2004年9月8日
写真1
前日、珍しく熱を出してお化粧をお休みしてしまった。昼と夜
アポがあったが、申し訳ないことをしてしまった。
この夜は、体調も戻ったので、いつもどおり着替え部屋に入った。
Mさんのリクエストで、白のブーツ、黒のホットパンツ、黒の
キャミを着た。
Mさんとのお約束の時間まで、少し余裕があったので、アクトレス
に顔を出した。
お茶を飲んでいると、Mさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたと言うことだった。アクトレスを出て、待ち合わせ場所
に向かった。まだ、人通りの多い時間だったので、外に出ると、さ
すがに視線を感じた。
Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。
お部屋に入って、写真を撮って頂いた。Mさんは、ブーツ姿を気に入
ってくださった。
ベッドの端に座って、少しお話をした。Mさんは、絵夢の脚を触ったり
身体を触ったりしてくださった。気持ちよかった。
Mさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Mさんの前で
服を脱いでいった。ちょっと恥かしかった。
浴室に入って、Mさんのお身体を洗って差し上げた。そして、絵夢は
お尻にボディーシャンプーをつけた。お尻の割れ目でMさんのおちん
ちんを洗って差し上げた。Mさんのおちんちんは、固くなっていた。
石鹸を流した。Mさんの前にしゃがんで、おしゃぶりを始めた。Mさん
は気持ちよさそうに、絵夢のおしゃぶりを楽しんでいた。
そして、お部屋に戻った。全裸のままベッドに上がった。Mさんは、
絵夢の身体を愛撫してくださった。気持ちよかった。絵夢も感じて
しまった。
Mさんは、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は、身体を起こして
フェラを始めた。先端を舐めたり、カリを舐めたりした。Mさんの
おちんちんは、ますます固くなっていた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
Mさんの上に跨った。腰を下ろしていくと、Mさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。Mさんのおちんちんは、大きかった。
アナルがぐっと広がっていくのがわかった。腰を下ろし終わると、
Mさんのおちんちんは、根元までアナルに入っていた。
腰を動かすと、Mさんのおちんちんが出たり入ったりするのが
よく分かった。Mさんは、身体を起こした。正常位に体位が変わった。
Mさんは、接合部分を見ながら、絵夢のアナルを何度もついてくださ
った。気持ちよかった。Mさんは、時間をかけて絵夢のアナルを
楽しんでくださった。
Mさんは、絵夢から離れて、ベッドに横になられた。フェラでいきたい
というご希望だった。絵夢は、また、フェラを始めた。今度は
リズミカルに口を動かした。Mさんのおちんちんは、パンパンだった。
更に、フェラを続けた。Mさんは、絵夢に合図をすると、絵夢の口に
精を沢山出してくださった。
ベッドで少し休んでから、またいっしょにシャワーを浴びた。そして、
身支度を整えて、ホテルを出た。Mさんとは、ホテルの前でお別れ
して、アクトレスに戻った。
戻る