2004年9月3日
写真1 写真2
Hさんとお約束があった。Hさんは、黒のTバック、ガーター、ストッキング
をリクエストされていた。いつもの時間に着替え部屋に入って
シャワーを浴び、お化粧を整えた。
そして、ご指定の下着に、スパンコールの沢山付いた黒のミニドレス
を着た。シースルーのボレロを羽織った。
お約束の時間にHさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Hさんと直ぐに目にかかれた。そして、タクシーを
拾って、ホテル街へ向かった。
Hさんといつも使っているホテルに入った。Hさんにお目にかかるのは
半年振りくらいだった。
Hさんは、お部屋に入ると、いつものマントを出して、ご自身は
シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ボレロとミニドレスを
脱いで、Hさんのマントを羽織った。
Hさんは浴室から戻られた。Hさんのポラロイドカメラで10枚くらい
写真を撮られた。絵夢のデジカメでも写真を撮って頂いた。
そして、Hさんは、ベッドの横に座られた。絵夢もお隣に座った。
Hさんの身体を触り始めた。Hさんは、徐々に感じ始めていた。
絵夢は、Hさんの首筋に歯を立てた。Hさんの身体がピクッと
反応した。そして、Hさんのおちんちんは固くなっていった。
Hさんをベッドに寝かせた。そして、また、首筋を舐めたり、首に
歯を立てたりした。Hさんは、かなり感じていた。絵夢は、Hさんの
顔にマントをかけた。Hさんは、視界を奪われた状態になった。
絵夢は、Hさんのおちんちんを舐め始めた。Hさんの口からは小さな
喘ぎ声が出始めていた。絵夢は、Hさんのおちんちんをゆっくり
時間をかけて、丹念に舐めていった。Hさんのおちんちんは、カチカチ
になっていった。
絵夢は、更に、Hさんの顔の上に座った。Hさんは、絵夢のお尻を
舐めていた。その状態で、また、Hさんのおちんちんを舐めた。
マントの下からHさんの喘ぎ声が聞こえていた。
絵夢は、Hさんのおちんちんの上に座った。その状態で、Hさんに
キスしていった。Hさんもそれに答えてくださった。
Hさんのおちんちんにローションをつけ、その上に座った。マントは
Hさんの脚にかかっていた。Hさんは、マントの感触とローションで
ヌルヌルした感触を楽しんでいた。絵夢もHさんのおちんちんの
温もりを感じた。
絵夢は、お尻をHさんのおちんちんに、こすりつけるようにして
マッサージした。Hさんのおちんちんは、ますますカチカチになった。
絵夢は、腰を前後に動かした。Hさんのおちんちんがお尻の割れ目を
行ったりきたりしていた。Hさんは、いきそうだといわれた。絵夢は
腰の動きを続けた。そして、Hさんは、そのままいってくださった。
Hさんの精が沢山出ていた。交代でシャワーを浴びた。そして、お茶を
飲みながらしばらくおしゃべりをした。Hさんは、精を出しつくされた
ようだった。
おしゃべりの後、お化粧を直して身支度を整えた。Hさんとは、ホテルの
前でお別れした。絵夢はタクシーを拾って着替え部屋に戻った。
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