2004年9月9日
写真1

午後になって、Fさんからメールを頂いた。お目にかかることに
なった。

いつものように着替え部屋に入った。シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。Fさんのリクエストで、黒のブラ、赤のTバック、
黒のパンスト、黒のボディコンのワンピースを着た。

支度ができたころ、Fさんから、少し遅れると言う連絡が入った。
アクトレスで時間調整をすることにした。

アクトレスでお茶を飲みながらおしゃべりをして、過ごした。
お約束の時間が迫ったので、アクトレスを出た。Fさんとの待ち合
わせ場所は、いつも、ホテル街の入口だった。タクシーを拾って、
待ち合わせ場所に向かった。

ホテル街の入り口の角で立ってFさんを待った。けっこう人どおり
があって、恥かしかった。しばらく待っていると、Fさんがいらっ
しゃった。

Fさんの後について、ホテル街を進み、Fさんといつも入るホテルに
入った。

お部屋に入って、すぐに写真を撮って頂いた。そして、Fさんは、照明
を落とすと、シャツとズボンを脱いだ。Fさんは、いつも直ぐに
フェラを求められる。絵夢は、Fさんの前にしゃがんで、フェラを
始めた。Fさんのおちんちんは、既に固くなっていた。

ゆっくり時間をかけたフェラを続けた。先端をちろちろ舐めたり、
カリの部分を舐めたりした。Fさんのパンツに口紅が付かないように
根元の部分を指で押さえながらフェラを続けた。

Fさんは、シャワーを浴びたいと言われた。Fさんは、裸になると、
絵夢の服を脱がし始めた。パンストを下げられ、パンティといっしょに
一気に脱がされた。股間に手を入れられると感じてしまった。

ワンピースとブラも取られて、全裸にされた。一緒に浴室に入った。
Fさんの身体をシャワーで流した。そして、絵夢はアナルにボディシ
ャンプーをつけて、Fさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って
差し上げた。Fさんのおちんちんの先端がアナルに当たった。Fさんは
一瞬に腰を押し出したので、アナルに入ってしまった。Fさんは、
何度かそれを繰り返して、絵夢に声を上げさせた。

お部屋に戻った。Fさんは、ベッドの上に仰向けに寝られた。絵夢は、
フェラをする体勢にになった。Fさんのおちんちんをゆっくり丁寧に
舐めていった。Fさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを見ていた。

絵夢は、次第に、Fさんのおちんちんを深く咥えていった。Fさんは、
喉の感触がお好きだった。ときどき、絵夢の頭を抑えて、深く咥えさ
せられた。息が出来なくてちょっと苦しかった。

Fさんのおちんちんは、ますます固くなっていた。そして、Fさんは、
絵夢に声をかけると、絵夢の口に最初の精を出してくださった。

ベッドの上で、しばらく休憩した。Fさんは、また、元気になってきた
と言われた。また、フェラだった。今度もゆっくり時間をかけて、Fさん
のおちんちんを舐めた。

Fさんは、ローションマッサージをご希望になった。Fさんのおちんちん
にローションをたっぷりつけて、マッサージを始めた。指を絡ませるように
して、Fさんのおちんちんをマッサージして言った。Fさんは、ローション
のヌルヌル感を楽しんでいた。

しばらくマッサージを続けると、Fさんのおちんちんは、グッと膨らんだ。
そして、絵夢の手の中でいってくださった。

Fさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Fさんとは、
ホテルのフロントでお別れした。絵夢は、タクシーを拾って、
着替え部屋に戻った。

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