2004年9月10日
写真1

Hさんとお約束があった。いつもより着替え部屋に入るのが遅れて
しまった。Hさんにとりあえず、メールを出しておいた。急いで
支度に取り掛かった。

支度の途中で、Hさんから留守番電話が入っているのに気づいた。
Hさんも少し遅くなるようだった。

お化粧を終えたところで、Hさんと連絡が取れた。9時にお泊りの
お部屋に伺うことになった。

時間に余裕ができたので、アクトレスに行った。お茶を飲んで
おしゃべりをしていた。

時間を見計らって、アクトレスを出てタクシーを拾った。Hさんの
お泊りのホテルの近くでタクシーを降りた。そして、人ごみの中を
歩いて、Hさんのホテルに入った。

エレベーターでHさんのお部屋のフロアーに上がり、ドアのチャイムを
鳴らした。Hさんは、いつものように綺麗にお化粧を済ませていた。

お部屋に入って、少しおしゃべりをした。そして、プレイに入って
いった。Hさんの隣に座り、胸を触った。Hさんは、敏感に身体を
振るわせた。これからの責めに期待と不安がまじったような感じを
受けているのが分かった。

お部屋のカーテンを開けた。新宿の夜景が綺麗に見えた。Hさんを
窓際に連れて行って、後ろから抱きしめた。Hさんは、外から見られ
るのではないかと、気が気ではないようだった。かまわず、Hさんの
胸やお尻を触っていった。Hさんの口からは、切ない声が漏れはじめて
いた。

Hさんのスカートをゆっくり捲くっていった。窓の前で、スカートを
持ち上げられパンティが見えるようになった。Hさんは、恥かしがった。
太腿の内側をゆっくり撫でていった。Hさんは、腰が抜けそうになるので、
後ろからしっかり支えて、窓の前に立たせた。

絵夢は、Hさんのスカートを取った。そして、ブラのフックを外して、
胸もむき出しにした。Hさんは、激しく恥かしがった。その状態で、
また、窓の前に立たせて、乳首を責めた。Hさんは、恥かしさと、乳首
の責めでメロメロになっていった。絵夢は、時間をかけて、Hさんを
感じさせた。

Hさんは、立っているのもやっとの状態になったので、ベッドに寝かせた。
そして、Hさんが用意した、クリップの付いたローターをHさんの乳首に
つけた。Hさんの乳首はすでに敏感になっていた。クリップを付けると、
一瞬、Hさんの顔が苦痛でゆがんだ。

ローターのスイッチを入れた。Hさんは、ローターの振動を乳首で感じて
いた。切ない声が出始めた。絵夢は、クリップで押しつぶされたHさんの
乳首を爪でなぞった。ローターの振動に加えて、爪で触られる感触に、
Hさんは、激しく身悶えた。すごく感じているのが分かった。

絵夢は、Hさんの上に馬乗りになって、更に乳首を責めていった。Hさんの
おちんちんが絵夢のお尻の下で、ときどき、ピクピクしているのが分かった。

クリップを外して、Hさんの乳首に爪を立てた。Hさんが激しく身悶えた。
絵夢が馬乗りになっているので、自由に動くことはできないのだった。Hさん
は、その拘束間と乳首の責めを同時に感じていた。

絵夢は、時間をかけてHさんの乳首を触り続けた。指で、乳首の先端を弾いたり、
先端を指の腹で転がしたり、爪を立てたりした。Hさんは、その度に、大きく
身体を身悶えて、感じていた。Hさんの口からは、喘ぎ声が漏れ続けていた。

ローターを使ったり、外したりして、乳首責めを続けた。Hさんの乳首は、
次第に赤くなっていった。それでも、Hさんは、「もっともっと」と乳首責めを
求めていた。

Hさんは、絵夢の胸に手を伸ばした。絵夢も乳首が弱かった。Hさんは、
身体を起こして、絵夢を寝かせた。そして、絵夢の乳首を強く吸い始めた。
絵夢も感じてしまった。Hさんは、絵夢のパンストを下ろして、絵夢の
ペニクリを咥えた。

絵夢もHさんの乳首を触り続けた。Hさんは、絵夢のペニクリを触り続けた。
そして、絵夢は、Hさんの口の中でいってしまった。Hさんは、絵夢から
離れ、口を濯ぎに浴室に入られた。

その後、しばらく、おしゃべりをした。Hさんもすごく感じて、いってしまい
そうだったと言われていた。

11時を回った頃、お化粧を直して、Hさんのお部屋を後にした。また、タクシーを
拾って、着替え部屋に戻った。深夜の新宿は道路が混んでいて、だいぶ時間が
かかってしまった。

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