2004年9月2日
写真1 

Iさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入って
シャワーを浴び、お化粧をした。

ブルーのブラにブルーのTバック、ジーンズのマイクロミニに
ブルーのキャミを着た。白のカーデガンを羽織った。

お約束の時間まで、少し余裕があったので、アクトレスに顔を
出した。写真を撮ってもらった。

お約束の時間に、Iさんから連絡が入った。アクトレスを出て、
待ち合わせ場所に向かった。ジーンズのマイクロミニは、
ギリギリの丈だったので、少しでも屈むと、お尻が見えて
しまいそうだった。気をつけて歩かなければならなかった。
Iさんとは、すぐにお目にかかることができた。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。よく使うホテルに入った。
お部屋に入って最初に写真を撮って頂いた。パンツが見えてしまった。

Iさんは、絵夢に近づくと、絵夢の脚をパンスト越しに触って
くださった。気持ちよかった。

Iさんは、しばらくの間、絵夢の身体を触っていた。そして、
いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Iさんの前で
引くを一枚一枚脱いでいった。恥ずかしかった。パンストを
脱ぐとお尻を触られた。

そして、Iさんと一緒に浴室に入った。Iさんのお体にシャワーを
かけ、そして、ボディシャンプーでIさんのお身体を綺麗に洗って
差し上げた。Iさんのおちんちんは、反応していた。

絵夢は、お尻にボディシャンプーをつけて、Iさんのおちんちんを
お尻の割れ目で洗って差し上げた。Iさんのおちんちんの温もりを
お尻に感じた。気持ちよかった。Iさんも気持ちよさそうだった。

シャワーで石鹸を流した。そして、絵夢は、Iさんの前に膝間づいて
おちんちんをおしゃぶりした。Iさんのおちんちんは、カチカチだった。
先端やカリを舐めた。Iさんは、絵夢のフェラを上から見下ろしていた。

身体を拭いて、お部屋に戻った。クーラーが効いていて、ちょっと
寒かった。Iさんも寒い寒いと言って、ベッドにもぐりこまれた。
絵夢も横に入らせていただいた。

身体をくっつけていると、次第にお互いの体温で温められていった。
気持ちよかった。一息ついたところで、絵夢は、またフェラを始めた。
舌をねっとりと絡ませて、先端を舐めたり、カリを舐めたり、裏筋を
舐めたりした。そして、玉を舐めたり、おちんちんを喉の奥まで受け入れ
たりした。Iさんは、とても気持ちよさそうだった。

Iさんは、アナルに入れたくなったといわれた。コンドームをお付けした。
騎乗位がご希望だった。絵夢はIさんのおちんちんの上にゆっくり腰を
下ろしていった。Iさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、
ゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。

絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。Iさんのおちんちんがアナルの
中を動いた。Iさんは、とても気持ちよさそうだった。

Iさんは、下から絵夢を突き上げてきた。Iさんのおちんちんは、
根元まで入ったり、入口の辺りをグリグリしたりした。声が出て
しまった。Iさんの動きは次第に早くなっていった。絵夢は、Iさんの
動きにあわせて腰を動かした。Iさんのおちんちんがグッと大きく
なった。そして、アナルの中でいってくださった。

絵夢は、Iさんの上から離れて、後始末をした。少し、ベッドの上で
休憩した。そうしていると、Iさんのおちんちんは、また、固くなって
きた。

絵夢は、Iさんのおちんちんに口付けをした。舌を出してペロペロ舐めた。
Iさんのおちんちんは、カチカチになっていった。Iさんのおちんちんを
喉の奥まで受け入れて、ディープスロートのフェラを続けた。

Iさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを見ていた。今度は、Iさんの
おちんちんにローションをつけて、マッサージをした。Iさんは、ローシ
ョンのヌルヌル感を楽しんでいた。絵夢は、おちんちんの先端を手のひらで
包むようにして、マッサージを続けた。

Iさんのおちんちんは、カチカチになった。絵夢は、ローションを足しながら
マッサージを続けた。Iさんは、行きたくなったといわれた。絵夢は、
マッサージのスピードを少し上げた。そして、Iさんは、2度目の精を
絵夢の手に出してくださった。

少しベッドの上で休んでから、また、いっしょにシャワーを浴び、身支度を
整えた。

Iさんとは、ホテルの前でお別れした。タクシーを拾って着替え部屋に戻った。

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