が自由になったので、お目にかかること
にした。
3時前に着替え部屋に入って支度をした。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。
ブルーのブラ、白のTバック、ベージュのパンストに黒のスカート
ブルーのキャミ、白のカーデガンを身につけた。
お約束の時間にMさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に到着
されたということだった。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。風が強かった。
Mさんと、直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーで
ホテル街へ向かった。
お部屋に入って、少しお話をした。Mさんにお目にかかるのは、
3ヶ月ぶりくらいだった。
Mさんは、Tシャツとパンツの下着姿になった。絵夢は、Mさんの
手に手械をつけた。背中で左右の手械をつないで手を使えない
ようにした。
Mさんは、服の上から乳首を触られると、とても感じる方だった。
Mさんをソファーに座らせ、絵夢はその後ろに座って、Mさんの
乳首を触り始めた。Mさんは、とても感じるらしく、身体を動かして
いた。絵夢は、力でMさんを抑えるようにしながら、乳首を触り
続けた。
つぎにMさんをベッドに寝かせた。手械は、頭の上に移動した。
Mさんのお腹の上に座って、乳首を触っていった。Mさんは、身体を
ピクピク動かして、感じていた。おちんちんも大きくなっていた。
絵夢は、Mさんのわき腹を責めたり、乳首を責めたりした。Mさんは
その度に、身体を大きく揺すって感じていた。
Mさんを立たせ、壁に押し付けた。耳元で、この数ヶ月のプレイ体験を
告白するように言った。Mさんは、抵抗していたが、乳首を触ったり
わき腹を責めたりすると、ポツリポツリと体験を白状し始めた。
絵夢は、Mさんの乳首を責め続けた。そして、すべての体験を白状
させるのに成功した。
再び、Mさんをソファーに座らせた。そして、また、乳首を触り続けた。
結局、2時間近く、Mさんは、身を悶えさせながら、感じ続けた。
Mさんは、少しゆっくりしていかれると言うことだったので、先に
失礼させていただいた。
ホテルの近くでタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
もう一つ、Mさんとお約束があった。時間が迫っていたので、
急いでお化粧を直し、スカートを白のマイクロミニに着替えた。
お約束の時間にMさんから連絡が入った。着替え部屋を出て待ち合わせ
場所に向かった。
Mさんとお目にかかり、タクシーでホテル街へ向かった。ホテルの
前でタクシーを降りた。お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。
お部屋に入って少しお話をした。ご希望などを伺った。そして、
いっしょにシャワーを浴びた。Mさんのお身体を綺麗に洗って差し上げた。
石鹸を流した後、Mさんの前にしゃがんで、Mさんの濡れたおちんちんを
咥えた。舌を絡ませて、おしゃぶりをした。Mさんは、気持ちよさそう
だった。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。そして、フェラの続きをした。
先端や、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Mさんは
気持ちよさそうにされていた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして
最初は騎乗位で入れていただいた。気持ちよかった。
そして、体位を正常に変えた。今度は、Mさんのペースでアナルを突かれた。
気持ちよかった。何度も何度もアナルを突かれて、声が出てしまった。
Mさんの動きは次第に早くなっていった。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。
ベッドの上で少し休んでからシャワーを浴び、身支度を整えた。
Mさんとは、ホテルの近くでお別れした。
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